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小泉自公政権下で2回目の不当逮捕で8月の実刑冤罪にされ拘留を合わせて1年半の冤罪投獄に到る公判・法廷で一審での私の最終陳述

私、ロンリーフリーマン(本名・高田康博)は、2000年頃からネットなどで不都合な真実・実態を暴露しまくってきたという理由のみで、日米の支配勢力(アメリカはロックフェラーらで日本ではこの手下の自公や電通など)や日米政府・日米国家権力・統一教会自民党創価学会公明党などに目の敵にされ、

 

その結果、7回不当逮捕され(小泉、小泉、麻生、野田、安倍、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、そのうち4回不当起訴され、そのうち2回も国策的・恣意的に実刑冤罪にされ、合わせて4年投獄された上に、人権蹂躙までされまくられ、出所後も西成警察署の刑事にも暴行を加えまくられるなど、日本一酷い目に遭ってきたと思えるほど滅茶苦茶酷い目に遭ってきた冤罪被害者です。

 

また冤罪や人権蹂躙以外でも、考えられない事で20回ぐらい警察に通報され、そのうち浪速警察署や阿倍野警察署を中心に12回ぐらい保護の名の下に暴行・拉致・監禁までされまくられた被害者でもあります。

 

さらにオウムやスパワールドなどのデマを流されている可能性もあるのです。

 

さらに創価学会などに書き込みを名誉棄損で訴えられる、創価学会員らしき連中に嫌がらせ・尾行される、自転車をパンクさせられるなどで犯罪で被害を被っている者です。

 

 

 小泉自公政権下で、2回目の不当逮捕で8月の実刑冤罪にされ、拘留合わせて1年半の冤罪投獄に到る公判・法廷で、一審での私の最終陳述です。

平成15年わ第6561号

 

 

本件私が担当刑事や検察官であれば、始めは新城らの訴えを一応信用したとしても、「君の方も相手に暴行を加えているので君の方も処罰されるしこんな些細な事で訴えるのも大人げないし告訴するのはやめた方が良い」と忠告し、「訴えるなら何の物証もないし録画テープを提出しなければ立件するのは難しい」と諭し、

 

それでも録画テープも提出せず告訴すると言えば明らかにおかしいと気づき、目的も相手がしつこくアサヒパチンコ店に仕返ししに行っているのを二度と近づけないようにするための虚偽告訴の可能性が高いと直感的に判断し、

 

すぐに現場に駆け付けた警察官にトラブルの状況を聞いて、新城も川本も一言も自分らが殴られた事を訴えていない事を確認すれば、そしてわざと録画テープも提出していない事も考えれば、これはもう虚偽告訴の可能が濃厚だと判断し、


私に事情聴取という事で、新城や川本が訴えている事や、私にトラブルの経緯様子などを聞けば、これはもう虚偽告訴だと確信し、逆に私に暴行罪や虚偽告訴罪で告訴するか聞き、もちろんすると答えれば、逆に新城や川本に逮捕状を請求し、逮捕し、裏づけするために第三者の目撃証言者を捜す捜査もし、なるべく虚偽告訴である事を認めるよううながし、自迫しなくても第三者の目撃証言者証言してもらい、目的のためには手段を選ばない悪辣な卑怯な真の悪人犯罪者どもに対し、なるべく重い求刑を求めるわけですが、

本件はそれどころか担当刑事も検察官も裁判官も、訴え自体もまったく子供騙しのおかしな点だらけで、何ら物証もないどころか、ある録画テープをわざと提出していない事もわかっていながら、 そして現場に駆け付けた警察官にトラブルの状況を聞く事もなく、わざと録画テープの任意提出を求める事もなく、わざと第三者の目撃証言者を捜す捜査もせず、告訴側のみをまったく信用し、鵜呑みにし、肩を持ち、私が新城に暴行を加えられた事はまったく不問にし、普通なら立件されないような容疑、一方的な暴行容疑で立件しており、

 

前件の冤罪と同じく、腐りきった国家権力が私をわざと実刑冤罪にしたいがために、虚偽告訴したアサヒパチンコ店側とぐるとしか考えられないのであり、浪速署などがアサヒパチンコ店側に虚偽告訴で訴えるよう進言した可能性さえ考えられ、私の前件同様、日本にこのような前代未聞の立件例も裁判例もおそらくない事でありましょう。

