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冤罪被害者で寄付を募ってます 寄附を募ってます 募金を募ってます

私、ロンリーフリーマン(本名・高田康博)は、2000年頃からネットなどで不都合な真実・実態を暴露しまくってきたという理由のみで、日米の支配勢力(アメリカはロックフェラーらで日本ではこの手下の自公や電通など)や日米政府・日米国家権力・統一教会自民党創価学会公明党などに目の敵にされ、

 

その結果、7回不当逮捕され(小泉、小泉、麻生、野田、安倍、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、そのうち4回不当起訴され、そのうち2回も国策的・恣意的に実刑冤罪にされ、合わせて4年投獄された上に、人権蹂躙までされまくられ、出所後も西成警察署の刑事にも暴行を加えまくられるなど、日本一酷い目に遭ってきたと思えるほど滅茶苦茶酷い目に遭ってきた冤罪被害者です。

 

また冤罪や人権蹂躙以外でも、考えられない事で20回ぐらい警察に通報され、そのうち浪速警察署や阿倍野警察署を中心に12回ぐらい保護の名の下に暴行・拉致・監禁までされまくられた被害者でもあります。

 

http://lonelyfreeman2016.hatenablog.com/entry/2016/11/29/162246

 

さらにこういう方法でオウムやスパワールドなどのデマを流されている可能性もあるのです。

 

http://lonelyfreeman2016.hatenablog.com/entry/2016/12/18/144514

 

さらに創価学会などに書き込みを名誉棄損で訴えられる、創価学会員らしき連中に嫌がらせ・尾行される、自転車をパンクさせられるなどで犯罪で被害を被っている者です。

 

意図的な冤罪で4年投獄された冤罪被害者です。寄付を募ってます。寄附を募ってます。募金を募ってます。

前々件の冤罪が平成13年わ第35号第100号第210号で前件の冤罪が平成15年わ第6561号です。

なおこの事件番号でさえ、前代未聞の冤罪事件を把握されないようにするために腐りきった国家権力によって改ざんされている可能性があります。


腐りきった国家権力と闘い再審請求や告訴を行い、司法制度改革案を広め、この日本から冤罪や量刑不当や不当逮捕や不当起訴や人権蹂躙などを無くす活動をするために寄付を募ってますので、心ある方々は次のところまで寄付をお願いします。

ゆうちょ銀行  14130-28745701 タカタヤスヒロ。


3回の冤罪投獄や人権蹂躙などの国家犯罪を大まかに綴ったブログを述べます。


平成13年3月、鳥取市内の実家で風邪を拗らせて休んでいただけで、実の父親の高田實に住居侵入で訴えられ、

それだけで鳥取県警鳥取警察署の悪徳警察官どもに恣意的に不当逮捕され、

それだけで悪徳検察官の柿田賢一に恣意的に不当起訴され、

大山哲也が服役中にその妻を強姦して自殺に追い込んだ岡山県井原市の中原正人にも、パチンコの本物の攻略情報として納得して3万円振込んでもらった単なる商取引を、騙して振込ませたと詐欺の虚偽告訴で訴えられ、

中原正人は証人尋問日に2回も来ず、投獄も伸びに伸びた上に、

一審で悪徳裁判官の田邉直樹に、詐欺の方も容疑を裏付ける物的証拠も状況証拠もないのに、中原の訴えと、ATMから私が金を引き出している写真が証拠などと、実家の件も含めて、すべてわざと恣意的に1年6月の実刑冤罪にされ、

控訴審でも悪徳裁判官の宮本定雄、吉波佳希、植屋伸一らにわざと恣意的に棄却冤罪にされ、

上告審でも最低裁判所の悪徳裁判官の町田顕、藤井正雄、深澤武久、横尾和子らにわざと恣意的に棄却冤罪にされ、

その上この勾留、服役中に松江拘置所、刑務所の所長である川尻定金や刑務官にも目の敵にされ、ささいなし事やなにもしていないのに合計14回ぐらい連続で、人権蹂躙房である保護房に、トータルで3ヶ月ぐらい入れられまくられ、飲み物も中々入れなかったり皮手錠もされるなどの人権蹂躙までされまくられ、

勾留、服役合わせて2年半投獄され、これだけでも日本一酷い目に遭ったと思えるほどです。

この一審の公判・法廷での私の最終陳述

http://lonelyfreeman2016.hatenablog.com/entry/2016/11/30/215211

 

そしてこの冤罪で出所してから3ヶ月後の平成15年10月にも浪速区恵美須東(新世界)にあるアサヒパチンコ店で元店員の新城英介に自転車もろとも押し倒されるなどの暴行を加えられ、

すぐに警察官が駆け付けたためにその時は仕返しができず、その後自分で仕返ししようとアサヒパチンコ店に行っていたところ、

あろう事か犯罪者である新城英介と店員の川本英嗣が、私に一発ずつ強く殴られたなどとまったくでたらめの虚偽告訴で訴えていて、

無実どころか被害者の私の方が、アサヒパチンコ店と100%ぐるの腐りきった浪速警察署に恣意的に不当逮捕され

同じくアサヒパチンコ店や浪速警察署などと100%ぐるの、悪徳検察官である長谷川直人に恣意的に不当起訴され、

新城、川本とも公判でも偽証しまくり、

公判で同じく100%ぐるで、悪徳検察官である中本次昭が、被害者とわかっている私にわざと1年の求刑を求め、

一審で新城英介の明らかな暴行は不問にされ、

浪速警察署は基本中の基本である録画テープの任意提出さえわざと求めておらず、

告訴したアサヒパチンコ店の方が、事実であれば自分たちの訴えを100%裏付けてくれる録画テープをわざと保管する事なく証拠隠滅し、

明らかに先に暴行を加えている事は間違いない新城が先に堂々と訴えに行き、自分が先に暴行を加えている事も堂々と話し、

なぜかその時は川本が私に暴行を加えられるのを見たとされる事は話しておらず、

その6日も立った、録画テープが再録画されなくなったジャストタイミングで川本英嗣がようやく訴えに行き、

トラブルの時に駆け付けた警察官に新城英介と川本英嗣ともに許せないぐらい強く殴られたとされる事など一言も訴えていないなど、

容疑を裏付ける物的証拠も状況証拠もないどころか、これらすべて、明らかに虚偽告訴という事を裏付ける状況証拠が数々ありながら、

一審の悪徳裁判官である地引広に、被害者の私が意図的に8月の実刑冤罪の不当判決を下され、

控訴審でも悪徳裁判官である島敏男、江藤正也、伊藤寿らにも、意図的に棄却冤罪にされ

上告審でも最低裁判所の悪徳裁判官である金谷利廣、濱田邦夫、上田豊三、藤田宙靖らにも、意図的に棄却冤罪にされ、

勾留、服役合わせてまた1年半投獄されたのです。

この一審の公判・法廷での私の最終陳述

http://lonelyfreeman2016.hatenablog.com/entry/2016/11/30/224449

 

そして、この冤罪で出所してから2ヶ月後の平成17年5月にも西成警察署の取調室で、刑事二人に何もしていないのにボコボコに暴行リンチを加えられたのです。


そして、平成20年7月にも、JR上野芝駅の近くにあるスーパーコスモ上野芝店で、店員の川村浩行に遊技妨害され進路妨害され、どけろと怒鳴ってもどかなかったので、やむなくそのまま進んで結果的に体がぶつかっただけで、それを暴行として西堺警察署に訴え、

それだけで西堺警察署に不当逮捕され、

10日拘留された上に悪徳検察官である高井順美検察官と、悪徳裁判官である宮下耕治裁判官に略式起訴の罰金15万円もの不当判決を受けたのです。

人生を目茶苦茶にされ、すべてを奪われ、貧乏人がますます貧乏人にさせられているのに、冤罪による投獄で出所してから必死になって貯めた全財産に近い15万円を、また腐りきった国家権力に詐欺的な手法で搾取されたのです。



国家権力などにわざと冤罪にされて長い間投獄されようが、人権蹂躙されまくられようが、何もしていないのに刑事に暴行を加えまくられようが、一人ぼっちの弱者・貧乏人は何もできず泣き寝入りするしかないのです。

膨大な時間と金と労力と気力と忍耐と勇気を必要とするなど、再審請求の壁もあまりにも高すぎますしね(無実を晴らせる証拠があるなら一審から提出するが、勾留されていては自分で無実を晴らす証拠や状況証拠を集めたりマスコミなどに知らせたりなど何一つ出来ない)。


私の場合もし再審請求告訴などできたとしても、今のままの裁判官、検察官などでは勝ち目などまったくありませんが、それでもすべて整えばやる気でおります。

それから国家権力などが私に対しオウム・アレフなどのデマを流していても、それを防ぐ事もどうする事もできないのです。

公安警察なりがオウム・アレフの信者の中に私の名前なども入れ各警察署・検察所・裁判所・マスコミなどに送付し、警察やマスコミや創価学会員を使ってオウムというデマを流布する事だってやろうと思えば簡単にできますしね。

わざとより重い実刑冤罪にされる事がわかっていても、その事をマスコミなどを通じてなるべく多くの世間の人々に知られるのと、まったく知られないのとでは心境などもまったく違うわけですが、私の場合いずれの国選弁護士もマスコミなどに働きかけてくれなかった事もあって、今だに世間の多くの人々が前代未聞の不当逮捕や不当起訴や不当判決や冤罪や人権蹂躙や投獄などを知らないという事なのです。


森、小泉、安倍、福田、麻生、野田らが根本的に司法制度などを改革しようなんてこれっぽっちも考えるわけがないのです。

森、小泉、安倍、福田、麻生、野田ら自身らがわざと冤罪にされる事も絶対にないし、結果的に冤罪になる可能性もまったくないわけですし、それどころか不都合な人物らがわざと冤罪にされる今のままの体制の方が非常に都合が良いと考えているわけなのです。



自民党あるいは自公の独裁政権が続いている間に、私以外にも、腐りきった国家権力に非常に不都合な人物が、国策的、恣意的、意図的に不当逮捕、不当起訴、わざと冤罪で投獄されたり人権蹂躙されたりした事例、国家犯罪がたくさんある事でしょうし、中には暗殺された人々もいるかもしれません。

こういう事実があったとしても、日本のマスコミはほとんどが御用マスコミなので、世間に知らされずに闇に葬られている冤罪や投獄や人権蹂躙などの事件、国家犯罪もいっぱいある事でしょう。

まあこういう裏表で悪行を行ってきた連中は、肉体が滅びれば地獄に堕ちるしかありませんし、地球が再生されれば、こういう連中は排除されている事でしょう。

地球人類、日本人の一人一人が改心し、自己利得から、共生、調和、愛の心に変わらなければ、地球人類は滅びるしかないでしょう。

ヤフー知恵袋のlonelyfreeman2016やツィッターのlonelyfreeman99も読めば、なぜ私が腐りきった国家権力などに目の敵にされ意図的な冤罪で投獄されてきたかも理解できると思います。

