司法制度改革案 司法制度改革 司法制度 冤罪被害者・ロンリーフリーマンこと高田康博 寄付を募ってます 募金を募ってます

私ロンリーフリーマンこと高田康博は、地球人類の味方として、地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球文明社会・日本社会をより良い方向に導くために、ネットで不都合な真実・実態を暴露しまくってきた事により、

地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや、

これらの手下である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党や、さらにこれらの手下である警察・検察・裁判所や、パチンコ業界・警備会社らに目の敵にされ、

 8回の不当逮捕、5回の不当起訴、3回(冤罪の執行猶予も合わせると4回で合計約6年)の実刑冤罪で投獄され、他にも15回以上の保護の名の下の暴行・拉致・監禁、10回以上電車で酒を飲んでいただけで駅員に通報される、10回以上の創価学会員や公安と思われる連中によるパンクや尾行・監視・通報、創価学会に正義の書き込みを民事訴訟でも訴えられ敗訴・預金口座の差し押さえ、オウムというデマ流しなどなど、滅茶苦茶な被害を被ってきたロンリーフリーマンです。

これら地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや手下である安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党などの極悪犯罪組織などと闘う為に寄付を募ってます、募金を募ってます。

顧問弁護士を雇ったりして再審請求や刑事訴訟や民事訴訟なども行なうために寄付募ってます、募金を募ってます。

ゆうちょ銀行 14140-4845921 タカタ ヤスヒロ

 

司法制度改革案 司法制度改革 司法制度

 

この日本から、特に不都合な人物に対する不当逮捕や不当起訴や冤罪投獄や人権蹂躙や量刑不当や、

あるいは、逆に権力側である、自民党幹部(特に清和会)や創価公明幹部や霞が関幹部などなら捜査・立件・逮捕・起訴すらされないや、しぶしぶ立件されても正当な判決よりも非常に軽い刑などの不正をなくすための司法制度改革案を述べます。

 

総理大臣、最高裁長官、検事総長を公選制すなわち国民の直接選挙で選ぶ。

総理大臣は国会議員の30人以上の推薦を受けた者が立候補でき、最高裁長官は裁判官を15年以上勤め国会議員の30人以上の推薦を受けた者が立候補でき、検事総長は検察官を15年以上勤め国会議員の30人以上の推薦を受けた者が立候補できるようにする。(総理大臣は民間人でもかまわないという事)

検察庁を政府、法務省から独立させ、各都道府県すべてに検察庁から半独立した特捜部を設け、権力者や巨悪や影響力のある人物の捜査にあたる。

立法、行政、司法、検察、弁護士会、マスコミが独立し、厳重にチェック、監視できる制度、組織、システム、法律に改正する。

総理大臣が変われば各省庁のトップや中核の主要官僚なども入れ替えられるようにし、民間人も登用できるようにする。

総理大臣や最高裁長官や検事総長や特捜部のトップらの明らかな不正があった場合は、50人以上の国会議員の提案で問責決議を出せて、衆参両議院の5/6以上の賛成の議決で罷免できるようにする。

警察、検察、法務省、裁判所などの組織やシステムなどを根本的に改正する。

警察官、検察官、裁判官、刑務官とも、国民全体の奉仕者として全うに職務を行った者が出世できるようにする。

司法試験を受かった後、裁判所、検察、弁護士会が独自に再度試験を行い、検察官が弁護士に変わりたい場合など、再度弁護士会の独自の試験を受けて、受かってからなれるようにする。

特に裁判官は国民全体の奉仕者として、厳正・公平・中立で偏見の少ない良識を持った人物が採用されやすいようにする。

最高裁長官が最高裁判事を、裁判官を15年以上勤めた裁判官の中から30人選出し、参議院議員の1/5以上の賛成で決定とする。

各地方、高裁の裁判官は最高裁長官を中心に相応しい人物を任命する。

検察幹部は検事総長を中心に決め、各地方、高等検察官も検事総長を中心に決める。

特捜部のトップは、検察官を15年以上勤め、政府と検察と国会議員の50人以上の推薦を受けた者が立候補でき、参議院で一番多数を取った者が決定とする。

検察や特捜部の要請があれば、警察は犯罪捜査に協力する。

警視総監や警察庁の幹部は、内閣と警察庁長官を中心に、国民全体の奉仕者として警察官を15年以上勤めた者の中から、相応しい人物を選出推薦し、参議院の1/5以上の賛成で決定とする。

