安倍自公政権の悪政・悪行・犯罪と増税・負担増一覧とワースト一覧と日米FTAの真実・実態

安倍自公政権の悪政・悪行・犯罪と増税・負担増一覧とワースト一覧と日米FTAの真実・実態
http://lonelyfreeman2016.hatenablog.com/entry/2019/11/21/221752?_ga=2.94260702.2126470923.1594361040-1562298183.1592172666

私ロンリーフリーマンこと高田康博は、地球人類・日本国民の味方として、地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球社会・日本社会をより良い方向に導くために、ネットで不都合な真実・実態を暴露

私ロンリーフリーマンこと高田康博は、地球人類・日本国民の味方として、地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球社会・日本社会をより良い方向に導くために、ネットで不都合な真実・実態を暴露しまくってきた事により、

地球人類共通の真の敵であり悪魔崇拝者でもあるイルミナティ・金融ユダヤ・ハザールマフィア・ヨーロッパロスチャイルドアメリカロックフェラー>CIA・CSIS・ジャパンハンドラーズや、

これらの手下・手先・走狗である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党や、さらにこれらの手下・手先・走狗である警察・検察・裁判所や、パチンコ業界・警備会社らに目の敵にされ、

9回の不当逮捕(小泉、小泉、麻生、野田、安倍、安倍、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、5回の不当起訴(小泉、小泉、麻生、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、3回(冤罪の執行猶予も合わせると4回で合計約6年で、小泉、小泉、安倍と極悪政権と見事にリンクする)の実刑冤罪で投獄され、他にも20回以上の保護の名の下の暴行・拉致・監禁、40回以上電車内で酒を飲んでいただけで駅員に通報される、数十回数百回以上の創価学会員や公安と思われる連中による尾行・監視・通報・自転車のパンク窃盗、創価学会に正義の書き込みを民事訴訟でも訴えられ敗訴・預金口座の差し押さえ、オウムというデマ流し等々、想像を絶するほど滅茶苦茶な被害を被ってきたロンリーフリーマンです。

http://lonelyfreeman2016.hatenablog.com/entry/2020/02/01/083757?_ga=2.245490689.422971795.1599091961-820348601.1599091961

覚醒し良心と利他愛に従って善行を行う地球人類・日本国民と、眠ったままで心も頭も腐っている闇の勢力の家畜・奴隷のままの地球人類・日本国民

覚醒し良心と利他愛に従って善行を行う地球人類・日本国民と、眠ったままで心も頭も腐っている闇の勢力の家畜・奴隷のままの地球人類・日本国民とでは、地球の激変後に大きく人生・行き先が違ってくる。 拡散切望!拡散切望!拡散切望!

アルシオンプレヤデス

https://www.youtube.com/watch?v=cSiqsC1_kJc

 本物の宗教・哲学・教え

http://lonelyfreeman2016.hatenablog.com/entry/2019/06/03/114357?_ga=2.265307340.2126470923.1594361040-1562298183.1592172666

地球人類・日本国民の味方である私ロンリーフリーマンこと高田康博が、犯罪洗脳カルトや安倍の暴力装置である都島警察署によって18回目・19回目の保護の名の元の暴行・拉致・監禁

 

 

私ロンリーフリーマンこと高田康博は、地球人類・日本国民の味方として、地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球文明社会・日本社会をより良い方向に導くために、ネットで不都合な真実・実態を暴露しまくってきた事により、

地球人類共通の真の敵であり悪魔崇拝者でもあり闇の側・悪魔の側でもあるイルミナティ・金融ユダヤ・ハザールマフィア・P2ロッジフリーメイソン・ディープステート・ヨーロッパロスチャイルドアメリカロックフェラー>CIA・MⅠ6・モサド・ジャパンハンドラーズ・CSISや、

これらの手先・手下・子分・走狗である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党や、さらにこれらの手下である警察・検察・裁判所などの国家権力・霞が関や、パチンコ業界・警備会社・カルト信者らに目の敵にされ、