2016年11月28日 ロンリーフリーマンこと高田康博

暗殺・冤罪投獄以外で不都合な人物を潰す方法

統一教会自民党創価学会公明党を中心とした国家権力(バックはいずれもアメリカロックフェラー・金融ユダヤ・ハザールマフィア)に不都合な人物を潰す方法の一つ目は、
公安を使って、不都合な人物の名前・顔写真等を、元オウムのリストに紛れ込ませ、その改竄・捏造した元オウムのリストを、各警察署、検察庁、裁判所、マスコミ等に配布し、警察やマスコミや創価等を使って、オウム等のデマを流して潰す。

 

統一教会自民党創価学会公明党を中心とした国家権力(バックはいずれもアメリカロックフェラー・金融ユダヤ・ハザールマフィア)に不都合な人物を潰す方法のニつ目は、

支配下にある創価学会を使い、創価学会の集会で、不都合な人物の名前・顔写真等を公開し、
この人物はオウムの信者であるし(デマですが)、創価学会に敵対する人物なので、見かけたら監視・尾行・嫌がらせ・オウムの信者という事を流布する(本当はデマの流布ですが)・犯罪行為(自転車をパンクさせる盗むなど)・些細な事で警察に通報するなどの命令を下し、洗脳されている創価学会員に実行させる。

 

 

統一教会自民党創価学会公明党を中心とした国家権力(バックはいずれもアメリカロックフェラー・金融ユダヤ・ハザールマフィア)に不都合な人物を潰す方法の三つ目は、
不都合な人物が利用しだした店舗や交通機関等に、警察を使って、この人物は指名手配犯ではないが元オウムの信者等のデマを添えさせて、なのでこの人物が来店・利用すれば 監視・尾行・嫌がらせ・些細な事でクレーム付け注意する・些細な事で警察に通報するよう通達を出させる。

 

私自身が、これら全てを実行されている可能性もありますがね。

病気に成らず、あるいは悪化させず、頭も悪く成りたくなければ読むべし

病気に成らず、あるいは悪化させず、頭も悪く成りたくなければ、

 

マーガリン、カップラーメン、ハンバーガー、ハム・ソーセージ類、コーラ・ペプシ・コンビニ弁当などを飲食しない。

なるべく有機農法で作られた農産物を選ぶ。

 

プラスチックの食器類などを使わない。

 

洗剤や洗浄剤やシャンプーやリンスなどをなるべく使わず、なるべく自然に作られた商品を選ぶ。

 

パソコン・スマホなどを長時間行わない。

病気はなるべく自然治癒力漢方薬で治す。

(ワクチン・抗がん剤も含めた医薬品には、副作用どころか逆に病気を悪化させる毒類が意図的に混入されているものもある)

適度な睡眠・休憩・運動・日光浴・ストレス解消・瞑想(反省・改心も兼ねて)を行う。

どんな悪い事が起きようが、ネガティブ思考にならず、なるべくポシティブ思考になるよう心がける。

小泉自公政権下で2回目の不当逮捕で8月の実刑冤罪にされ拘留を合わせて1年半の冤罪投獄に到る公判・法廷で一審での私の最終陳述

私、ロンリーフリーマン(本名・高田康博)は、2000年頃からネットなどで不都合な真実・実態を暴露しまくってきたという理由のみで、日米の支配勢力(アメリカはロックフェラーらで日本ではこの手下の自公や電通など)や日米政府・日米国家権力・統一教会自民党創価学会公明党などに目の敵にされ、

 

その結果、7回不当逮捕され(小泉、小泉、麻生、野田、安倍、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、そのうち4回不当起訴され、そのうち2回も国策的・恣意的に実刑冤罪にされ、合わせて4年投獄された上に、人権蹂躙までされまくられ、出所後も西成警察署の刑事にも暴行を加えまくられるなど、日本一酷い目に遭ってきたと思えるほど滅茶苦茶酷い目に遭ってきた冤罪被害者です。

 

また冤罪や人権蹂躙以外でも、考えられない事で20回ぐらい警察に通報され、そのうち浪速警察署や阿倍野警察署を中心に12回ぐらい保護の名の下に暴行・拉致・監禁までされまくられた被害者でもあります。

 

さらにオウムやスパワールドなどのデマを流されている可能性もあるのです。

 

さらに創価学会などに書き込みを名誉棄損で訴えられる、創価学会員らしき連中に嫌がらせ・尾行される、自転車をパンクさせられるなどで犯罪で被害を被っている者です。

 

 

 小泉自公政権下で、2回目の不当逮捕で8月の実刑冤罪にされ、拘留合わせて1年半の冤罪投獄に到る公判・法廷で、一審での私の最終陳述です。

平成15年わ第6561号

 

 

本件私が担当刑事や検察官であれば、始めは新城らの訴えを一応信用したとしても、「君の方も相手に暴行を加えているので君の方も処罰されるしこんな些細な事で訴えるのも大人げないし告訴するのはやめた方が良い」と忠告し、「訴えるなら何の物証もないし録画テープを提出しなければ立件するのは難しい」と諭し、

 

それでも録画テープも提出せず告訴すると言えば明らかにおかしいと気づき、目的も相手がしつこくアサヒパチンコ店に仕返ししに行っているのを二度と近づけないようにするための虚偽告訴の可能性が高いと直感的に判断し、

 

すぐに現場に駆け付けた警察官にトラブルの状況を聞いて、新城も川本も一言も自分らが殴られた事を訴えていない事を確認すれば、そしてわざと録画テープも提出していない事も考えれば、これはもう虚偽告訴の可能が濃厚だと判断し、


私に事情聴取という事で、新城や川本が訴えている事や、私にトラブルの経緯様子などを聞けば、これはもう虚偽告訴だと確信し、逆に私に暴行罪や虚偽告訴罪で告訴するか聞き、もちろんすると答えれば、逆に新城や川本に逮捕状を請求し、逮捕し、裏づけするために第三者の目撃証言者を捜す捜査もし、なるべく虚偽告訴である事を認めるよううながし、自迫しなくても第三者の目撃証言者証言してもらい、目的のためには手段を選ばない悪辣な卑怯な真の悪人犯罪者どもに対し、なるべく重い求刑を求めるわけですが、

本件はそれどころか担当刑事も検察官も裁判官も、訴え自体もまったく子供騙しのおかしな点だらけで、何ら物証もないどころか、ある録画テープをわざと提出していない事もわかっていながら、 そして現場に駆け付けた警察官にトラブルの状況を聞く事もなく、わざと録画テープの任意提出を求める事もなく、わざと第三者の目撃証言者を捜す捜査もせず、告訴側のみをまったく信用し、鵜呑みにし、肩を持ち、私が新城に暴行を加えられた事はまったく不問にし、普通なら立件されないような容疑、一方的な暴行容疑で立件しており、

 

前件の冤罪と同じく、腐りきった国家権力が私をわざと実刑冤罪にしたいがために、虚偽告訴したアサヒパチンコ店側とぐるとしか考えられないのであり、浪速署などがアサヒパチンコ店側に虚偽告訴で訴えるよう進言した可能性さえ考えられ、私の前件同様、日本にこのような前代未聞の立件例も裁判例もおそらくない事でありましょう。

私が裁判官や警察官ならもちろんの事、一般市民や前科者でさえ間違っても本件のように立件される事はあり得ない事でしょう。

私は以前にも胡麻油を持っていただけで鳥取署に逮捕されそうになったり、ほとんどのドライバーが犯している速度違反容疑でも立件され、長い間勾留されており、

本件の容疑自体これらに比べればましと思われるかもしれませんが、 マスコミの方々も真相を知らないわけですから、一発ずつ殴ったかどうかのまったくどうでも良い、単なる暴行容疑としかわからないのでしょうが、

単なる暴行容疑どころか、真実は何もしていない客が新城に気に入らない客という事で出入禁止にされ、それを無視してただパチンコ遊技をしに行ったところ、川本にわざと遊技妨害され、川本を押したところ新城に店外に連れだされ、

 

私の方が新城に一方的に暴行を加えまくられ、私が許せなくてしつこくアサヒパチンコ店に仕返ししに行っていたところ、アサヒパチンコ店側が私を二度と店に近づけないように、仕返しできないようにするために、新城英介は一方的な加害者にならずに立件してもらうために、川本英嗣は押されたと正直に訴えても、さすがに立件できないからそれを強く殴られた事にして立件してもらうために、被害者の私に一発ずつ殴られたなどと、まったくでたらめの虚偽告訴で訴え、国家権力もすべてアサヒパチンコ店側とぐるですから、何百重もの被害者の私の方がわざと被告人に仕立て上げられ、半年以上も投獄され、2回目の冤罪になるかどうかの裁判を受けているという、日本史上前例もない超前代未聞の裁判なのです。

私は前件も、風邪を拗らせて実家で休んでいただけで実の父親に訴えられ鳥取警察署にわざと不当逮捕され、柿田賢一にわざと不当起訴され、10ヶ月以上拘留された上に、田邉直樹にすべてわざと1年6月の実刑冤罪の超不当判決を下され、宮本定雄らや最低裁判所の悪徳判事どもにわざと棄却冤罪にされ、

松江拘置所で些細な事や何もしていないのに悪徳所長や刑務官に目の敵にされ、保護房に三ヶ月ぐらい入れられまくられるなどの人権蹂躙もされまくられておりまして、

もはや腐りきった警察、検察、司法機関、法務省などが表裏一体となって、私みたいな一人ぼっちの弱者の不都合な人物を冤罪で投獄するシステムが出来あがっていると確信しており、

本件も基本中の基本の録画テープの任意提出すらわざと求めていないなどの対応、喧嘩両成敗にすらなっていない考えられない立件などから、浪速署や起訴した長谷川直人や公判担当の中本次昭などもはなっからからアサヒ パチンコ店側とぐるなのは明らかでありますが、

 

たとえ担当官らが虚偽告訴とわかっていながら私をわざと冤罪で投獄する目的で、自分の地位立場を悪用し、職権乱用などでわざと立件していたりしていたとしても、その本人ら以外はっきりわからないわけであり、これらを捜査摘発する機関もないわけであり、本人らが良心の呵責を感じて自分の地位、立場を悪用してわざと職権乱用いたしましたなんて自首自迫するわけもなく、こういう大罪を犯していようが立件され難く、わかっていても身内の警察や検察官が立件するわけもなく、

 

悪徳警察官、検察官、裁判官、刑務官やこれに命令できる巨悪権力者どもが、自分の地位立場を悪用してやりたい放題やりまくれるという事であり、第四権力のマスコミなども注目していなければ、真相真実なども究明され、知らしめられる事もなく、前件同様、暗黒裁判で出来裁判のごとく何百重もの被害者の方が腐りきった国家権力に不都合な人物というだけで、わざと実刑冤罪にされて服役投獄させられた上に、また目の敵にされて人権蹂躙や不当扱いされる可能性も高く、正常であろうと逆におかしくなる薬を強制的に、あるいは知らずに飲まされたりして、一生精神病院に隔離されたり、獄殺しされる可能性さえ考えられ、一皮むけば北朝鮮以上に酷い救いがたい日本社会国家権力の実態なのであります。