私が裁判官や警察官ならもちろんの事、一般市民や前科者でさえ間違っても本件のように立件される事はあり得ない事でしょう。

私は以前にも胡麻油を持っていただけで鳥取署に逮捕されそうになったり、ほとんどのドライバーが犯している速度違反容疑でも立件され、長い間勾留されており、

本件の容疑自体これらに比べればましと思われるかもしれませんが、 マスコミの方々も真相を知らないわけですから、一発ずつ殴ったかどうかのまったくどうでも良い、単なる暴行容疑としかわからないのでしょうが、

単なる暴行容疑どころか、真実は何もしていない客が新城に気に入らない客という事で出入禁止にされ、それを無視してただパチンコ遊技をしに行ったところ、川本にわざと遊技妨害され、川本を押したところ新城に店外に連れだされ、

 

私の方が新城に一方的に暴行を加えまくられ、私が許せなくてしつこくアサヒパチンコ店に仕返ししに行っていたところ、アサヒパチンコ店側が私を二度と店に近づけないように、仕返しできないようにするために、新城英介は一方的な加害者にならずに立件してもらうために、川本英嗣は押されたと正直に訴えても、さすがに立件できないからそれを強く殴られた事にして立件してもらうために、被害者の私に一発ずつ殴られたなどと、まったくでたらめの虚偽告訴で訴え、国家権力もすべてアサヒパチンコ店側とぐるですから、何百重もの被害者の私の方がわざと被告人に仕立て上げられ、半年以上も投獄され、2回目の冤罪になるかどうかの裁判を受けているという、日本史上前例もない超前代未聞の裁判なのです。

私は前件も、風邪を拗らせて実家で休んでいただけで実の父親に訴えられ鳥取警察署にわざと不当逮捕され、柿田賢一にわざと不当起訴され、10ヶ月以上拘留された上に、田邉直樹にすべてわざと1年6月の実刑冤罪の超不当判決を下され、宮本定雄らや最低裁判所の悪徳判事どもにわざと棄却冤罪にされ、

松江拘置所で些細な事や何もしていないのに悪徳所長や刑務官に目の敵にされ、保護房に三ヶ月ぐらい入れられまくられるなどの人権蹂躙もされまくられておりまして、

もはや腐りきった警察、検察、司法機関、法務省などが表裏一体となって、私みたいな一人ぼっちの弱者の不都合な人物を冤罪で投獄するシステムが出来あがっていると確信しており、

本件も基本中の基本の録画テープの任意提出すらわざと求めていないなどの対応、喧嘩両成敗にすらなっていない考えられない立件などから、浪速署や起訴した長谷川直人や公判担当の中本次昭などもはなっからからアサヒ パチンコ店側とぐるなのは明らかでありますが、

 

たとえ担当官らが虚偽告訴とわかっていながら私をわざと冤罪で投獄する目的で、自分の地位立場を悪用し、職権乱用などでわざと立件していたりしていたとしても、その本人ら以外はっきりわからないわけであり、これらを捜査摘発する機関もないわけであり、本人らが良心の呵責を感じて自分の地位、立場を悪用してわざと職権乱用いたしましたなんて自首自迫するわけもなく、こういう大罪を犯していようが立件され難く、わかっていても身内の警察や検察官が立件するわけもなく、

 

悪徳警察官、検察官、裁判官、刑務官やこれに命令できる巨悪権力者どもが、自分の地位立場を悪用してやりたい放題やりまくれるという事であり、第四権力のマスコミなども注目していなければ、真相真実なども究明され、知らしめられる事もなく、前件同様、暗黒裁判で出来裁判のごとく何百重もの被害者の方が腐りきった国家権力に不都合な人物というだけで、わざと実刑冤罪にされて服役投獄させられた上に、また目の敵にされて人権蹂躙や不当扱いされる可能性も高く、正常であろうと逆におかしくなる薬を強制的に、あるいは知らずに飲まされたりして、一生精神病院に隔離されたり、獄殺しされる可能性さえ考えられ、一皮むけば北朝鮮以上に酷い救いがたい日本社会国家権力の実態なのであります。

 本件も被害者の方が半年以上も拘留投獄された上に、郵送での告訴状も、大阪地検特捜部が始めは最低裁判所の判事も含めて全員立件するとありながら、青木裕史という検察官が、全員わざと不起訴処分にした上に、 何百重もの被害者の方が三回目の冤罪で服役するかどうかの裁判を受け、逆に何重もの加害者の真の悪人犯罪者どもの方が、ずっと社会でのうのうと暮ら しているという、絶対にあってはならない事が現在の日本においても虚偽告訴者や国家権力者らによってわざと繰り返されているわけであり