9回の不当訴え、9回の不当逮捕(小泉、小泉、麻生、野田、安倍、安倍、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、5回の不当起訴(小泉、小泉、麻生、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、3回(冤罪の執行猶予も合わせると4回で合計約6年で、小泉、小泉、安倍と極悪政権と見事にリンクする)の実刑冤罪で投獄され、他にも20回以上の保護の名の下の暴行・拉致・監禁、40回以上電車で酒を飲んでいただけで駅員に通報される、数十回数百回以上の創価学会員などのカルト信者や安倍自公政権暴力装置である公安と思われる連中によるパンクや尾行・監視・通報、オウム・アレフと同じカルト犯罪者集団である創価学会に正義の書き込みを民事訴訟でも訴えられ敗訴・預金口座の差し押さえ、オウムというデマ流し等々、滅茶苦茶な被害を被ってきたロンリーフリーマンです。

これら、地球人類共通の真の敵であり悪魔崇拝者でもあり闇の側・悪魔の側でもあるイルミナティ・金融ユダヤ・ハザールマフィア・P2ロッジフリーメイソン・ディープステート・ヨーロッパロスチャイルドアメリカロックフェラー>CIA・MⅠ6・モサド・ジャパンハンドラーズ・CSISや、

これらの手先・手下・子分・走狗である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党などの極悪犯罪組織などと闘う為に寄付を募ってます、募金を募ってます。

顧問弁護士を雇ったりして再審請求や刑事訴訟や民事訴訟なども行なうために寄付を募ってます、募金を募ってます。

ゆうちょ銀行 14140-4845921 タカタ ヤスヒロ

 

18回目だかの保護の名の元の暴行・拉致・監禁についてですが、

またまたまたまた、電車内で酒を飲みながら自分の座りたい席に座ったり、自分の行きたい方向に移動したりしていただけで、たまたま自分の行きたい方向の前に、気違い女が移動していて、それを何を勘違いしたのか、
自分(気違い女の事)を私がストーカー行為を行っていると思いこんだのか、駅員に通報していて、

駅員が来て電車を降ろされ、私は怒りながら「何もしてないな、電車内は前方か後方かの二通りしか方向がなく、たまたま移動する方向が同じでなぜストーカー行為になるんだ?なぜ私が気違い女をストーカー行為しなければならないんだ?これで何もしていないのに通報されたのが30回ぐらいになるけどな、創価学会などのカルトにも目の敵にされているからなどと大声で有りのままの説明をしましたが、駅員にも犯罪洗脳カルトの創価学会員もいたのか警察に通報していて、

私はさらに怒りながら同じような事を言い「創○だけでなくいたのか安倍自公政権からCIAから金融Iユダヤからあらゆる所に目の敵にされているんだがな、なぜか?ネットで不都合な真実・実態などを暴露しまくってきたからだな、その気違い女は創価学会などの犯罪洗脳カルト信者じゃないのか、お前らも創価学会か?署長らも創価学会などのカルトか?別のかカルト信者か?安倍真理狂信者か?」などと大声で説明したり聞いたりしていましたが、身分証を提示した語も執拗に聞いてきたので、「おいこれだけ説明しても理解できないか、誰を殺そうとしたんじゃ?喧嘩をやりたいのか、拳銃を使わなかったら3人だろうが相手になってやるぞ、かかってこい」などとファイティングポーズをとっただけで、都島警察署の極悪警察官らによって、18回目ぐらいの保護の名の元の暴行・拉致・監禁をされて、途中手錠までされたり、人権蹂躪房に押し込められた時にも手錠が手首に食い込みまくり、相当な痛みも感じ、扉を閉めた後、扉を蹴りまくりパンチを入れまくりしたので、怪我もして血もでたのです。

喉も異常に渇き、水が飲みたくても水などもありませんから、12時間以上水も飲めない待遇だったのです。

毛布2枚とむき出しの便器だけで、水分もトイレットペーパーも何もありませんからね。

容疑者より、保護された一般市民のほうが待遇が悪すぎるというのが実態ですからね。

もちろん、私の場合、18回ぐらいの保護で、1度も暴れたり泥酔していたりした事などなく、何もしていないのに保護しようとするから当然の抵抗をっするだけの事ですからね。