 本件も被害者の方が半年以上も拘留投獄された上に、郵送での告訴状も、大阪地検特捜部が始めは最低裁判所の判事も含めて全員立件するとありながら、青木裕史という検察官が、全員わざと不起訴処分にした上に、 何百重もの被害者の方が三回目の冤罪で服役するかどうかの裁判を受け、逆に何重もの加害者の真の悪人犯罪者どもの方が、ずっと社会でのうのうと暮ら しているという、絶対にあってはならない事が現在の日本においても虚偽告訴者や国家権力者らによってわざと繰り返されているわけであり

立憲、法治国家も自由、民主主義国家も三権分立基本的人権の尊重もマスコミなどのチェックも社会正義も真の改革も何もあったものではなく、

現在も法の下の不平等だらけ矛盾だらけアンフェアだらけの法律、司法制度、裁判所、法務省、検察、警察組織なども早急に改革されなければならないのはもちろんの事、

 

現警察官、検察官、裁判官、刑務官、所長、法務省役人などの中で悪徳連中は排除し、残り全員に心頭の意識改革も行なわせ、特に幹部らに人格の高いまともな人材を登用しない限り、今のままではわざと冤罪や結果的に冤罪や量刑不当や人権蹂躙や獄殺しや精神病院隔離や取り調べ中に射殺暴行や強制自迫や市民に発砲や優先的に捕えなければならない巨悪権力者どもをわざと捕えないや、圧力があれば捜査をストップやしぶしぶ立件してもわざと無罪や実質的に無罪の執行猶予付きや、


それと正反対の不都合な人々はなんでもかんでも立件冤罪などあって当たり前なのです。

国民も国家権力などの実態を把握し、問題意識をもち、自ら意識改革も行い、目覚めてすべてを改革させるよう活動しなければ何も変わらず、何一つ良くなるどころかますます悪くなる一方なのです。

 

他人事ではないのであります。

腐りきった国家権力に逆らわず、不都合な活動もせず現状に満足し、現状維持を望み保守的になり、黙って納税し、自己保身と立身出世と自分の所属する宗教団体などの組織や自分の事だけ考えていればどうしようもないのであります。

被差別部落民というだけで腐りきった警察に物的証拠を捏造され、犯人に仕立て上げられたと思われる埼玉狭山差別事件の石川さんが冤罪にされたり、松本サリン事件の被害者の河野さんが犯人扱いされたり、捜査すべき時に捜査対処せず大事件を誘発したり、
実の親子のいざこざでは不当逮捕して冤罪に追い込んだり、エイズ薬害をおこした真の悪人犯罪者や罪もないハンセン病患者を隔離した連中が誰一人正当な実刑有罪にもならず、結果責任でさえとらされず、国家権力側などが組織的に犯罪を犯そうが、どんな不正をやろうが、被害者以外国民が怒るべき時に怒らないわけですから、腐りきった国家権力や巨悪などの暴挙が繰り返されなくならないのも当たり前なのです。

本件の不当起訴した長谷川直人も公判担当の中本次昭も、始めから虚偽告訴という事がわかっていながら、自分の地位立場を悪用し私をわざと冤罪にするために悪意と偏見を持って公訴権の悪用で起訴し、重い求刑を求めたりしたと確信しておりますが、

 

万一ぼけていて虚偽告訴という事がわからずに新城、川本を信用し鵜呑みにしているだけだとしても、新城が私に暴行を加えた事を不問にしている事からして、アサヒパチンコ店側の肩を持ち100%味方になっているのは明らかなのです。

そして第三者の目撃証言がなくても関係者の証人尋問が終わった時点で、もはやどちらが記憶にある限りの真実を述べ、どちらが口裏も合わせて虚偽告訴しまくり、偽証しまくったかはきりとわかっているにも関わらず、被告人の私の方が無実どころか何重もの被害者という事がわかっているにも関わらず、腐りきった国家権力が目の敵にしている非常に不都合な、自分たちとは何もかも正反対の個人的にも大嫌いな私という人物だから、わざと実刑冤罪にするために本当は被害者の方にさらに重い求刑をわざと求める
という、国民全体の奉仕者としてあるまじき大罪をわざと犯しているわけですが、

 

はなっからアサヒパチンコ店側とぐるで、わざと冤罪にしてやろうと企んでいるわけですから、途中で公訴を取り下げるわけもなく当然といえば当然であり、

 

そして自分が勝とうが負けようが、自分が冤罪で服役したり人権蹂躙されまくられたり獄死したり、被害者なのに長い間拘留投獄されて滅茶苦茶ストレス怒り憎しみ不安など溜っていくわけでもなく、そして冤罪ですべてを奪われ人生を滅茶苦茶にされるわけでもなく、また冤罪にされやすい状況に追い込まれるわけでもなく、罪もない者も含めて他人に求刑を求めるだけのまったく気楽な身分で、腐った社会の落ちこぼれ敗者弱者不運な人々などを挫き追い打ちをかけ、それで喜んで正義感ぶっているだけの、それで一生血税でのうのうと暮らしていけるわけですから、何の役にもたたない気象庁環境省役人より気楽な、

 

真の悪人犯罪者にとってはやりがい生き甲斐ある職務なのでしょうが、まともな国民にとっては国民の血税で国民を不幸にする反社会的な寄生虫どころか害虫以下どもであり、

 

公僕の意識も良心のかけらも人間性もまったくなく、たとえこの現実社会で自分の地位立場悪用罪、職権乱用罪などで正当に裁かれなくても、天網恢恢祖にして漏らさずで単純明快なる宇宙の法則によって悪運つきたら、前件の真の悪人犯罪者ともども地獄に落ちるしかないわけでありますが、

 

本件最終的に判決を下すのは担当裁判官でありまして本心を訴えたいのですが、

前件私が風邪を拗らせて実家で休んでいただけで、心も頭も完全に狂っている、腐っている人間の肉体をまとった悪魔野郎の高田實が訴えたからといって、誰も身の危険も感じていない実の親子のいざこざに過ぎないものを、これ幸いとばかりに腐りきった鳥取署に職権乱用でわざと不当逮捕され、

 

柿田賢一にわざと不当起訴され、

 

さらにその二ヶ月後に大山哲也が服役中にその妻を強姦し自殺に追い込んだ中原正人にも、単なる商取引を詐欺の虚偽告訴で訴えられ速度違反容疑でも追起訴され、中原は証言日に二回もこず、拘留投獄も伸びに伸びた上に、

 

田邉直樹にすべてわざと1年6月の実刑冤罪の不当判決をくらい、23審も宮本定雄らにわざと棄却冤罪にされ、さらにこの何重もの被害者の私が、松江拘置所でわざと人権蹂躙されまくられ、人殺し以上の酷い目に遭わされたような考えられない出来事、立件例、裁判例、判決例など日本のどこを捜しても他に有り得るわけがなく、冤罪があっても良いから疑わしきは罰するどころか、私の場合、まったく疑わしくなくても罪を課す必要がなくても、実刑冤罪にしたいからわざとさらに重く罰するというような暴挙が行われていて、こんな考えられない滅茶苦茶な判決例が日本にごろごろあるなら北朝鮮以上に腐りきった国と言わざるを得ないのです。

そしてこの超前代未聞の前件をさらに上まわる、客として何一つ悪い事をしていないどころか、チンピラ店員に一方的に暴行を加えられた被害者の方が、その加害者らに胸倉をつかんだ以外まったくでたらめの虚偽告訴で訴えられ、この子供騙しの訴えのみで国家権力総ぐるで一方的な暴行事件としてわざと立件され、被害者の方が被告人に仕立て上げられ、半年以上投獄され、何百重もの被害者の方が、2回目の冤罪になるかどうかの裁判を受けていて、こんな超前代未聞の裁判など日本で他にあろうはずもなく、暴挙の極みでありますが、

担当裁判官にはどのような命令や圧力にも屈せず、宇宙の陪審員の境地に立って、真実を見極め、社会正義と良心にのっとった正しき判断を下し、厳正、公平、中立に白黒はっきりつけた正当なる判決を下してほしいと切望いたします。

被告人 高田康博

平成16年4月19日。


この結果前々件の田邉直樹らと同じ悪徳裁判官で真の悪人犯罪者の地引広に、わざと8月の実刑冤罪にされたのです。

本音で書いた上申書も出しまくったわけですが、はなから冤罪にされるのが決まっていた出来裁判でしたからどんな最終陳述をしていようが、世界一優秀な弁護士に最高の弁護をしてもらおうが、わざと冤罪の結果に変わりはなかったのです。

唯一無罪を勝ち取ろうと思えば拘留されている中、超能力者のように自ら抜け出して無実を晴らしてくれる第三者の目撃証言者を捜し出し証言してもらうか、始めからない録画テープを提出するというような不可能な事をしなければ無罪を勝ち取れなかったという事なのです。

たとえ告訴側が矛盾だらけの供述、証言で容疑を裏づける物証も状況証拠もまったくなく、逆に虚偽告訴という事を裏づける状況証拠が数々あろうがです。

悪徳裁判官の地引広にわざと冤罪にされた時点で頭が真っ白になり、「まともな裁判官など日本に一人いない」、としか訴えられず、

 

控訴審で島敏男らが棄却冤罪の判決を下した時は、傍聴席に向って「無実どころか被害者の私をわざと棄却冤罪にしたこいつら真の悪人犯罪者の名前も判決文もすべて記事にして世間に知らしめてください」と訴え、島敏男らに向って、「弱者を挫くしか能のないてめえらも人間じゃねえとっとと地獄に堕ちやがれ」、と怒鳴る事しかできなかったのですが、最低裁判所の悪徳判事どもには怒鳴る事さえできなかったのです。

それから前件の冤罪の時松江拘置所で人権蹂躙しまくった極悪悪徳所長が、大阪拘置所にNo2だか3だか知りませんがいて、また私が冤罪の無実どころか被害者と知ってか知らずか、毎日ざまあみろという感じで、私の様子を見に来て、立ち去る時に鉄扉をガーンと閉めたりもしていたのです。私の方が何回八つ裂きにしても飽き足りないやつがです。

さらにどれだけ怒りストレスなど溜まるか想像できますか。

運動中にもこの極悪悪徳刑務官が来ていたので「おい地獄が待っているぞ真の悪人犯罪者」と言う事だけできたのです。

私が特に検察官の事をボロカスに述べているわけですが、私が誰をボロカスに述べようが精神的ダメージを与えられるかどうかの問題だけですが、中本次昭がわざと冤罪にするために書き上げた論告要旨を読めば、誰でも怒り憎しみが沸きおこり殺してやりたい気持になる事でしょう。

検察官を悪徳裁判官や国家権力側に当てはめる事もできるのですが実際そう考え、ますます悪意、敵意、偏見を冤罪などにした者もいる事でしょう。

どういう連中が裁判官になっているか?、記憶力と要領だけは良い、一生高い地位と高給を手に入れたく、好き好んで他人を裁きたくてなった連中も含まれ、誰に推薦、任命され、誰に高い地位と高給を保証され、誰に生命、財産、地位を守られていると考えているかや、正当な判決を下す裁判官ほど出世しづらい、国家権力に疎んじられる現状を考えれば、国民全体の奉仕者として相応しい裁判官が少ないのも当然でしょう。

また国家権力側が自分たちに不都合な人物を任命するわけもないし、命令や圧力などあればほとんどがそれに屈っする裁判官ばかりなのです。

腐りきった国家権力、自民党創価学会公明党、最低裁判所、アメリカの回し者の裁判官も大勢いる事でしょう。

どんな事情があろうと息子娘が帰ってきて、勝手に自分の所有する自宅に侵入?していて、それを警察、検察に訴えれば鳥取署、鳥取地検鳥取地裁など喜んで逮捕起訴拘留有罪にしてくれるらしいです、その訴えられた相手が小泉進次郎であろうと?