立憲、法治国家も自由、民主主義国家も三権分立基本的人権の尊重もマスコミなどのチェックも社会正義も真の改革も何もあったものではなく、

現在も法の下の不平等だらけ矛盾だらけアンフェアだらけの法律、司法制度、裁判所、法務省、検察、警察組織なども早急に改革されなければならないのはもちろんの事、

 

現警察官、検察官、裁判官、刑務官、所長、法務省役人などの中で悪徳連中は排除し、残り全員に心頭の意識改革も行なわせ、特に幹部らに人格の高いまともな人材を登用しない限り、今のままではわざと冤罪や結果的に冤罪や量刑不当や人権蹂躙や獄殺しや精神病院隔離や取り調べ中に射殺暴行や強制自迫や市民に発砲や優先的に捕えなければならない巨悪権力者どもをわざと捕えないや、圧力があれば捜査をストップやしぶしぶ立件してもわざと無罪や実質的に無罪の執行猶予付きや、


それと正反対の不都合な人々はなんでもかんでも立件冤罪などあって当たり前なのです。

国民も国家権力などの実態を把握し、問題意識をもち、自ら意識改革も行い、目覚めてすべてを改革させるよう活動しなければ何も変わらず、何一つ良くなるどころかますます悪くなる一方なのです。

 

他人事ではないのであります。

腐りきった国家権力に逆らわず、不都合な活動もせず現状に満足し、現状維持を望み保守的になり、黙って納税し、自己保身と立身出世と自分の所属する宗教団体などの組織や自分の事だけ考えていればどうしようもないのであります。

被差別部落民というだけで腐りきった警察に物的証拠を捏造され、犯人に仕立て上げられたと思われる埼玉狭山差別事件の石川さんが冤罪にされたり、松本サリン事件の被害者の河野さんが犯人扱いされたり、捜査すべき時に捜査対処せず大事件を誘発したり、
実の親子のいざこざでは不当逮捕して冤罪に追い込んだり、エイズ薬害をおこした真の悪人犯罪者や罪もないハンセン病患者を隔離した連中が誰一人正当な実刑有罪にもならず、結果責任でさえとらされず、国家権力側などが組織的に犯罪を犯そうが、どんな不正をやろうが、被害者以外国民が怒るべき時に怒らないわけですから、腐りきった国家権力や巨悪などの暴挙が繰り返されなくならないのも当たり前なのです。

本件の不当起訴した長谷川直人も公判担当の中本次昭も、始めから虚偽告訴という事がわかっていながら、自分の地位立場を悪用し私をわざと冤罪にするために悪意と偏見を持って公訴権の悪用で起訴し、重い求刑を求めたりしたと確信しておりますが、

 

万一ぼけていて虚偽告訴という事がわからずに新城、川本を信用し鵜呑みにしているだけだとしても、新城が私に暴行を加えた事を不問にしている事からして、アサヒパチンコ店側の肩を持ち100%味方になっているのは明らかなのです。

そして第三者の目撃証言がなくても関係者の証人尋問が終わった時点で、もはやどちらが記憶にある限りの真実を述べ、どちらが口裏も合わせて虚偽告訴しまくり、偽証しまくったかはきりとわかっているにも関わらず、被告人の私の方が無実どころか何重もの被害者という事がわかっているにも関わらず、腐りきった国家権力が目の敵にしている非常に不都合な、自分たちとは何もかも正反対の個人的にも大嫌いな私という人物だから、わざと実刑冤罪にするために本当は被害者の方にさらに重い求刑をわざと求める
という、国民全体の奉仕者としてあるまじき大罪をわざと犯しているわけですが、

 

はなっからアサヒパチンコ店側とぐるで、わざと冤罪にしてやろうと企んでいるわけですから、途中で公訴を取り下げるわけもなく当然といえば当然であり、

 

そして自分が勝とうが負けようが、自分が冤罪で服役したり人権蹂躙されまくられたり獄死したり、被害者なのに長い間拘留投獄されて滅茶苦茶ストレス怒り憎しみ不安など溜っていくわけでもなく、そして冤罪ですべてを奪われ人生を滅茶苦茶にされるわけでもなく、また冤罪にされやすい状況に追い込まれるわけでもなく、罪もない者も含めて他人に求刑を求めるだけのまったく気楽な身分で、腐った社会の落ちこぼれ敗者弱者不運な人々などを挫き追い打ちをかけ、それで喜んで正義感ぶっているだけの、それで一生血税でのうのうと暮らしていけるわけですから、何の役にもたたない気象庁環境省役人より気楽な、