こいつら都島警察署の署長ら筆頭とする極悪警察官全員も、通報した気〇がい女も(名前も不明で顔写真もないので霊能力者以外はわからないでしょうが)安倍自公政権暴力装置の犯罪者集団なので、自殺を考えている人々は、自動小〇や手〇弾などを手に入れて、私の代わりや正義の味方の代わりに皆〇しにしてくれませんかね。

通報した気違い女ら(名前も不明で顔写真もないので霊能力者以外はわからないでしょうが)も含めてですがね

浪速警察署や天王寺警察署や阿倍野警察署やに西堺警察署や鳥取警察署や大大阪地検や鳥取地検や大阪地裁や鳥取地裁や大阪高裁や最低裁判所や松江拘置所・松江刑務所など全員でも構いませんがね。

もちろん、一番良いのは、日本国民の敵でもあるこいつらの命令系統のトップである小泉一味や安倍一味や統一教会自民党清和会や創価学会公明党らですがね。

それから、逆に地球人類・日本国民の味方である私ロンリーフリーマンの方が、電車内などで、犯罪洗脳カルト信者や小泉・安倍・CIAなどの暴力装置である公安らに、尾行・監視された事が、たぶん何百回であるかあるでしょうがね。

 

19回目だかの保護の名の元の暴行・拉致・監禁についてですが、

6月13日に、いつものように缶酎ハイをいつものように飲みながら、ましな女性が横にいる座席に座ったり、女性が席を立ったり、気に入らない女性なら、また別の席に移るという、何の違法でもない意図的な迷惑行為でもない行動を繰り返していたら、

犯罪洗脳カルトである創価学会員だかの気違いがだかのガキが、私に「女性が席を立ったりしているんじゃないですか、何をしているんですか?」などといちゃもんを付けてきたので、私が怒りながら「はあ?それがどうしたんだ?お前は北朝鮮人か?ここは日本で誰がどこの席に座ろうがどこを見ようが自由なんだよ、何の違法行為でも意図的な迷惑行為でもないしな、隣りに座っている女性を移動させるためにやっているわけもないしな、わかったかクソガキ」などと言い返したところ、このクソガキの連れのこれまた犯罪洗脳カルトである創価学会員たと思われるクソガキが駅員か警察に通報していて、駅員がやってきて、私にいちゃもんをつけてきたので、私が怒りながら「私が具体的に何をしたんだ、どういう通報があったんだ?」などと聞いてもして答えず電車から降りてくださいなどと言われ半強制的に降ろされ、都島警察署の警察官も4人ぐらいやってきていて、警察官にも「私が具体的に何をしたんだ、どういう通報があったんだ?お前はカルトの創価か?お前もカルトの創価学会員か?」などと対応しながら、残っていた缶酎ハイを飲もうともしたころ、泥酔も暴れてもいないのに、犯罪洗脳カルトである創価学会員と思われる創価警察官だかが泥酔しているので保護しますと言ってきて、

何もしていない一般市民が、19回目だかの保護の名の元の暴行・拉致・監禁されたのです。

こいつら都島警察署の署長ら筆頭とする極悪警察官全員も、安倍自公政権暴力装置の犯罪者集団なので、自殺を考えている人々は、自動小〇や手〇弾などを手に入れて、私の代わりや正義の味方の代わりに皆〇しにすべき、地獄に送り返すべき極悪犯罪者どもなのです。

障害者を押さえ込んで殺した警察官らと同じく地球人類・日本国民の敵でもありますからね。

 

私ロンリーフリーマンこと高田康博は、地球人類・日本国民の味方として、地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球文明社会・日本社会をより良い方向に導くために、ネットで不都合な真実・実態を暴露しまくってきた事により、

地球人類共通の真の敵であり悪魔崇拝者でもあり闇の側・悪魔の側でもあるイルミナティ・金融ユダヤ・ハザールマフィア・P2ロッジフリーメイソン・ディープステート・ヨーロッパロスチャイルドアメリカロックフェラー>CIA・MⅠ6・モサド・ジャパンハンドラーズ・CSISや、

これらの手先・手下・子分・走狗である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党や、さらにこれらの手下である警察・検察・裁判所などの国家権力・霞が関や、パチンコ業界・警備会社・カルト信者らに目の敵にされ、