そして自分が相手に対して一方的に暴行を加えたのが事実としても、すぐに警察、検察に「自分が先に暴行を加えましたけどその後強く殴られました、絶対に許せませんので相手の一方的な暴行事件として立件して下さい」、と訴えれば相手の一方的な暴行事件として立件してくれるらしいです、その訴えた相手が森喜朗であろうと?

なおこのアサヒの冤罪で勾留投獄されている時に最後の当てで大阪地検特捜部に、私に被害を与えた最低裁判所の判事も含まれる犯罪者全員の告訴状を提出したところ、始めは全員立件するとありながら、最後に青木祐史とか言う検事が全員わざと不起訴処分にしているのです。

その後東京地検特捜部にも告訴状を提出しましたが、管轄外などと書かれてあり、取り合ってもらえなかったのです。日本国内の事だろうと東京以外関係ないらしいです。

刑事、警察幹部、検察官、裁判官、刑務官、法務省役人、自分党、公暗党政治屋、最悪学会幹部ら全員に会えばいかに悪人面した悪人、善人面した悪人が多いかわかる人にはわかる事でしょう。

ただ拘置所、刑務所など行っても人当たりの良い人物しか配置してませんから実態は中々わからない事でしょうし、保護房(人権蹂躙房)の存在すら知らない方々も多い事でしょう。

森、小泉、安倍、福田、池田などが直接担当官らにわざと冤罪にするよう不都合な人物がどうなるか見せしめのためにも人権蹂躙もしまくるよう命令していた可能性さえ考えられ、その礼として官房機密費などからボーナスを渡している事さえ考えられるのです。

私自身裏で何が行われていたかすべての真実を知りたいのです。

私が支配者になったら先に名前を上げた連中も含めて私に被害を与えた真の悪人・犯罪者全員、保護房で終身刑にして少し気が晴れるという程度です。

私と同じ経験をすればわかる事でしょう。

 正当に国家権力と戦うためにせめて金が必要で寄附を募っていますので心ある方々は力を貸してください。

 ゆうちょ銀行  14130-28745701 タカタヤスヒロ。


なお自分さえよければ他人がどんな酷い目に遭おうが、社会がどうだろが、まったくどうでも良いと考えている方々は、地球が滅びるまで自分の事だけ考えて生きて行ってください。

それが拝金、唯物、利己主義者の、無神論者の使命なのでしょうから。

そして悪盛んにして天に勝つ、悪徳は良徳を駆逐する、悪魔の側世に蔓延る、権力は正義よりも強し、剣(権)はペンよりも強し、というのが地球社会の実態でしょうから、強い者には巻かれろと考えるのもやむを得ない事でしょう。

なお全弁護士にマスコミなどに伝えて傍聴にも来てくれるように働きかけてくれと必死で頼みましたが、誰一人行ってくれませんでした、国家権力とぐるの弁護士もいたのではないかと思えるほどです。

貧乏人がますます貧乏人にさせられ、金にも余裕のない中、前件の一審が終わってから、自分でマスコミやキリスト教団体などに傍聴に来てくれるようハガキを出し、二審の時にようやく10人弱の傍聴人がいた事がましでしたが、今だにどこのマスコミも記事にしたりしていない事でしょう。

私が顧問弁護士を雇い再審請求などすれば別でしょうが。

今のままでは弱者、貧乏人がどんな酷い目にあわされようが泣き寝入りするしかないという状況なのです、

御用マスコミなどが多いという現実もありますし。

刑が確定するまでは一般国民と同じ扱いを受けるとなっている拘置所でさえ、いくら頭がおかしくなりそうなぐらいストレス、怒りなど溜りまくっていようが大声一つだせないのです。

そして少しでも規則をやぶったり暴れたりすれば(私の場合暴れてさえいないのですが)懲罰を受けたり保護房(人権蹂躙房)に入れられたりもするのです。

私の場合弁護士以外誰にも事情なども話せず一般会話も誰ともできず、、それどころかずっと監視カメラ付きの風通しの悪い(夏は滅茶苦茶暑い)房で人殺し以上の酷い扱いをされたのです。

頭がおかしくなっていないのが不思議なぐらい、滅茶苦茶な酷い目に遭ってきましたから、被害妄想的になるのも当然ですし、もはや人間不信を通りこして人間嫌いになっております。

それからエイズ薬害、ハンセン病患者隔離、オームの数々の犯罪、松本サリン件での被害者の河野さんの犯人扱い、アフガン人イラク人虐殺、明らかな冤罪などに関しマスコミなど何の責任もないと思っているのですか?

マスコミと国家権力がつるめば暗黒社会になってしまうのに御用マスコミ、ジャーナリスト、評論家、キャスターなどもいて、ますます馬鹿にさせるだけの馬鹿番組を垂れ流したり、表向きの下らないニュースを流している局もあって呆れ返ってしまいます。

毒にも薬にもならない受信料泥棒局の方がましと思えるほどです。

 

国民も目覚めて公判の傍聴などにも積極的に行き、裁判所で何が行われているか、腐りきった国家権力が裏で何を行っているか実態を把握し、冤罪や人権蹂躙や不平等のないように改革させるよう働きかけなければ、いつまでも、結果的に冤罪もわざと冤罪もなくならない事でしょう。

自民党あるいは自公の一党独裁政権が続いている間に、私以外にも、腐りきった国家権力に非常に不都合な人物が、国策的、恣意的、意図的に不当逮捕、不当起訴、わざと冤罪にされたりした事例がたくさんある事でしょうし、中には暗殺された人々もいるかもしれません。

こういう事実があったとしても、日本のマスコミはほとんどが御用マスコミなので、世間に知らされずに闇に葬られている事件、国家権力の犯罪もいっぱいある事でしょう。

まあこういう裏表で悪行を行ってきた連中は、肉体が滅びれば地獄に堕ちるしかありませんし、地球が再生されれば、こういう連中は排除されている事でしょう。


 地球人類、日本人の一人一人が改心し、自己利得から、共生、調和、愛の心に変わらなければ、地球人類は滅びるしかないでしょう。

 

2016年11月30

ロンリーフリーマンこと高田康博

 

 

小泉自公政権下で1回目の不当逮捕で1年6月の実刑冤罪にされ拘留を合わせて2年半冤罪投獄に到る公判・法廷で一審での私の最終陳述

私、ロンリーフリーマン(本名・高田康博)は、2000年頃からネットなどで不都合な真実・実態を暴露しまくってきたという理由のみで、日米の支配勢力(アメリカはロックフェラーらで日本ではこの手下の自公や電通など)や日米政府・日米国家権力・統一教会自民党創価学会公明党などに目の敵にされ、

 

その結果、7回不当逮捕され(小泉、小泉、麻生、野田、安倍、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、そのうち4回不当起訴され、そのうち2回も国策的・恣意的に実刑冤罪にされ、合わせて4年投獄された上に、人権蹂躙までされまくられ、出所後も西成警察署の刑事にも暴行を加えまくられるなど、日本一酷い目に遭ってきたと思えるほど滅茶苦茶酷い目に遭ってきた冤罪被害者です。

 

また冤罪や人権蹂躙以外でも、考えられない事で20回ぐらい警察に通報され、そのうち浪速警察署や阿倍野警察署を中心に12回ぐらい保護の名の下に暴行・拉致・監禁までされまくられた被害者でもあります。

 

さらにオウムやスパワールドなどのデマを流されている可能性もあるのです。

 

さらに創価学会などに書き込みを名誉棄損で訴えられる、創価学会員らしき連中に嫌がらせ・尾行される、自転車をパンクさせられるなどで犯罪で被害を被っている者です。

 

 

 

小泉自公政権下で、1回目の不当逮捕で1年6月の実刑冤罪にされ、拘留を合わせて2年半冤罪投獄に到る公判・法廷で、一審での私の最終陳述です。

平成13年わ第35号第100号第210号事件

 

 

昨今検察官や裁判官の不正や犯罪などが露呈しておりまして、私は氷山の一角であると確信しているのですが、少なくとも犯罪者が公判を担当していない事を祈るばかりであります。

 

それから公判に臨むにあたり予め三者が密談協議して判決内容など決めていながら、表向き公判を形式的に行ったりするような事もあると聞いた事があるのですが、すべての公判においてそういう不正がない事を願うばかりであります。

 

それから司法機関自ら憲法や人権でさえ無視していて何が法治国家なのか、法の下に平等なのか知りませんが、そして公判において長い間勾留されていたり、有罪(冤罪)の判決が下されるかどうかは被告人自身なのに、被告人自身聞きたい事も訴えたい事も言えず、被告人自身は何を行っているのかさえわからない時もあり、私にとっては前代未聞の出来事の上に、馴れ合い形式的に行っているようにしか感じられない日本の裁判に呆れかえっているのですが、


そしてそういう人間性良心が通っていないように思われる形式ばった裁判において、果たして私の正論などが通用するのかどうか知りませんが、これから本音で真実、意見、心情などを述べて行きたいと思います。

 

まず私は現在も少しも悪い事をしたとは思っておりませんし、法律を犯したとも思っておりません。


腐りきった鳥取県警に無実で不当逮捕されてからもう八ヵ月以上になるのですが、真実は被害者である私が、今だになぜこんな酷いめに遭っているのか理解できないでいるのです。

 

本来なら誰も身の危険を感じていなかった実の親子間の単なる内輪もめの出来事という事や、単なる商取引でありますから、当然の如く一刻も早く釈放してもらうようお願いいたします。

 

まともな人々であればただ行くあてもなく実家に居すわっていただけで職権濫用により不当逮捕した鳥取県警などがいかに腐りきっていて横暴であるか理解してもらえると思います。

 

