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オウム事件の真実・実態

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オウム真理教のバックに統一協会創価学会自民党清和会がいて、またそのバックにイルミナティ・金融ユダヤ・ロスチャイルド・ロックフェラーがいたとして、

オウム真理教を一時期恣意的に流行らせ、多くの若者を引き入れた目的は、

現在の物質文明や、資本主義に基づく貨幣経済に疑問を持ったまっとうな若者をカルトに入信させ、CIAが持っていたマインドコントロールを使って洗脳し、犯罪者に仕立て上げるためもあったと思われます。

つまり精神文明を重視・主張したり、貨幣経済・資本主義に変わるシステムを提唱する人々は、イルミナティ・金融ユダヤ・ロスチャイルド・ロックフェラー・欧米支配層にとっては非常に不都合な人々という事でね。

もちろん、宇宙人やUFOや神仏や霊界や霊魂や因果応報の法則や霊能力や超能力や陰謀論(不正選挙や人工地震や人工削減など)などのオカルト的な事に興味を持たせ辛くさせる目的もあったでしょうがね。

オウムがサリン事件を起こした事により、ムーなどのオカルト的な雑誌も買い辛くなったり、ヨガや瞑想も含めてオカルト的な話もし辛くなった事もあるでしょうしね。

あと、オウムの地下鉄毒ガス事件を起こさせて、日本政府らがどういう対応をするか試し・実験の目的もあったのでしょう。

 

そして本番の大規模なテロ事件を起こし、日本の自衛隊などが動けない状態にして、北朝鮮に韓国を攻めさせるとか企んでいる可能性もあるのです。

 

悪知恵だけは働くイルミナティ・金融ユダヤ・ロスチャイルド・ロックフェラー・欧米支配層らが、一つの目的だけで、戦争や紛争や自作自演テロや人工地震や人口ウィルスばら撒きや大事件などを起こさせる事はないと思うのでね。

もちろん、イルミナティ・金融ユダヤ・ロスチャイルド・ロックフェラー・欧米支配層の常套手段は、自ら敵対する対立軸を作り出す事とマッチポンプ方式とアメ(老後も安泰、壮大な報奨金、権力、出世など)とムチ(暗殺、冤罪投獄、デマ流し、首、左遷など)による支配ですからね。