9回の不当訴え、9回の不当逮捕(小泉、小泉、麻生、野田、安倍、安倍、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、5回の不当起訴(小泉、小泉、麻生、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、3回(冤罪の執行猶予も合わせると4回で合計約6年で、小泉、小泉、安倍と極悪政権と見事にリンクする)の実刑冤罪で投獄され、他にも20回以上の保護の名の下の暴行・拉致・監禁、40回以上電車で酒を飲んでいただけで駅員に通報される、数十回数百回以上の創価学会員などのカルト信者や安倍自公政権暴力装置である公安と思われる連中によるパンクや尾行・監視・通報、オウム・アレフと同じカルト犯罪者集団である創価学会に正義の書き込みを民事訴訟でも訴えられ敗訴・預金口座の差し押さえ、オウムというデマ流し等々、滅茶苦茶な被害を被ってきたロンリーフリーマンです。

これら、地球人類共通の真の敵であり悪魔崇拝者でもあり闇の側・悪魔の側でもあるイルミナティ・金融ユダヤ・ハザールマフィア・P2ロッジフリーメイソン・ディープステート・ヨーロッパロスチャイルドアメリカロックフェラー>CIA・MⅠ6・モサド・ジャパンハンドラーズ・CSISや、

これらの手先・手下・子分・走狗である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党などの極悪犯罪組織などと闘う為に寄付を募ってます、募金を募ってます。

顧問弁護士を雇ったりして再審請求や刑事訴訟や民事訴訟なども行なうために寄付を募ってます、募金を募ってます。

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地球人類の正体 地球人類の実態 地球人類はどうやて発生したか 地球人類はどうやて生まれたか

天の川銀河内では、知的生命体・人間は、琴座で発生し、それが科学・文明を発展させ、天の川銀河内で移住できる惑星に入植し、知的生命体・人間が住む惑星が増えて行き、戦争も余りなく順調に文明社会や精神レベルを発達させた優良惑星も多く出来ましたが、

優良惑星も完璧な優良惑星はなく、どう教育し更生させようとしても、犯罪・悪行を繰り返す一部の連中が存在し、こういう連中をどうしたものかと銀河連合の評議会で協議した結果、こういう連中を地球という原始惑星に島流しにして、地球という惑星で自由に暮らしなさいと突き放された連中が降ろされたから、いろいろな人種がいるという事ですな。

進化論は出鱈目であり、アダムとイヴ説は、一対でないけれど、宇宙規模のニューアンスとしては正しいという事になりますな。

地球では、肉体的には天の川銀河内の腐った連中の子孫で、霊魂的には過去世で悪行・犯罪を繰り返してきた連中という事で、ほぼ罪人・悪人しか生まれてこないので、未だに地獄文明社会を形成したままなのです。

神や高級霊や優良惑星人らは、ほっといたわけではなく、何万人も・何十万人も・霊魂の崇高な人々(ほとんどが自ら望んで)を地球に送り込んだり、地球人類が滅亡しないよう、霊魂や精神のレベルを上げるよう陰ながら支援してきているので、現第6文明は滅亡まではしていないのです。

スターシード(おろかな地球人類を救うために刑務所レベルの不良惑星である地球に生まれてきた使命を持った人々)らも紛れ込んでいますからね。

今まで地球では、6回文明が出来上がっているけれど、5回は滅亡しているという事ですがね。


地球人類は不良惑星人
http://lonelyfreeman2016.hatenablog.com/entry/2016/11/28/222832?_ga...


優良惑星人の生き方
http://lonelyfreeman2016.hatenablog.com/entry/2016/11/28/223150?_ga...

http://lonelyfreeman2016.hatenablog.com/entry/2016/11/28/223327?_ga...