そしてまともな裁判官であれば、本来は加害者である腐りきった告訴側や警察や検察官などの供述証言なども鵜呑みにしないで、そして書類などが真実を語ってくれるわけではありませんので、法廷においても性能の良い嘘発見器を導入して、すべての関係者を証人尋問して、誰が真実を述べているのか、嘘を述べているのか、偽証しているのか、本当はどっちが加害者でどっちが被害者なのか、真実を見極めて正当なる判決を下してほしいと願います。

 

それから一国民として国民、社会に非常に被害や悪影響を及ぼしている、及ぼした本当に捕まえなければいけない真の悪人犯罪者を優先して捕まえ、司法機関の方で迅速に正当に裁いてもらいたいと切望いたします。

 

巨悪や真の悪人犯罪者や悪運の強い悪人などが、この腐りきった現実社会で捕らず正当に裁かれなくても、宇宙の法則によって正当に裁かれる事を私は確信しているのですが、だからといってこういう悪人連中がこの腐りきった現実社会で捕らず、正当に裁かれないのであれば、こういう悪人連中はますますつけあがり、日本社会もますます悪くなる一方なのであります。

 

懲戒免職やマスコミに報道される事が社会的制裁を受けた事になると私はまったく思いませんが、社会的制裁を受けていようがいまいが罪の重さとは何の関係もないのであります。

 

そしてこの国ではエイズ薬害をわざと引き起こした連中や罪もないハンセン病患者を隔離した連中などが正当に栽かれもせず、結果責任も問われないわけですからこの国ではこういう暴挙が繰り返されなくならないのも当たり前なのであります。

 

それから悪徳検察官である柿田賢一はご丁寧にも私の前科についても詳しく述べておりますが、今回の公判とは直接的に何ら関係がなく被告人の人権を不当に侵害するものであり、わざと被告人の印象を悪くし関係者に悪印象の先入観イメージを植えつける悪徳検察官の常套手段であり、被告人を悪人に仕立てあげるのが目的であり最終的に有罪(冤罪)にしたい目的以外の何物でもありません。

 

私は償わなくてもいいものを償わされたり必要以上に償わされたりしておりますが、前科があるという事は罪を償っているという事であり逆に前科のない者でもさんざん悪事を働いているかもしれないですし法律を犯していても捕りにくい立場にいたり悪運強く捕っていないのかもしれないのであり、であればまったく罪を償っていないという事になるのです。

 

捜査機関である警察も検察も身内や腐った体制側や巨悪権力者などには非常に甘いですし隠蔽もみ消し工作でさえ行っておりますからこういう連中は特に捕りにくいのであります。

 

私は冤罪で服役し悪魔野郎(実の父親)に帰住先を断わられたために住所不定みたいにならざる終えなかったのですが、統計的に住所不定無職の者の犯罪率が高いからといって、そういう被告人が犯罪を犯したのだろう、原告が訴えているから被告人が犯罪を犯したのだろう、原告が訴えているから実際やったのだろう、と決めつけられては、そういう弱者の被告人はたまったものではありませんし、

ホームレスや前科のある人々に容疑がかけられすべて有罪になるのであればそういう弱者の人々もたまったものではないのであります。

 

エイズ薬害をおこした連中や罪もないハンセン病患者を隔離した連中や公金横領した連中や賄賂を贈収した連中や裏金作りに励んでいる連中や公害を垂れ流している連中や保険金目当てに殺人を犯した連中や社会に非常に悪影響を与えている連中やこの腐りきった社会政治経済教育司法制度などを維持したいと思っている連中などが住所不定無職なのか理解してもらいたいと思います。

 

それから今回のように原告や刑事や検察官や裁判官などが私と同じ境遇になっていた時ホームレスになって風邪も拗らせて実家も頼る事なく野垂れ死を選んでいたとでもいうのでしょうか。

 

いいやそれどころか厚生省官僚などと同じく他人の生命や人生を屁とも思っていない連中ですから強盗などを行っている事も考えられるのです。

 

もっとも悪知恵と法律にたけた連中もおりますからリスクも考えて巧妙にもっとわりの良い犯罪を犯すでしょうが私にはそんな事はできませんしホームレスになる根性もなかったですしおまけに寒い季節に風邪もこじらせてしまい実家に帰る以外どうしようもなかったのであります。

 

そして今回と同じ事を国家権力側や会社員などが行いその家の所有者である実の両親や祖父母などが強く訴えたとしても(まずいませんが)100%逮捕も起訴もされていないと断言できるのです。

 

たんなる内輪揉めの出来事という事がわかっていれば当たり前なのです。

 

この私だから、冤罪だろうと前科者で住所不定で無職で社畜になって黙って納税もしておらず個人的にも嫌いで地位も名誉も財産も高学歴も高職歴も権力もバックアップしてくれる団体も身内もいない一人ぼっちの弱者のこの私だから、そして国家権力や自分らに不都合不利益な人物だからこんなあまりにも下らない単なる内輪揉めの出来事とわかっていながらわざと私を逮捕起訴し冤罪に追い込もうとしているのです。

 

実家に居座っていただけで事情も聞かずに警察に訴えたりするような父親もまずいないでしょうし、ちょっと考えられませんがそれで逮捕したり起訴したりする連中もちょっと考えられません。

 

まったく前代未聞の出来事であり日本はおろか世界にもこんな事例はない事でしょう。

 

国家権力からも圧力命令が掛かっているとすれば寄ってたかって弱者のこの私を虐め挫き一生投獄しておきたいと思っているのかもしれません。

 

高田實という人物は自分の行ってきた数々の悪行は棚にあげて、こんな些細な事で、体調を良くし人生をやり直す目的で実家に居座っていただけなのに、実の息子を訴え警察沙汰にするような頭も心も完全に狂っている腐っているまったく救いようのない真の悪人犯罪者なのであります。

 

今までさんざん家族に対して平気で暴力をふるい、怒鳴りまくり、私の私物を壊しもし、さんざん迷惑をかけ、利用し足を引っ張ってきておきながら、いざ自分の私物を壊されたとなると、もはや利用価値もないとみると。実の息子の人生より自分の私物(中に入る目的で壊した窓ガラス1枚)のほうが大切なやつですから、平気で腐りきった警察に訴えるような極悪人なのであります。

 

そしてこういう極悪人の肩をもつ連中の精神構造心なさには呆れ返るばかりであります。

 

やくざも含め他人の言動は鵜呑みにし(大山哲也が私がやくざの事務所から200万円持ち逃げしたなどとでたらめの電話をかけていたのです)実の息子の言動はまったく信用せず風邪を拗らせて休んでいただけなのに寝ている所を思い切りけられれば誰だって憤慨し「なに蹴りょうるだい、こら」と怒鳴るのも当たり前でしょう。

 

父親だからといって何をしてもいいという事にはならないのですが考えられない事で実の息子を訴えた上に一生刑務所に入れてくださいなどと告訴しているやつは悪魔野郎以外の何者でもないのであります。

 

本来なら不起訴処分にするのが当然の出来事であるのが重々わかっていながら、私をわざと公訴権の乱用悪用で起訴した柿田賢一の目的は、ノルマをあげるため、立身出世のため、弱者を挫くのが楽しいから、趣味だから自、己満足したいから、自分らの存在意義を見出すため、自分らに逆らう不都合な人物がどういう酷い目に遭うか見せしめのため、腐りきった国家権力体制側の実態も社会の裏の実態も知りつくした人々が一般社会で不都合な活動などをしてもらっては困るから、など考えられますし、悪徳権力者などにわざと起訴するよう命令圧力などもあったかもしれませんが、


とにかく一旦起訴した以上はあらゆる手段を使ってどうしても私を有罪冤罪にしたいでしょうから、詐欺容疑の方の公訴事実も自分らに有利にするために、わざと不都合な箇所を削除し、私に不利になる面だけ強調し主張しており、これを見てもいかに悪徳検察官が私を犯罪者に仕立てあげ冤罪にしたいかという事がよく現れております。

 

改竄に近く捏造も平気で行う事も考えられるのです。

 

被告人に不利になるように有罪になるように供述調書、公訴事実などを作ったりするのは悪徳検察官の常套手段であり、書類などが真実を語ってくれるわけではありませんので、書類などを鵜呑みにする事なく、広い視野と深い洞察力正しい見識、良識をもって嘘発見器も導入して真実を見極め、良心と法律にもとづいて正当なる判決を下してほしいと切望いたします。

 

どうか腐りきった告訴原告側や警察や検察などの肩をもったり鵜呑みにしたり信用したりしないでいただきたいと切望いたします。

 

なぜなら警察など科学捜査面などにおいては昔に比べ進歩向上したでしょうが、だからといって昔に比べ警察組織、個人個人の警察官、警察上層部などが信用信頼できるようになっているかといえば、そう思うまともな国民は一人もいないと思います。

 

ちなみになぜ警察が腐りきっているのかと言いますと、本来の使命は国民の生命財産と治安、社会秩序、社会正義などを守り、法律に照らして事件事故などがあれば捜査したり、真犯人容疑者を逮捕したり事故に対処したりするのが職務であり、これらを行うのは当然の事を行っているだけですからいいのですが、


捜査機関自ら組織ぐるみで裏金作りに励み、予算の一部を重要会合などと称して私利私欲の飲食に使い、情報公開を拒み、違法な盗聴尾行なども行い、トラブルがあった時も自分らに近い方、都合の良い方の肩をもち、身内や巨悪権力者ほどわざと捜査逮捕しなかったり、圧力が掛かれば捜査をストップしたり、隠蔽もみ消し工作でさえ行い、


逆に落ちこぼれ、敗者、弱者、前科者、反体制側、不都合不利益な人々ほど、何でもかんでも逮捕し、どうでもいい事と判断すれば事なかれ主義で関与せず大事件を誘発したり、管轄する所に権益を広げ裏金をもらったり天下りしたりし、原発に反対するデモなどを行えば強制排除したり、監視カメラを設置しまくり警察管理国家をめざしている上層部までいる、自浄作用など起ころうはずもない、強きに媚びり弱者を挫くしか能のない暴力団みたいな腐りきった組織ですから、国民のための警察ではなく、腐りきった国家権力のための警察なのです。

 

そして少し前には肉体的精神的に追い詰めて、あるいは暴力を使って犯人に仕立てあげていた事さえあるのです。

 

埼玉狭山事件の石川さんも、警察などのでっち上げによって犯人に仕立てあげられたと確信しております。

 

個々の警察官も内部告発が出来にくい環境体制になっているのでしょうが、いわば犯罪者の集団が容疑者などを捕えたり、自ら速度違反している連中が速度違反を取締ったりしているわけですから呆れ果ててしまいます。

 

個人であれ組織であれ誰でも自分らの誤ちを認めたがらないものですが、警察などがしぶしぶ誤ちを認めても、記者会見などで謝ればそれで責任を取ったと勘違いしておりますから、警察の体質も一向に改善されないのであります。