都道府県警の本部長は内閣と警察庁長官警察庁の幹部を中心に、国民全体の奉仕者として警察官を12年以上勤めた者の中から、相応しい人物を選出推薦し、参議院の1/5以上の賛成で決定とする。

各署長は内閣と警察庁幹部と本部長を中心に国民全体の奉仕者として警察官を10年以上勤めた者を任命する。

拘置所や刑務所の各所長は内閣や法務大臣を中心に、国民全体の奉仕者として刑務官を12年以上勤めた者の中から選出推薦し、参議院の1/5以上の賛成で決定とする。

留置所、拘置所、刑務所とも設備や規則などを根本的に改正する。

保護房すなわち人権蹂躙房を廃止し、人権に配慮した特別房を設ける。

留置所、拘置所は人権に配慮し本当に必要な最低限の規則だけにし、懲罰もなくし、公判でもフェアに争えるよう、六法全書国語辞典やマスコミ電話帳や弁護士名簿やポステルなど、必要な書物などすべて整える。

あらゆる組織から独立した、裁判官や弁護士に成り立ての人物からなる第三者機関を設ける。

留置所、拘置所、刑務所に第三者機関の人物を配置し人権蹂躙や不正や差別や変な薬など飲まされてないかなどが行われていないか厳重にチェックする。

告訴時、事情聴取時、取調べ時、実況検分時、証拠採取時などに、独立した第三者機関の人物が立会い、捏造や不正が行われていないか厳重にチェックする。

留置所、拘置所、刑務所とも被疑者、被告人、受刑者や刑務官ともなるべくストレスが溜まらないよう、精神的にも肉体的にも健康が保てるように改善する。

被疑者、被告人はもちろんの事、受刑者も、マスコミやあかの他人であろうと、便箋が何枚だろうと何通だろうと、どこでも手紙など出せるようにする。

裁判官、検察官、警察官、弁護士、刑務官、法務省役人とも、留置所、拘置所、刑務所、保護房とも最低1週間ずつでも経験させる。

裁判所、検察、第三者機関、会計検査院などの予算と警備を独立させる。

弁護士会に被告人の無実を晴らすためなどの目的のために、目撃者や証拠を集めたりする組織をつくる。

逮捕された後、すぐに必要なプロフィールの載った弁護士名簿の中から、容疑者が国選弁護士を選べるシステムにする。

弁護士会は特に否認している容疑者の希望にそえるようにする。

弁護士会で選出された弁護士は、直ちに容疑者にいつ面会に行けるかなど知らせ、なるべく早く面会に行き、容疑者の要望があれば、マスコミなどに知らせるなどの意向にそえるようにする。

すべての事案において、告訴時、事情聴取時、取調べ時、公判などすべてにおいて一番性能の良い嘘発見器と録画録音機を導入する。

すべての公判に陪審員制度を導入し、必要なプロフィールも載っている30歳から70歳までの登録者の中で、無作為に選ばれた10人の中から、告訴側、被告側ともそれぞれ2人ずつ不利になると思われる人物を排除し、残った6人と裁判官1人(公判進行役もかねる)の計7人の多数決により判決と量刑を決める。

量刑は有罪にした中で最重刑と最軽刑を除いた人数の平均値とする。

刑法なども、わかりやすく具体化できるものは具体化し、一つの犯罪、罪状になるべく懲役なら懲役だけに統一し、その罪状に適した最重刑と最軽刑も決める。

軽微な犯罪は1日から10日までのごみ拾いなどの強制ボランテイアとし、軽い初犯や軽犯罪は罰金に換算した7日から30日までの労役刑とし、それ以上は罪状にもよるが、1ヶ月から100年までの懲役刑とし、これ以上は終身刑とする。