検察官の定年延長を可能にする検察庁法の改正(実態は改悪)案の本当の目的 検察官の定年延長を可能にする検察庁法の改正(実態は改悪)案の真の目的

安倍自公政権による、検察官の定年延長を可能にする検察庁法の改悪案の本当の目的は、

自分たちの言いなりに成る・命令に従う、非常に好都合な手下である黒川弘務を検事総長に任命して、検察全体も裏で支配し、とくに自分たちに不都合な人物は、何でも良いから起訴・立件して冤罪で投獄して潰すよう命令し、自分たちに関わる者らは、捜査・起訴・立件しないよう命令するという事。

とにかく、政府・行政も立法も司法も大手マスコミも全て支配して、これからも悪政・悪行・犯罪・隠蔽・捏造・改ざん・嘘八百売国などやりたい放題行いたいという事。

警察にも検察にも裁判所にも、創価学会統一教会霊友会生長の家神社本庁解脱会国柱会崇教真光モラロジー研究所倫理研究所キリストの幕屋仏所護念会念法真教新生佛教教団オイスカ・インターナショナル、三五教、等々、気違い・悪人・犯罪・洗脳・カルト信者もいて、

こいつら気違い・悪人・犯罪・洗脳・カルト信者は言いなりに成るが、全員がカルト信者ではないので、警察や検察や裁判所や大手マスコミや大宗教団体らにトップらに回し者を送り込めば、ピラミッド組織全体を支配出来、日本全体を支配できるという事。

 

安倍自公政権自民党清和会中心政権の背後は、日本会議(本当は朝鮮カルト極悪会議)=統一教会創価学会などの朝鮮極悪カルトで、このバックが北朝鮮で、このバックがジャパンハンドラーズ・CSIS・CIAで、このバックがアメリカロックフェラー・ヨーロッパロスチャイルドイルミナティ・金融ユダヤ・ハザールマフィア・ディープステートの闇の勢力・悪魔の勢力(地球人類・日本国民の真の敵で悪魔崇拝者の極悪犯罪者ども)という事で、こいつら極悪犯罪者どもが裏表で反日売国奴どもを使って日本などを間接的に支配してきたという事。

こいつら極悪犯罪者どもは、地球人類・日本国民は、人口削減の対象・財産搾取の対象で、家畜・奴隷ぐらいにしか思っていないので、戦争などでも何千万人・何億人大虐殺・大殺戮しようが、屁とも思っていないという事。

これ以上地球人類・日本国民の人口が増えれば、地球環境もますます悪化し、自分たちも危ない・地球に住めなくなるという認識・危機意識もあり、自分たちは神?(悪魔)に選ばれた超エリートなので、地球を支配する権利もあり、地球人類を人口削減・人口調整する権利もあると思っている、完全に狂った地球人類・日本国民の真の敵で悪魔崇拝者の極悪犯罪者どもなのです。

砂漠地などの緑地化できる所は緑地化して、農地面積を増やし、牛などの餌を生産していたものを人間の穀物の生産に変え、穀物などの供給量も増やし、クリーンエネルギーやフリーエネルギーにエネルギーを変えるエネルギー革命も行い、地球文明社会全体を循環型文明社会に根本転換し、

地球人類全員が幸福・平和・自由・平等・人権等を享受出来るようにし、中間層を増やし先進国のように子供を2人前後だけ産むようにしたりすれば、人口削減しなくても、人口も爆発的に増える事もなく、地球温暖化も含めて地球環境の悪化も食い止められるのです。

 

 

イルミナティ・金融ユダヤらが支配している国も使って人工地震兵器も開発・実践してきた

井口和基氏は、2011年3月10日の自身のブログにおいて、
HAARP地震波か?」というタイトルで記事を書いています。

https://quasimoto.exblog.jp/14408281/


2011年7月11日の東日本大震災復興特別委員会で、
浜田和幸総務大臣政務官(当時)が答弁した内容です。

地震兵器とか、自然改変装置というのは、別にアメリカだけではなくて、旧ソ連も、今のロシアも中国も、多くの国々がですね、研究開発に余念なく取り組んできた事実があります。しかも、地震、或いは、津波、人工的に起こすということは、実は技術的には十分可能だと言われているのは、国際政治、軍事上においては、常識化されている訳であります。

https://www.youtube.com/watch?v=dyJfcqLCe6c&t=780s


浜田和幸氏は国際政治経済学者でもあり、国際政治の現状については熟知していると思われます。なぜか、この国会でのやり取りはテレビや新聞では報道されていません。東日本大震災復興特別委員会の場で「地震兵器」という特殊な言葉が出たのに、なぜ、テレビや新聞は報道しなかったのでしょうか?大臣や官僚のちょっとした失言でも大きく報道されるのに。