 

真の悪人犯罪者にとってはやりがい生き甲斐ある職務なのでしょうが、まともな国民にとっては国民の血税で国民を不幸にする反社会的な寄生虫どころか害虫以下どもであり、

 

公僕の意識も良心のかけらも人間性もまったくなく、たとえこの現実社会で自分の地位立場悪用罪、職権乱用罪などで正当に裁かれなくても、天網恢恢祖にして漏らさずで単純明快なる宇宙の法則によって悪運つきたら、前件の真の悪人犯罪者ともども地獄に落ちるしかないわけでありますが、

 

本件最終的に判決を下すのは担当裁判官でありまして本心を訴えたいのですが、

前件私が風邪を拗らせて実家で休んでいただけで、心も頭も完全に狂っている、腐っている人間の肉体をまとった悪魔野郎の高田實が訴えたからといって、誰も身の危険も感じていない実の親子のいざこざに過ぎないものを、これ幸いとばかりに腐りきった鳥取署に職権乱用でわざと不当逮捕され、

 

柿田賢一にわざと不当起訴され、

 

さらにその二ヶ月後に大山哲也が服役中にその妻を強姦し自殺に追い込んだ中原正人にも、単なる商取引を詐欺の虚偽告訴で訴えられ速度違反容疑でも追起訴され、中原は証言日に二回もこず、拘留投獄も伸びに伸びた上に、

 

田邉直樹にすべてわざと1年6月の実刑冤罪の不当判決をくらい、23審も宮本定雄らにわざと棄却冤罪にされ、さらにこの何重もの被害者の私が、松江拘置所でわざと人権蹂躙されまくられ、人殺し以上の酷い目に遭わされたような考えられない出来事、立件例、裁判例、判決例など日本のどこを捜しても他に有り得るわけがなく、冤罪があっても良いから疑わしきは罰するどころか、私の場合、まったく疑わしくなくても罪を課す必要がなくても、実刑冤罪にしたいからわざとさらに重く罰するというような暴挙が行われていて、こんな考えられない滅茶苦茶な判決例が日本にごろごろあるなら北朝鮮以上に腐りきった国と言わざるを得ないのです。

そしてこの超前代未聞の前件をさらに上まわる、客として何一つ悪い事をしていないどころか、チンピラ店員に一方的に暴行を加えられた被害者の方が、その加害者らに胸倉をつかんだ以外まったくでたらめの虚偽告訴で訴えられ、この子供騙しの訴えのみで国家権力総ぐるで一方的な暴行事件としてわざと立件され、被害者の方が被告人に仕立て上げられ、半年以上投獄され、何百重もの被害者の方が、2回目の冤罪になるかどうかの裁判を受けていて、こんな超前代未聞の裁判など日本で他にあろうはずもなく、暴挙の極みでありますが、

担当裁判官にはどのような命令や圧力にも屈せず、宇宙の陪審員の境地に立って、真実を見極め、社会正義と良心にのっとった正しき判断を下し、厳正、公平、中立に白黒はっきりつけた正当なる判決を下してほしいと切望いたします。

被告人 高田康博

平成16年4月19日。


この結果前々件の田邉直樹らと同じ悪徳裁判官で真の悪人犯罪者の地引広に、わざと8月の実刑冤罪にされたのです。

本音で書いた上申書も出しまくったわけですが、はなから冤罪にされるのが決まっていた出来裁判でしたからどんな最終陳述をしていようが、世界一優秀な弁護士に最高の弁護をしてもらおうが、わざと冤罪の結果に変わりはなかったのです。

唯一無罪を勝ち取ろうと思えば拘留されている中、超能力者のように自ら抜け出して無実を晴らしてくれる第三者の目撃証言者を捜し出し証言してもらうか、始めからない録画テープを提出するというような不可能な事をしなければ無罪を勝ち取れなかったという事なのです。

たとえ告訴側が矛盾だらけの供述、証言で容疑を裏づける物証も状況証拠もまったくなく、逆に虚偽告訴という事を裏づける状況証拠が数々あろうがです。

悪徳裁判官の地引広にわざと冤罪にされた時点で頭が真っ白になり、「まともな裁判官など日本に一人いない」、としか訴えられず、

 