 

そして検察についてですが、本来の検察官の使命は、巨悪権力者、上司、身内、外交官、CIA、アメリカ兵士、アメリカ軍であろうと、例外なく私情をはさまず、どんな圧力にも屈せず、法律と社会正義に照らして、国民や社会に非常に被害や悪影響を与えた、与えている連中ほど優先して捕え、捜査取調べなどにおいても告訴側や警察などを鵜呑みにする事なく、肩を持つ事なく真実を追及し、偏見を持つ事なく客観的立場に立って厳正公平中立に本当に起訴すべきは起訴し、正当求刑し、社会正義を貫くのが使命であるはずなのに、

 

実態は警察と同じく、巨悪権力者や腐った体制側や身内ほどわざと捜査起訴しなかったり、上から命令圧力がかかれば捜査をストップしたり、隠蔽もみ消し工作でさえ行い、逆に罪を償っている前科者、腐った社会の落ちこぼれ、敗者、弱者、不運者、自分らに不都合不利益な、反体制な人々と思われるほどなんでもかんでも起訴し、より重く求刑し、そういう人々を挫いたり虐めたりして、それで善人ぶったり正義感ぶったりして満足しているのが実態であり、使命感も正義感も人間性もまったくなく、公僕奉仕者としての意識もなく、血税をのうのうともらい、特権階級と勘違いして権威権力の傘の下で威張り散らしてのうのうと暮らしているだけの、まともな国民にとっては反社会的な連中であり、国家権力、巨悪権力者、検察自身のための検察であり、自己保身と立身出世しか考えていないイエスマンもいますから、自分自身のための検察官なのであります。

 

どこの省庁でも大なり小なり裏金作りなどを行っていると私は確信しておりますが、捜査機関自ら行っていれば他の省庁なども摘発しにくいでしょうし、捜査機関の組織的な犯罪不正を摘発する機関もないわけであり、日本はまったく救いようのない国家、社会システムなのであります。

 

この国に警察や検察や裁判所を厳重に監視チェックする機関がないのは非常に残念であります。

 

それから法律はいったい誰のために何のために作られているのでしょうか。

 

腐った社会の落ちこぼれ、敗者、弱者、不運な人々を憎むためでも虐めるためでも挫くためでもないはずですし、警察や検察や法務省や拘置所や刑務所や裁判所などが存在意義を見出すためでもないはずですし、


ましてや悪徳警察官や悪徳検察官や悪徳裁判官などがノルマを上げ立身出世し、一生血税でのうのうと暮らすために作られているものでもないはずです。

 

そして現実社会に適応した法律を作っても、運用適用する側がまともな人々でなければハンセン病問題のように悪用される事さえあるわけなのであります。

 

私が思う法律を作る目的は、全国民の生命健康財産安全と社会秩序、社会正義治安などを守り、事件事故人災などを減らし、国民が幸福と平和と安全と人権と平等と公平と自由などを享受できるようにするために作られるべきはずのものだと思います。

 

弱者不運な人々の最低限の生きる権利、やり直す権利を認めず、悪魔野郎が些細な事で実の息子を訴える権利、職権乱用で不当逮捕する権利、公訴権の乱用で不当起訴する権利、悪人が虚偽告訴で訴える権利、悪人が弱味をもっている悪人に虚偽告訴で訴えろと強要する権利などを認めるべきなのでしょうか。

 

窓ガラスを壊したのは所有者の実の息子であり、誰かに被害を与えるために壊したのではないのであります。

 

他人の人生と窓ガラス1枚とどっちが大切であるか良識ある判断を下してほしいと願います。窓ガラスは何千円でとりもどせますが人の人生は金では取り戻せないのであります。

 

今回も私が冤罪になるのであれば被害者の方が刑に服し、加害者連中の方が反省もせず正当に処罰されたり裁かれたりせず社会でのうのうと暮らしていけるという事であり、日本社会はまったく救いようがなく、社会正義もまったく存在せず、被害者である私はたまったものではなく、日本社会がますます悪くなるのも当たり前だという事であります。

 

それから日本の裁判の現状について述べますが、勾留され続けている被告人は証拠隠滅も出来ない代わりに自分で無実を晴らすような物証を探したり目撃者を見つけたりする事もできず、国選弁護士も所詮他人事であり、結果的に被告人が冤罪になろうが量刑不当になろうが人権蹂躙されまくられようが自分は痛くもかゆくもないわけであり、金にならなければ本気で被告人の代わりに無実を晴らす、有利になるような証拠、証言者集めなどの活動をする事もなく、そして公判においても被告人は信じてくれるかどうかわからない証言陳述ができるだけであり、


逆に悪徳検察官の方は手段を選ばず、全力を尽くして被告人に不利になる事のみ調べ強調し、関係者に極悪人であるかのような先入観を植えつけ悪印象を与え、準備万端整え公判に臨んでいるわけですから、明らかにアンフェアであり、弱者の被告人がフェアに争えるわけがないのであります。

 

裁判官においても原告や警察や検察などを鵜呑みにし信用するような無能な裁判官もおり、被告が国や県や市や大企業や腐った体制側などは別にして、常識的に訴えた側を信用する裁判官も多いでしょうから、弱者の被告人が100%に近い有罪率になっているのであります。

 

小さな公判ではほとんどが検察側の方は全力を尽くして、弱者の被告人は自分では何もできず、適当に形式的に行おうとしている弁護士に弁護してもらう状況ではどう考えてもフェアな争いができるわけがないのであります。

 

ただでさえ長く勾留されている弱者無実の被告人は、肉体的にも精神的にもおかしくなるのが普通ですし、記憶力も悪くなり、特に無実ならストレスも溜る一方であり、こういう被告人といわゆる健全者が裁判で争ってどちらが有利か自明の理であります。

 

決して検察や警察が優秀だから被告人の有罪率が高いのではなく、一旦逮捕、起訴した以上、自分たちの名誉、威信のためにも、どうしても公判で勝ちたいですから、検察警察がタッグを組んで、手段を選ばず全力を尽くして、被告人に不利になる証拠証言などだけは集め強調し、逆に被告人の無実を晴らすような有利になるような証拠証言などを集めたり、あっても提出したりするわけがありませんから、弱者の被告人の有罪率が00%に近くなっているのであります。

 

それに比べ優秀な顧問弁護士がついていたり、保釈金を積んで釈放された被告人はある程度自分に有利な活動ができたり、マスコミに働きかけたりある程度の事ができるわけであり、これでどうして法の下に平等と言えるのでしょうか。

 

そして優先して捕らなければならない真の悪人、巨悪、官僚などが運悪くマスコミなどにリークされ、内部告発され捕まったとしても、保釈金を積めば判決までのうのうと暮らせ、判決も懲戒免職になっているから社会的制裁を受けているなどとして執行猶予付の判決になるのであれば、実質的に無罪と同じ事であり、結局一つも罪を償わず社会でのうのうと暮らせるという事であり、腐った体制側などにとっては非常に都合のいい司法制度であり、こんな馬鹿な話はないのであります。

 

そして同じような事件があったとしても、一方は被害者が強く訴えているので正当な刑より重くされ、一方は被害者が弱く訴えているので正当な刑より軽くなったり、腐った体制側が公金横領などをやっても被害者が不特定多数で強く訴えていないので、正当な刑より軽くなるのであれば、まともな国民はまったく納得できないのであります。

 

そして判例において、いくら常習とはいえただの万引き犯が実刑5年にされたり、それに比べて金銭的にも何万何百万倍、社会的悪影響度も何億何兆倍にもなると思われる賄賂を贈収賄したり、エイズ薬害をおこした連中が執行猶予付になったり、さらにエイズ薬害の主犯格が無罪になるに至っては、この国の司法機関もいったいどこまで腐りきっているのかと呆れ果てるばかりであり、こういう公判を担当した連中は法の番人ではなく悪魔の代理人ではないのかと思えるほどであります。

 

こういう現状で、この国は本当に法治国家で、真に三権分立の確立した民主主義国家といえるのでしょうか。

 

この国の司法制度と司法機関に対しても、強い憤りと強い不信感をもっているのは私だけなのでしょうか。

 

検察官はすべての法律を把握している法律のプロであり、弱者の被告人は一つの法律を解釈するのも難しく、法律を知らなかったとしてもその事によって故意がなかったとはいえないというような法律がある事自体教えてもらうまで知らないような法律に疎いアマチュアなのであります。

 

どんな人間であろうと良心をもっていると私は信じておりますし、他人の物を盗んだり人を殺したりするのは悪い事であると相手の立場になって考えられる理性をもった人間ならば誰でも判断できると思いますが、法律をすべて把握していなければこの法治国家で暮らして行けないのでしょうか。

 

良識で判断して、実家に居座っているだけで、いくら所有者である父親などが強く訴えたからといって実際に逮捕されると思っている日本人がいったい何人いるのでしょうか。

 

どこの都道府県警が実家に居座っているだけでその所有者である父親などが強く訴えたからといって、その息子や娘を必ず逮捕すると答えるのでしょうか。

 

身内のいざこざだろうが、何でもかんでも介入するようになれば社会が住みづくなり、プライバシーの侵害にもなるのは明らかなのであります。

 

体罰一つとっても愛情あるしつけか虐待か判断できるのでしょうか難しい問題であります。

 

高田實に関しては愛情のかけらも持ち合わせておりませんから勿論すべて虐待なのであります。

 

私の件ですが、私が誰か身内を虐待したのでしょうか、脅したり強要したり危害被害を加えようとしていたのでしょうか、何か金品を盗もうとしたり放火しようとしたり、何か壊しまくろうとしたり、社会に悪影響を与えたのでしょうか。

 

とんでもない、ただ行くあてもなく風邪も拗らせてしまい、どうしようもなくて、入る目的で仕方なく窓ガラスを壊し実家で休んでいただけなのです。そして事情を聞くでもなく考えられない事に実の父親に訴えられ、問答無用に腐りきった鳥取県警不当逮捕され、柿田賢一に公訴権の悪用で起訴され、精神的にも落ちこんでいる時に中原正人にも虚偽告訴で訴えられ追起訴され、速度違反容疑でも追起訴され、一年近く投獄されている上に冤罪になるかどうかの裁判を受け、こんな滅茶苦茶な酷い目にあっているのです。

 

こんな事が今の日本で許されていいのでしょうか、一人の良心ある人間として聞いてもらいたいのです。

 

そうであれば腐った社会の落ちこぼれ、敗者、弱者、不運者、前科者は立ち直る機会さえ与えられず、まったくの無実で、唾をはいただけで、空き缶を蹴っただけで、所持品検査を拒んだだけで、どうでもいい事で逮捕起訴され有罪冤罪にされて服役投獄されなければならず、一生これらの繰り返しをさせられるという事になってしまいます。

 

まったく恐しい社会であり理不尽な事なのであります。

 