仮に、浜田和幸氏が全くのデタラメなことを答弁したのだとしましょう。それを報道機関が報道しなかったということは、おかしな答弁をした議員がいても、それを国民に伝えていないということです。つまり、他にも、一般常識からかけ離れた発言をした議員がいても、それを報道機関は国民に伝えていない可能性があります。


元外交官の原田武夫氏がネット上のコラムに書いている内容です。

地震は自然現象によるものだけではない。むしろ、第二次世界大戦後により一般的になったのは“地震兵器”によるものである。これはそれ以外の“気象兵器”とも並ぶものであり、あたかも自然現象を装いながら敵国に壊滅的なダメージを与えることを目的としたものだ。現在は米国勢がこれを世界各地で依然として行使している」。

以前、こうした議論を展開したところ、怖いくらいに数多くの“反応”があったことを今でもよく覚えている。「空想科学小説と事実を混同するな」といった声の数々が不思議と、とりわけインターネット経由で聞こえてくる。私はインテリジェンス機関のルートでしか流布されない非公開情報をベースに議論をしていたのだが、あたかも「単なる思い込み」で喧伝しているものと勘違いされた向きが多かったようだ。

http://money.mag2.com/invest/kokusai/2010/02/post_150.html


原田武夫氏は、以下のテレビ番組にVTR出演もしています。

NHK『ニュースウォッチ9』
TBS系列『あさチャン!』
読売テレビ『かんさい情報ネットten.』
テレビ朝日系列『サタデーステーション』
フジテレビ系列『報道プライムサンデー』

原田武夫氏が全くのデタラメ情報を信じ込んで、コラムに書いているのだとすれば、デタラメ情報を信じ込んでしまうような人物が、主要な報道系のテレビ番組のVTRに出演して、発言していることになります。


【TOCANA】の記事からの引用です。

「Collective Evolution」が、気象兵器の存在を認めている複数の科学者の言葉を取り上げており、地政学的問題に関して政府で働いた経験を持つ、カナダ・オタワ大学の名誉教授ミシェル・チョスドフスキー氏は気象兵器の存在を2004年に「Global Research」で暴露している。

「米国防総省の優先事項であるアメリカの気象戦争用兵器の拡大は議論や討論のテーマになりません。環境学者は京都議定書を批准しなかったブッシュ政権を責めていますが、“気象戦争”の問題、つまり軍事利用のための気候パターンの操作は決して言及されることがないのです。」

「米軍は気候パターンの自由な変化を可能とする先進的なテクノロジーを主に90年代にHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)のもとで発展させてきました。HAARP大量破壊兵器です。外圏大気から世界中の農業的・生態的システムを無効にしてしまうのです。」(引用終わり)


実際に新聞に記載された見出しと記事の一部を紹介します。
過去の新聞を所蔵している比較的大きな図書館で確認ができます。
「気象兵器 新聞」「人工地震 新聞」で画像検索してみてください。


昭和50年6月18日 読売新聞 (4頁)

“気象兵器”で米ソ交渉
ブ書記長演説の超兵器 開発禁止話し合う

人工の地震津波・干ばつー 考えられる超兵器ーソ連紙報道

同紙は「現在の科学技術水準は、西方の一部“専門家”をして、すでに水爆の爆発すら影が薄くなるようなものの存在を考え出させるに至っており、気象兵器一つをとってもこれは明らかである。強い地震や破壊的な大津波などを誘発させる可能性についてのニュースは、すでに資本主義諸国の新聞、雑誌などの科学欄に登場している」と述べ「昨年の国連総会がジュネーブ軍縮委員会に、環境および気候に対して軍事その他の目的で行動を起こすのを禁止する条約案作成を勧告したのは、決して偶然の成り行きではない」と強調した。
同紙はさらに、この問題について米国の「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙が「人工的に洪水、干ばつ、津波、ハリケーンを起こしたり、オゾン水準を低下させる(これにより、太陽からの紫外線で地表は焦土と化す)ような新兵器開発のため」国防総省が二百万㌦以上の予算を計上したと報じたことを紹介し、こうした恐ろしい手段の開発禁止に関する❝ソ連の新たなイニシアチブ❞は、人類が科学の前に震えおののかずにすむようにすることを目指すものである、と結んでいる。