控訴審で島敏男らが棄却冤罪の判決を下した時は、傍聴席に向って「無実どころか被害者の私をわざと棄却冤罪にしたこいつら真の悪人犯罪者の名前も判決文もすべて記事にして世間に知らしめてください」と訴え、島敏男らに向って、「弱者を挫くしか能のないてめえらも人間じゃねえとっとと地獄に堕ちやがれ」、と怒鳴る事しかできなかったのですが、最低裁判所の悪徳判事どもには怒鳴る事さえできなかったのです。

それから前件の冤罪の時松江拘置所で人権蹂躙しまくった極悪悪徳所長が、大阪拘置所にNo2だか3だか知りませんがいて、また私が冤罪の無実どころか被害者と知ってか知らずか、毎日ざまあみろという感じで、私の様子を見に来て、立ち去る時に鉄扉をガーンと閉めたりもしていたのです。私の方が何回八つ裂きにしても飽き足りないやつがです。

さらにどれだけ怒りストレスなど溜まるか想像できますか。

運動中にもこの極悪悪徳刑務官が来ていたので「おい地獄が待っているぞ真の悪人犯罪者」と言う事だけできたのです。

私が特に検察官の事をボロカスに述べているわけですが、私が誰をボロカスに述べようが精神的ダメージを与えられるかどうかの問題だけですが、中本次昭がわざと冤罪にするために書き上げた論告要旨を読めば、誰でも怒り憎しみが沸きおこり殺してやりたい気持になる事でしょう。

検察官を悪徳裁判官や国家権力側に当てはめる事もできるのですが実際そう考え、ますます悪意、敵意、偏見を冤罪などにした者もいる事でしょう。

どういう連中が裁判官になっているか?、記憶力と要領だけは良い、一生高い地位と高給を手に入れたく、好き好んで他人を裁きたくてなった連中も含まれ、誰に推薦、任命され、誰に高い地位と高給を保証され、誰に生命、財産、地位を守られていると考えているかや、正当な判決を下す裁判官ほど出世しづらい、国家権力に疎んじられる現状を考えれば、国民全体の奉仕者として相応しい裁判官が少ないのも当然でしょう。

また国家権力側が自分たちに不都合な人物を任命するわけもないし、命令や圧力などあればほとんどがそれに屈っする裁判官ばかりなのです。

腐りきった国家権力、自民党創価学会公明党、最低裁判所、アメリカの回し者の裁判官も大勢いる事でしょう。

どんな事情があろうと息子娘が帰ってきて、勝手に自分の所有する自宅に侵入?していて、それを警察、検察に訴えれば鳥取署、鳥取地検鳥取地裁など喜んで逮捕起訴拘留有罪にしてくれるらしいです、その訴えられた相手が小泉進次郎であろうと?

そして自分が相手に対して一方的に暴行を加えたのが事実としても、すぐに警察、検察に「自分が先に暴行を加えましたけどその後強く殴られました、絶対に許せませんので相手の一方的な暴行事件として立件して下さい」、と訴えれば相手の一方的な暴行事件として立件してくれるらしいです、その訴えた相手が森喜朗であろうと?

なおこのアサヒの冤罪で勾留投獄されている時に最後の当てで大阪地検特捜部に、私に被害を与えた最低裁判所の判事も含まれる犯罪者全員の告訴状を提出したところ、始めは全員立件するとありながら、最後に青木祐史とか言う検事が全員わざと不起訴処分にしているのです。

その後東京地検特捜部にも告訴状を提出しましたが、管轄外などと書かれてあり、取り合ってもらえなかったのです。日本国内の事だろうと東京以外関係ないらしいです。

刑事、警察幹部、検察官、裁判官、刑務官、法務省役人、自分党、公暗党政治屋、最悪学会幹部ら全員に会えばいかに悪人面した悪人、善人面した悪人が多いかわかる人にはわかる事でしょう。

ただ拘置所、刑務所など行っても人当たりの良い人物しか配置してませんから実態は中々わからない事でしょうし、保護房(人権蹂躙房)の存在すら知らない方々も多い事でしょう。

森、小泉、安倍、福田、池田などが直接担当官らにわざと冤罪にするよう不都合な人物がどうなるか見せしめのためにも人権蹂躙もしまくるよう命令していた可能性さえ考えられ、その礼として官房機密費などからボーナスを渡している事さえ考えられるのです。