以前に一人の生命は地球よりも重いと言っていた、建前を言うのが大好きな馬鹿悪人の前首相がいましたが、無実の被告人の人生は、悪徳警察官、悪徳検察官、悪徳裁判官の立身出世よりはるかに重いのであります。

 

裁判官においては、本当の加害者である高田實や中原正人や大山哲也の肩を持ったり、鵜呑みにしたり、表向き正義感、善人ぶった信用も信頼もできない腐りきった警察、検察を鵜呑みにしないで、広い視野、深い洞察力、正しい見識良識をもって、社会正義と法律と良心に照らして、真実を見極め、厳正公平中立に正しき判断をして、正当なる判決を下してほしいと切望いたします。

 

まともな裁判官ならどうか罪を憎んで弱者を憎まないでください。

 

こんな日本にしたのは誰なのか、こんな犯罪者が増えるのが当たり前の社会にしたのは誰なのか、もちろん本人に一番責任があるのですが。

 

それから公判においても、もの言えない弱者もいるのです、表現力も乏しく口下手な弱者もいるのです、記憶力が悪かったり、記憶違いしているかもしれない弱者もいるのです、一言が言えなかったために冤罪になった被告人もいるかもしれないのです、書類などが真実を語ってくれるわけではないのです。

 

今の司法制度、法律の元では物的証拠も第三者の目撃証言者もいない場合、悪徳裁判官なりに、原告は供述も証言でも具体的かつ詳細に一貫して述べているし、動揺もうかがわれず、不自然不合理不信な点も見当らない、などと判断し、詐欺罪の方も有罪冤罪の判決を受ける事もあれば、


まともな裁判官なりに、中原は騙されたと詐欺事件として訴えているのであるが、中原の訴え以外にそれを裏づける物的証拠もなく、第三者の目撃証言者もおらず、親友?というだけで大山に何十万円貸していたのも不自然であるし、二回も証言日に来ず、診断書も提出してないのも不自然であり、被告人の主張のようにパチンコの攻略情報として中原に納得して三万円振り込んでもらった、たんなる商取引という事を証明する物的証拠も第三者の目撃証言者もいないが、絶対に虚偽告訴でないという証明もできず、虚偽告訴しようと思えば誰でもばれないよう一番辻褄があうよう具体的に詳細に一貫して供述や証言をするのは当然であり、疑わしきは罰っせずで無罪の判決を下される事もあり、裁判官の判断ひとつで受刑者、冤罪者に、無罪の者にされるわけなのであります。

 

本当に憎むべきは実家に居座っていた者ではなく、人や社会に非常に被害や悪影響を与えていながら、捕まりもせず、正当に裁かれもせず、まったく反省もせず、国民や社会や神などを愚弄し、社会を汚し人を傷付け、今だに社会でのうのうと暮らしている真の悪人犯罪者どもなのであります。

 

警察に不可能はないという事も聞きますし、やろうと思えば腐りきった警察や検察や国家権力側などが、マスコミや世間や担当裁判官に、私がオーム真理教の信者であるとか、過激派テロリストであるとか、北朝鮮のスパイであるとか、こういうまったくでたらめのデマを流して、そういう人物なので必ず冤罪にするよう直接圧力をかけたり進言したり命令したり、


あるいは間接的に、鳥取県警の本部長や署長や刑事課長や担当検察官などから警察庁長官や検事総長最高裁長官や大物自民党政治屋などの、直接担当裁判官に圧力などかけられる人物に頼んで同じようなデマを流し、あるいは流さなくても、そういう被告人であるから担当裁判官に必ず冤罪にするように、などと圧力をかけたり、裏工作したりする事も絶対にないとは言えないわけですが、


私の場合にもしそういう事があったとしても、まともな裁判官においてはそういうでたらめのデマなどに影響される事なく、鵜呑みにする事なく、そしてどんな圧力や命令にも屈せず、太陽のような神のような境地に立って、厳正、公平、中立に正しき判断、正当なる判決を下し、まともな裁判官、良心をもった人間としての使命を、社会正義を貫ぬいてほしいと切望いたします。

 

平成12年10月 被告人 高田康博




この結果、悪徳裁判官である田邉直樹に全ての容疑で、国策的、恣意的に、わざと1年6月の実刑、冤罪にされ、人権蹂躪までされるはめにもなり、7回の不当逮捕・2回目の冤罪にされる原因、要因にもなったのです。

 

なお控訴審で私をわざと棄却、冤罪にした悪徳裁判官である宮本定雄が、私の最終陳述に関し名演説とかぬかしておりましたが、わざと棄却冤罪の判決を下した際に「弱者を挫くしか能のないてめえらも人間じゃねえとっとと地獄におちやがれ真の悪人犯罪者ども」と怒鳴る事だけしか出来なかったのです。

 

上告した最低裁判所の悪徳裁判官どもには投獄が伸びただけで怒鳴る事さえできなかったのです。

 

風邪を拗らせて実家で休んでいただけの人物が、犯罪目的で他人の住居に入った犯罪者と同等の刑か、それ以上に重くされる。

 

滅茶苦茶ストレス怒りなど溜っている中、他の被告人や受刑者に正直に自分は冤罪であるなどと話しても、同情されるどころか「高田は俺らとは違うという事かい?」などと逆に疎んじられたり嫌がらせされたりもするのです。

 

本当に犯罪を犯した連中が羨ましい心境になるぐらいなのなのです。あなた方も保護房がどんな所か経験してみてください。

 

一週間で頭がおかしくなる者もいるかもしれません。

 

その上皮ベルト皮手錠皮足錠で縛られる事も今だにあるのですよ。そして最近の判決で刑務官が受刑者を殺しても実質的に無罪の執行猶予付きの判決に対しては呆れ果てるしかありません。

 

死刑執行以外殺人犯の受刑者であろうと殺したり人権蹂躙したりする事があってはならないのに、そしてその受刑者が私みたいな冤罪者かもわからないというのに、まったく恐ろしい限りなのです。

 

なお大山哲也の所を逃げ出す前に事務所のファックスで、マスコミなどあらゆる所に国家権力の不都合な真実・実態などを書きつづった長い文章を送りまくりましたが、これが一番の理由、要因で鳥取警察署に不当逮捕されたと私は思っております。

 

国家権力などにわざと冤罪にされて長い間投獄されようが、人権蹂躙されまくられようが、何もしていないのに刑事に暴行を加えまくられようが、一人ぼっちの弱者貧乏人は何もできず泣き寝入りするしかないのです。


再審請求の壁もあまりにも高すぎますが、(無実を晴らせる証拠があるなら、一審から提出する)再審請求を行うにしろ、膨大な時間と金と労力と気力と忍耐と勇気を必要とするのです。

 

私の場合、もし再審請求、告訴などできたとしても、今のままの裁判官、検察官などでは勝ち目などまったくありませんが、それでもすべて整えばやる気でおります。

 

それから国家権力などが私に対しオームアーレフなどのデマを流していても、それを防ぐ事もどうする事もできないのです。

 

公安警察なりがオームアーレフの信者の中に私の名前なども入れ、各警察署やマスコミなどに配付する事だってやろうと思えば簡単にできますしね。わざとより重い実刑冤罪にされる事がわかっていても、その事をマスコミなどを通じてなるべく多くの世間の人々に知られるのと、まったく知られないのとでは心境などもまったく違うわけですが、私の場合いずれの国選弁護士もマスコミなどに働きかけてくれなかった事もあって、今だに世間の多くの人々が前代未聞の判決などを知らないという事なのです。

 

たとえこれら考えられない体験、出来事(私自身悪夢としか思えないような出来事ばかりです)を信じてくれたとしても、心にも金にも時間にも余裕のない方々も大勢おられ、自分の事だけで精一杯という方々もおられると思いますが、そういう方々は気持ちだけ同情してくれるだけでもありがたいです。

 

第一に私の体験した事、思い、司法制度改革案、国家権力の実態などを知ってもらいたいのです。

 

森、小泉、安倍、福田、麻生らが根本的に司法制度などを改革しようなんてこれっぽっちも考えるわけがないのです。

 

森、小泉、福田、麻生自身らがわざと冤罪にされる事も絶対にないし、結果的に冤罪になる可能性もまったくないわけですし、それどころか不都合な人物らがわざと冤罪にされる今のままの体制の方が非常に都合が良いと考えているわけなのです。

 

自民党あるいは自公の一党独裁政権が続いている間に、私以外にも、腐りきった国家権力に非常に不都合な人物が、国策的、恣意的、意図的に不当逮捕、不当起訴、わざと冤罪にされたりした事例、国家犯罪がたくさんある事でしょうし、中には暗殺された人々もいるかもしれません。

 

こういう事実があったとしても、日本のマスコミはほとんどが御用マスコミなので、世間に知らされずに闇に葬られている事件、国家犯罪もいっぱいある事でしょう。

 

まあこういう裏表で悪行を行ってきた連中は、肉体が滅びれば地獄に堕ちるしかありませんし、地球が再生されれば、こういう連中は排除されている事でしょう。

 

地球人類、日本人の一人一人が改心し、自己利得から、共生、調和、愛の心に変わらなければ、地球人類は滅びるしかないでしょう。

 

2016年年11月30日 ロンリーフリーマンこと高田康博

 

 

選挙制度改革案

選挙制度改革案などですが、

候補者は中選挙区制で自分の所在地の都道府県から立候補でき、一番人口の多い東京都は定員を55人ぐらいにし、一番人口の少ない鳥取県は定数を3人ぐらいにするなどで、人口で定数を均等に振り分け、衆議院は定数を320人ぐらいにし、

有権者は、全国の候補者の中から10人国会議員になってもらいたい候補者に投票できる大選挙区制を導入する。(不正選挙を防ぐために全て手作業で行いますが、作業が10倍になっても日本で一番大切なイベントですからやむを得ない)

例えば衆議院選挙は、候補者が2000人ぐらいになる事もあると思うが、委託金制度は廃止し、ポスターは張らず、NHKとネットで、3分ずつぐらい政見放送だけさせて有権者が判断する。

これなら金もほとんどかからない。

開票は、一般市民やマスコミが監視する中(撮影もOK)、各投票所で行い(立候補者が2000人いたとしてその立候補者の名前を付けた集票ボックスに入れて、本当に開票結果ぐらいの投票数があったのか一目瞭然になるよう集票したボックスを公開する)

そして、それを全国の投票所で集計した結果(立候補者2000人分なら2000人分を)を足して、当選を決定する。

どこの投票所で誰それの立候補者が何票獲得したか、全国の集票結果を公開するので不正が出来ない。

また、参議院は廃止し、総理を公選制で選ぶ、首相公選制にする。

また、重要な法案・政策は、与党政府と30人以上いる野党が提出でき、その中で一番良い法案、または全て廃案かを国民投票によって決められる制度にする。

また、政党助成金制度も廃止し、国会議員一人一人に適正な議員助成金を支給し、公設秘書と私設秘書は最大3人ずつの合計6人にする。

秘書の給与は、支給された議員助成金から払う。

それから、政党政治は否定しませんが、政党の党規党則を禁止し、一人一人の国会議員が独立して、一つ一つの法案・政策を、自分の意思によって賛成・反対する。

とにかく、不正選挙が出来ないようにし、志ある国民が金がなくても立候補でき、真っ当な立候補者が当選しやすいようにし、有権者の意思が反映されるようにし、投票率を上げるようにし、政党や独裁者の暴走・悪政を許さない、なるべく国民の意思が反映された政権を選べるための選挙制度改革案などにする事が需要事項なのです。