昭和50年6月20日 読売新聞 (7頁)

恐るべき環境・気象破壊兵器

米ソで研究着々 一方で禁止条約草案も

これは、米国の科学専門誌が伝えた報告だが、人類の生活を守り、向上させる技術すらも兵器に使うのだとすれば、この種の兵器は、環境だけでなく、人間性自体をも破壊するものだといえよう。
米紙クリスチャン・サイエンス・モニターは、さる一月十五日、米国国防総省が気象兵器を開発中であると報告した。この気象兵器とは、人工の洪水、かんばつ、津波地震、ハリケーンや台風の方向転換などを行うもので、開発予算は邦貨にしてすでに年間六億円以上も組まれているという。
米国の地球宇宙物理学者のマクドナルド博士は、自然現象を利用した戦争の新形式を「地球物理戦争」と名づけている。例えば台風の方向を変え、温帯地方の国を攻撃するとか、南極にある大陸氷床から大量の氷山を海へドッと押し出し、大津波を起こして、海岸にある都市を破壊するとか、かんばつ、洪水、地震と何でも武器として使えると述べている(樋口敬二氏著「地球からの発想」による)。


昭和50年6月24日 朝日新聞(夕刊)(1頁)

気象兵器禁止の条約草案
米ソが事実上の合意 米紙報道

核爆発を利用し洪水などを起こす

【ワシントン二十三日大谷特派員】二十四日付のニューヨーク・タイムス紙が米ソ両国間に合意成立と伝えた❝気象兵器❞は、核爆発によって、洪水、干ばつ、地震、台風などを起こすもので、七四年の国連総会決議はジュネーブ軍縮委員会に、こうした恐ろしい自然破壊を阻止する取り決めの作成を勧告している。
ソ連の「社会主義産業」紙は去る十五日、ブレジネフ共産党書記長が十三日に行った演説で言及した核兵器を上回る「新しい超兵器」とは、米国が開発に着手している“気象兵器”のことだろうと指摘した。


昭和50年8月9日 読売新聞 (4頁)

環境兵器 米、すでに開発中
軍縮委で表明 軍縮交渉の焦点にも

各専門家は、環境を変更する手段が現在すでに存在し、これを平和目的にも軍事目的にも使える可能性を指摘した。ソ連の専門家は①ヒョウや雷雨を人工的に起こしたり、ハリケーンの方向を転換させる研究が米国で進んでいるのではないか②海底の変更、津波、洪水を軍事的に利用することも考えられる――などと述べた。これに対し、米国の専門家は①降雨量を人工的に増加させる実験はしているが、軍事利用への可能性は今のところない②ハリケーンに対しても風速を一〇%程度低下させた実例はある③積乱雲の発達も研究中だ――と説明した。降水促進の刺激剤としては、すでに造られているヨウ化銀や塩、鉄粉などをあげた。
このほか各国専門家の間では、電離層の破壊、磁気の変更(通信のかく乱をねらう)、オゾン層の破壊(紫外線の直射による対生物効果をねらう)、人工地震、竜巻防止の可能性で、発言が交わされた。


1992年9月15日 毎日新聞 (3頁)

人工地震などの軍事目的使用禁止条約 再検討会議始まる

ジュネーブ14日伊藤芳明】軍事目的で地震津波などを人工的に起こすことを禁じた「環境改変技術の敵対的使用禁止条約」の第二回再検討会議が十四日、ジュネーブで始まった。
今回の会議は一九八四年の再検討会議に続くもので、加盟五十五カ国代表が出席。特に湾岸戦争におけるイラク軍のペルシャ湾への原油流出、クウェート油井への放火などの環境破壊行為の禁止や、枯れ葉剤を含む除草剤の軍事目的使用禁止などが条約でどこまで制限できるかを焦点に、二十一日までの予定で論議する。