弁護士の正体・実態 検察官の正体・実態 裁判官の正体・実態 無実の被告の人生さえ屁とも思っていない裁判官・検察官・弁護士

弁護士も、冤罪を選らすためや、国家権力や大企業や大宗教などの強者・巨悪らと戦い弱者を助けるためや、正義感などから弁護士になろうと志した者はほとんどおらず、高い地位や金儲けのために成った連中がほとんどなのです。

という事で、検察官や裁判官はもちろんの事、弁護士でさえ被告の人生を屁とも思っていない連中がほとんどなのではないでしょうか。

どういう連中が司法試験を受かり、検察官や裁判官に選出されているか、弁護士になっているかわかれば明らかですがね。

裁判官、検察官、弁護士とも、学生時代に法律などの猛勉強しただけの、司法試験を受かっただけの、時の政権・国家権力に都合の良い連中が選出されたり、弁護士になっているだけ。

一般市民と比べて、人間性・精神性・道徳性が高いわけでもなく、正義感や社会経験や社会良識があるわけでもなく、嘘を見抜く能力に長けているわけでもなく、広い視野と深い洞察力があるわけでもなく、金儲けや自分の地位・高給・安泰・出世や警察・検察・裁判所・国家権力の権威・威信を守る事しか考えていない、他人・被告の人生を屁とも思っていない犯罪者予備軍に過ぎない。

まあ、教育制度自体が根本的に間違っている事もあるんですがね。