と言っても、有名人が当選しやすくなるのは致し方ありませんがね。

マルハン スパワールド ドンキホーテ 浪速警察署 阿倍野警察署などによる12回の保護の名の下の暴行・拉致・監禁

私ロンリーフリーマン(本名・高田康博)は、

 

7回の不当逮捕

そのうち4回不当起訴され、1・2回の合わせて4年の冤罪投獄&人権蹂躙と15万円の罰金刑、

12回の保護の名の下の暴行・拉致・監禁、

オウム、スパワールド?というというデマ流し、

創価・公安などの尾行・嫌がらせ・名誉棄損で訴え・犯罪行為(自転車を盗まれるパンクさせられるなど)等で、

命以外の全てを奪われたり、再び部屋・私物もパーにされたり、滅茶苦茶酷い目に遭ってきていて、想像を絶する怒り・ストレスも溜まりに溜まっている者ですが、

 

このうち12回の保護の名の下の暴行・拉致・監禁について具体的に述べます。

 

何の違法行為も行なっていない一般市民が、新世界の店舗や浪速警察署に目の敵にされて、出入り禁止にされ警察に通報された上に、保護の名の下に暴行・拉致・監禁され、滅茶苦茶な被害を被った事件です。

私をよほど目の敵にしていなければ絶対に有り得ない、マルハンスパワールドや浪速警察署による、滅茶苦茶な悪行・犯罪です。

 

2015年の大晦日には新世界のマルハンに様子を見に行き、店内を歩いたりしていたところ、店員と警察OBの警備員が、「お宅他の客を睨んだだろ」などと客である私にクレームを付けてきて、普通なら何の問題もない事案で新世界マルハンが浪速警察署も呼び、退店させられ出入り禁止にされた上に、浪速警察署の警察官にも目の敵にされ、保護の名の元に暴行・拉致・監禁され(反吐も吐かされ上着も汚れまくりベルトも切られる)今年の元日の早朝に出され、その1週間後、新世界マルハンに文句を言いに行ったところ、再び浪速警察を呼ばれて、再び保護の名の元に暴行・拉致・監禁され(再び反吐も吐かされ上着も汚れまくりベルトも切られる)、

 

2月26日に、三度、新世界マルハンに文句を言いに行ったところ、再び浪速警察を呼ばれて、再び保護の名の元に暴行・拉致・監禁され(再び反吐も吐かされ上着も汚れまくりベルトも切られる)、

2月に、朝鮮・遠隔・詐欺・犯罪・気違い・マルハンの4階にあるドンキホーテに行って酒を買い、休憩所で、ストレス・怒りなどを少しでも紛わせるためもあって酒を飲んでいたり、長椅子に寝そべったりしていると、警備員に注意され、なぜそのようなルールができたのか聞いても答える事無くルールで決められた事なんですよなどとしか答えず、4度浪速警察署を呼ばれて退店させられ、(この時はいつもの気違い・犯罪者で創価系と思われる浪速警察官がたまたまいなかった事で、暴行・拉致・監禁はされなかった)

3月13日に、朝鮮・遠隔・詐欺・犯罪・気違い・マルハンのとなりにあるスパワールドに、少しでもストレス・怒りなどを発散させたい事もあって行き、屋上のプールで自由に浸かったり泳いだり飛び込みしたりしていると、従業員が近付いてきて、「ここはルールで飛込みが禁止されているんですよ」(前にも利用しプールで飛び込みも行なってきたが今迄一度も注意された事もない)などと抜かしてきて、私は「はあ?飛び込んだからといって水しぶきが上がるだけだろうが誰の迷惑になるんだ怪我をすれば自己責任だしな」などと言い返したところ、見かければ誰にでも注意してきただのなんやらかんやら抜かし、「俺は自由にくつろいでストレス・怒りなどを発散させるためにちゃんと金も払って来ているんだよ、それがなんでこんなどうでも良い事で注意され逆に気分を害されますますストレス・怒りなどを溜められなきゃならないんだなどと怒ったり怒鳴っていたところ、5度目か浪速警察署を呼ばれ気違い・犯罪者で創価系と思われる浪速警察官が来て、退館させられた上に、スパワールドの敷地を出た後も、ずっと付きまとい(意図的に保護するため)、再び保護の名の下に暴行・拉致・監禁されたのです。(再び反吐も吐かされ上着も汚れまくり上着のボタンも引きちぎられベルトも切られる)

さらに5月30日に、スパワールドに行き、
「プールに飛び込んだだけで警察を呼んだ事例はあるのか?」
「トラブルになる前から浪速警察署が私の顔写真も送付しこの客が来店すればどんな些細な事でも良いのでクレームを付けて注意し文句を行ったり大声で怒鳴ったりすればすぐに浪速警察署に通報するよう通達があったのか?」
「私をオウム・アーレフの信者とでも思って注意してきたのか?」
などを聞いていたところ、再び浪速警察署に通報していて、駆けつけた浪速警察署・気違い・悪人・犯罪者の悪徳警察官が、泥酔も暴れてもいないのに、再び速攻で保護の名の下に暴行・拉致・監禁され、顔や腕などを踏んづけれられ、シャツも破られ、

監禁から開放される時にも、私が一言も喋らなかったら、おかしいちゃうんか?また暴れたらしいな、君が暴れるから悪いんだぞ、現場の警察官に暴行を加えたらしいな、パトカー内でも暴れパトカーを壊したらしいな、暴れたら公務執行妨害になるんだぞ、などとほとんどでたらめの呆れ果てる事を言いまくって(私の方が何もやっていないのに押し倒され暴行を加えられ拉致・監禁された被害者にも関わらず)私は無言で怒った表情をしながら立ち去ったのです。

さらにさらに、7月5日頃三度スパワールドに行き、受付の女性従業員に、「俺が誰だか知ってるか?ここの幹部らに早く地獄に堕ちるように伝えとけな」、などと話したところ、男性従業員が近付いてきたので、この従業員にも「俺が誰か知っているか?」、と話したところ、「いいえ知りません」と答えたので、一連のトラブルを話していた途中で、「警察を呼びますから」などと言って本当に警察に通報しようとしていて、呆れ返って、「話をしている途中でなんなんだ、俺が何をして警察に通報しようとしているんだ?」などと怒りながら怒鳴り、こんな気違い・悪人・犯罪者どもを相手にして、また気違い・悪人・犯罪者集団である浪速警察所に保護の名の下に、暴行・拉致・監禁されるのもまっぴらごめんと考え、そこを立ち去ろうとすると、この従業員ともう一人もやってきて、「いま警察を呼んだから待っとれや」などと抜かし、私の体を掴んできたので「離さんかい犯罪者ども」と怒鳴りながら、完全に頭にきて、私も胸倉を掴んだりして「俺が何をしたんじゃ、ああ、お前の方が犯罪者だろうが」などと怒鳴りまくり、頭突きをする真似をしただけで顔を殴ってきて、その殴った犯罪者が「殴ったな、殴ったな、訴えてやるぞ」などと、自分が殴った行為を私が殴ったようにでたらめまで抜かし、本当はボコボコにしてやりたかったのですが、それを行なえば完全に刑務所行きになると思ったので、気違い・悪人・犯罪者どもが掴んでいた自転車も放り出して、そのままそこを離れたという事件まであったのです。

短期間に考えられない事で警察に通報された上に、浪速警察署にも目の敵にされ、事情に関係なく、暴行・拉致・監禁が10回ほどあるわけですが、警察などが私に対しオウム・アーレフの信者などというデマを流し世間にこのデマが広まっていれば、警察に付きまとわれ囲まれているわけですから、ああまたオウム・アーレフの信者が何かやったんだろう、気違いが暴れたり騒いだりしてまた警察沙汰になっているんだろう、などと考える通行人・目撃者も大勢いるわけでしょうから、その点からも私を目の敵にしている浪速警察署にとっては非常に都合が良く、暴行・拉致・監禁もできやすいというわけなのです。

浪速警察署が、管轄の店舗などに、非常に不都合な人物という事で目の敵にしている私の顔写真も送付し(オウム・アーレフの信者などというデマも添えている可能性さえ十分有り得る)この人物が来店したら監視し、ささいな事でクレームを付け退店させ、何か大声を出したりすればすぐに通報しろ、などと通達を出しまくっている事も十分考えられるのです。

それから、マルハン自民党幹部や警察庁幹部や警視庁幹部や大阪府警幹部や浪速警察署などの管轄の警察署幹部らに裏金を渡しトラブルの時などの味方になってもらったり用心棒になってもらったり違法行為を見逃してもらっている事も十分考えられます。

なお私は統一教会自民党創価学会公明党も大嫌いなので、新世界などでも、一般市民の何万倍あるか知りませんが、溜まりに溜まったストレス・怒りなどの発散も兼ねて、「オウム・アーレフと同じ朝鮮カルトの創価学会員や統一教会員は日本から出て行け」などと怒鳴ったりしており、統一教会自民党信者や創価学会信者が多くいると思われる浪速警察署の気違い・悪人・犯罪者・暴力団集団がそれも重々承知していて目の敵にする理由の一つと確信しています。

現場に駆けつけてくる気違い・悪人・犯罪者の警察官だけでなく、浪速署幹部らも、私を目の敵にしている創価学会員の可能性もありますしね。

 

それから、9月頃にも、電車内で黒ずくめの女の横に座りどんな顔をしているか覗き、好みじゃなかったので、すぐに立ち去り他の座席に座っていると、この創価学会だかの気違い女が、これだけで駅員か警察に通報していて、天王に着いたところで駅員と阿倍野署警察官がやってきて、私に名前を聞いてきましたが、私は何も悪いこともやっていないし答えなかったところ、これだけで、阿倍野署警察官に保護の名の下に暴行(はっきり覚えていないが)拉致・監禁された事もあるのです。

 

それから、10月頃にも、新世界で缶酎ハイを飲みながらたそがれていただけで、創価学会だかに警察に通報され、何もしておらず泥酔も暴れてもいないのに、12回目の護の名の下に暴行(パトカー内で膝に全体重をこめかみ・横顔にかけられ1か月ぐらい痛みがとれなかった)拉致・監禁された事もあるのです。

これで12回ぐらい、保護の名の下の暴行・拉致・監禁られたというわけなのです。

 

こいつら、気違い・悪人・犯罪者どもも皆〇しにしてやりたいぐらいですがね。