安倍自民党による不正選挙 創価学会・公明党による不正選挙 選管・ムサシ・創価・電通大手マスコミを使った不正選挙

安倍だけでなく、期日前投票を呼びかける選挙立候補者は多い。

「選挙に限って不正があるはずはない」という性善説を「信じきっている」からだろうが、公文書を改竄・隠蔽・捏造する現在の安○犯罪政権を「信じろ」と言われても、もはや無理だ。犯罪を有耶無耶にする安倍采配の国家警察組織が少なからず選挙までも「管理」すれば、安倍自公圧勝に貢献する。

選挙戦早々「自公で過半数確実」というふうな見出しを新聞メディアに流布させる(政府広報)。投票する前から「与党が勝つことは決まっている」のだから、野党に投票したって意味がない・・という宣伝効果に貢献している。

そして安倍の忠犬TVは、警察ネタ(事故や殺人犯罪)を詳細に垂れ流したり、気象・地震等の災害、それ以外にもスポーツや芸能人ゴシップネタを氾濫させることで、選挙の重要な争点から興味関心を反らせることに貢献する。

期日前投票所は年々増加し、地元の山梨県でも70か所程ある。期日前に投票された数を、全て事前に把握できるとすれば、なんらかのカラクリがあるはずだ。

そもそもメディアが票の情勢を事前に流せること自体が異常なのだ。当日投票数のことなど無視しているからだ。

しかも、開票早々「当確」が出る。当日票の集計中に。

毎度見ていて「おかしい」とも思わないほうが馬鹿すぎる。更に、近年多いのは、選挙当日頃に向けて台風が発生すること。当日の投票率低下に貢献する恰好の人工的気象条件だ。マイクロ波兵器を扱えるのは自衛隊京都大学などの研究機関。

選挙戦の最中、期日前投票箱の中身を開けて確認し、自公に不利な場合は票をすり替えてから「情勢」をまた世間に垂れ流す・・というのが恒例のようだ。

選挙に安倍国家警察及び自衛隊組織が関与している場合は最悪だ。庶民の過半数以上が自公与党に反対票を投じても、事前に「自公圧勝」の構図になるよう、票をすり替えられてしまう。全国どこでもやるとバレるし、そんなわけにはいかないだろうが、多分にあり得ることだ。

ふと、災害と選挙の不在者(行方不明者)票の相関が頭をよぎったのでツイッターで書いた。

自民党が下野しているときに大災害が発生し、その後の選挙で圧勝して政権を奪還。

安倍政権になってからは、あからさまな人工地震や豪雨・土砂災害が頻発している。

西日本豪雨の際には、赤坂自民亭で宴会。

災害が発生することで、行方不明者の「空票」も発生する。所在不明のまま、選挙が到来する。

投票用紙の扱いはどうなっているのだろう?

警察や役所によって処理が有耶無耶になっている場合、行方不明者であっても投票資格は消されずに存在する。

期日前投票の場合は、手ぶらでも投票OKだ。

所在さえ確認できれば期日前投票は可能。

行方不明者を装って投票もできる、個人情報を知っていればだ。

個人情報を入手できる機関は何処だ、役所のアルバイト職員、もしくは警察、企業、医療機関etc・・。

過去、投票用紙をゴミと間違って8万票も燃やしてしまった(怪しい)関西方面の役所では、翌日、選挙屋ムサシから予備として10万票もの白票を再送付して貰ったことがあった。

焼却したものが期日前投票済の用紙だったとすれば、燃やした8万票全てを与党が勝つよう調整して書き換え、予備の2万票も使い放題だ。

しかも、「実は焼却していなかった」場合なら、一層おぞましい。

ムサシは安倍晋三の父親の時代から自民党に寄付をしている。自民党べったりの会社に選挙事業を市町村が委託していること自体、不正の温床につながっているのではないか、という調査を何故しないのか。

つい先日、役所による票の住所地印刷ミス(送付済み)の修正を「アルバイトに任せる」などという報道があった。

選挙管理が杜撰すぎて、話にならない。

沖縄の選挙でデニー知事が誕生したとき、開票の際の投票箱には、頑丈な錠前が設置されていた。事前に(簡単に)開くことができなかったのだろうと思う。

各地の期日前投票が、事前操作されているか否かを調査する必要があるが、警察上層部が安倍化して揉み消すから期待できない。

選挙管理については国際的組織の関与が必要。

日本の司法組織が政府の御用犬として悪辣化してきた以上、国内だけで選挙を管理することができないようシステムを変えるべきだ。