私自身裏で何が行われていたかすべての真実を知りたいのです。

私が支配者になったら先に名前を上げた連中も含めて私に被害を与えた真の悪人・犯罪者全員、保護房で終身刑にして少し気が晴れるという程度です。

私と同じ経験をすればわかる事でしょう。

 正当に国家権力と戦うためにせめて金が必要で寄附を募っていますので心ある方々は力を貸してください。

 ゆうちょ銀行  14130-28745701 タカタヤスヒロ。


なお自分さえよければ他人がどんな酷い目に遭おうが、社会がどうだろが、まったくどうでも良いと考えている方々は、地球が滅びるまで自分の事だけ考えて生きて行ってください。

それが拝金、唯物、利己主義者の、無神論者の使命なのでしょうから。

そして悪盛んにして天に勝つ、悪徳は良徳を駆逐する、悪魔の側世に蔓延る、権力は正義よりも強し、剣(権)はペンよりも強し、というのが地球社会の実態でしょうから、強い者には巻かれろと考えるのもやむを得ない事でしょう。

なお全弁護士にマスコミなどに伝えて傍聴にも来てくれるように働きかけてくれと必死で頼みましたが、誰一人行ってくれませんでした、国家権力とぐるの弁護士もいたのではないかと思えるほどです。

貧乏人がますます貧乏人にさせられ、金にも余裕のない中、前件の一審が終わってから、自分でマスコミやキリスト教団体などに傍聴に来てくれるようハガキを出し、二審の時にようやく10人弱の傍聴人がいた事がましでしたが、今だにどこのマスコミも記事にしたりしていない事でしょう。

私が顧問弁護士を雇い再審請求などすれば別でしょうが。

今のままでは弱者、貧乏人がどんな酷い目にあわされようが泣き寝入りするしかないという状況なのです、

御用マスコミなどが多いという現実もありますし。

刑が確定するまでは一般国民と同じ扱いを受けるとなっている拘置所でさえ、いくら頭がおかしくなりそうなぐらいストレス、怒りなど溜りまくっていようが大声一つだせないのです。

そして少しでも規則をやぶったり暴れたりすれば(私の場合暴れてさえいないのですが)懲罰を受けたり保護房(人権蹂躙房)に入れられたりもするのです。

私の場合弁護士以外誰にも事情なども話せず一般会話も誰ともできず、、それどころかずっと監視カメラ付きの風通しの悪い(夏は滅茶苦茶暑い)房で人殺し以上の酷い扱いをされたのです。

頭がおかしくなっていないのが不思議なぐらい、滅茶苦茶な酷い目に遭ってきましたから、被害妄想的になるのも当然ですし、もはや人間不信を通りこして人間嫌いになっております。

それからエイズ薬害、ハンセン病患者隔離、オームの数々の犯罪、松本サリン件での被害者の河野さんの犯人扱い、アフガン人イラク人虐殺、明らかな冤罪などに関しマスコミなど何の責任もないと思っているのですか?

マスコミと国家権力がつるめば暗黒社会になってしまうのに御用マスコミ、ジャーナリスト、評論家、キャスターなどもいて、ますます馬鹿にさせるだけの馬鹿番組を垂れ流したり、表向きの下らないニュースを流している局もあって呆れ返ってしまいます。

毒にも薬にもならない受信料泥棒局の方がましと思えるほどです。

 

国民も目覚めて公判の傍聴などにも積極的に行き、裁判所で何が行われているか、腐りきった国家権力が裏で何を行っているか実態を把握し、冤罪や人権蹂躙や不平等のないように改革させるよう働きかけなければ、いつまでも、結果的に冤罪もわざと冤罪もなくならない事でしょう。

自民党あるいは自公の一党独裁政権が続いている間に、私以外にも、腐りきった国家権力に非常に不都合な人物が、国策的、恣意的、意図的に不当逮捕、不当起訴、わざと冤罪にされたりした事例がたくさんある事でしょうし、中には暗殺された人々もいるかもしれません。

こういう事実があったとしても、日本のマスコミはほとんどが御用マスコミなので、世間に知らされずに闇に葬られている事件、国家権力の犯罪もいっぱいある事でしょう。

まあこういう裏表で悪行を行ってきた連中は、肉体が滅びれば地獄に堕ちるしかありませんし、地球が再生されれば、こういう連中は排除されている事でしょう。


 地球人類、日本人の一人一人が改心し、自己利得から、共生、調和、愛の心に変わらなければ、地球人類は滅びるしかないでしょう。

 

2016年11月30

ロンリーフリーマンこと高田康博