日本の教育制度の正体・実態

日本の教育制度は資本主義の元、腐りきった国家権力や腐った大企業などに都合の良い、国畜社畜イエスマン、人間ロボットを大量生産するための完全に間違った教育制度です。


だから、人間性や精神性や道徳性や良い方の人格や個性や長所などは伸ばさず、良い方の出る杭も打たれるようになっているのです。

従順な国畜である公務員のように、国や会社や上の命令には絶対服従させ、自分で考える事無く、疑問を抱く事無く、黙って勤勉させ、黙って納税させ、国家権力や体制側や既得権益側らに都合の良い画一的な社畜国畜イエスマン・人間ロボットを生産するための間違った教育制度なのです。

ですから、読み書きそろばんなどを徹底的に教えるのは良いとして、自分で調べたり情報を集めたりして、自分で考え、自分で何が事実か真実か追究し、問題があれば改善する、自分で改善案を考えさせるや情操教育・情緒教育などはほとんど教えないのです。

暗記力・記憶力だけ伸ばし、受験戦争・競争社会のための詰め込み教育を行っているだけなのです。

こんな教育制度ですから、人間性・精神性・道徳性も高く正しき愛国心や正義感もある真っ当な国民が増えるどころか、思考停止で心も頭も劣化した愚民が増え続けるのも当然なのです。

 さらに、スポーツ・セックス・スクリーン(ゲームも含まれる)の3Sに夢中にさせる愚民化政策で金・物・欲望の奴隷の社畜国畜イエスマンにさせられた、拝金・唯物・利己主義者の無神論者や、カルトに所属する思考停止の問題害の連中も増え、日本人が劣化する大きな要因になっているのです。

 自分さえ良ければ、他人がどうなろうが、社会がどうだろうがどうでも構わないという、政治問題や社会問題などにも無関心という利己主義のB層・愚民が異常に増え続けているのです。

そして、共存共栄・共生どころか、真逆で、他人を蹴落としてでもという競争意識も煽る完全に間違った教育制度なのです。

これすなわち、金融ユダヤが日本人などを家畜・奴隷にするための、そして、本物の神・宗教・哲学・科学などから遠ざける目的の、完全に間違った教育制度なのです。

ですから、自分で何が真実・実体か調べ、思考し、追及し、改善案・改革案も考えられる、人間性・精神性・道徳性の高く、良識もあり、自分の個性を伸ばす、正義感・気概・勇気・忍耐力・愛国心・利他愛もある、良心が発揮された、真っ当な日本国民が育つわけもなく、日本人が劣化しまくっているのです。