死刑制度は国民投票によって存続させるか廃止するか決め、存続させるなら死刑囚も刑務所に移動させ、死刑執行も刑務所で行う。

終身刑は有罪とした人数の半数以上が終身刑を下した場合に成立とする。

死刑が存続した場合、死刑は有罪とした全員が死刑を下した場合のみ成立とする。

執行猶予、罰金、禁固刑、私選弁護士制度、保釈金制度、殺人の時効など法の下に不平等な制度をすべて廃止する。

勾留されている被告人は逃亡や証拠隠滅などできないかわりに、自分で無実を晴らす証拠を集めたり目撃者を捜すなど何一つできないので、国選弁護士や弁護士会の方で、被告人の変わりに行うが、この時も裁判官に成りたてで第三者機関の人物が不正がないかチェックする。

とにかく告訴側、被告側とも平等にフェアに争えるように、すべて根本的に改正する。

裁判官2人、検察官3人の計5人による起訴審査会を設け、全案件5人を無作為に選び、すみやかに全案件その時点でわかっている事をすべて検証し、すべての関係者の証言陳述も聞き、嘘発見器も導入し、物的証拠などもあればすべてを総合的に検証、検討、判断し、厳正公平に多数決で本当に疑わしく起訴すべきものは起訴し、起訴猶予にすべきものは起訴猶予にし、不起訴処分にすべきものは不起訴処分にする。

この審査会で起訴を決めた検察官がその公判を担当し、起訴を決めた裁判官はその公判を担当しない。

1回目の公判から集中審理を行い、罪状認否、告訴側の証人、被告側の証人、告訴側、被告側、目撃者などの証人尋問など、行えるようにする。

前にからみ、公判前に必要な証人尋問が行えるよう双方予め要求し、双方こういう人物の証人尋問をしたい事を相手に告知し、証人に対し、必要な質問ができるようにする。

意見を聞く質問でも差し障りがなければ何でも質問できるようにし、被告人にも十分な質問ができるよう時間も十分に取る。

この時1日がかりの方がよいが、昼休憩の時なども、被告人と弁護士が十分話し合えるようにする。

本当に罪を犯しているなら、本人、被害者、社会のためにも、なるべく早く正当に罪を償わせなければならないし、無実ならなるべく早く投獄から開放して自由を取り戻させなければならないので、厳正、公平にスピーデイ、スムーズに集中審理を行い、フェアに争えるよう、冤罪のないよう改正する。

陪審員もどちらの人物が信用できるかで判断せず、嘘発見器の反応結果や証言内容や状況証拠や物的証拠などで判断し、嘘発見器でも判断がつかず、容疑を裏付ける状況証拠さえなければ、当然疑わしきは罰せずで無罪とする。どんなきらいなタイプの人物であろうと。

本当に罪を犯していると認められた場合、量刑は被害者の本当の被害の度合い(たいした事もないのに、強く訴え強く処罰を求める者もいるし、逆に正当に訴えたり、処罰を求められない者もいる)、社会的悪影響度、被害金額、目的、動機、手口、同じ前科があるか、生い立ち、生活状況、反省の度合いなどを考慮して、正当と思われる量刑を下す。

公判を始める直前に陪審員に対し、嘘発見器を使って、告訴側、被告側のどちら側からでも、金品を受け取ってないか、強要や圧力や進言などなかったか、その他権力者や関係者から金品の受け取りや圧力や進言などなかったか、あるいはわざと冤罪や無実にしようと企んでないかなどを聞き、1人でも嘘をついている反応がでれば、迅速に陪審員や裁判官を入れ替えてやり直す。

なおこれに関連した犯罪者はより厳しく処罰する。

6対1以上の差で無罪になった判決案件については検察、告訴側が控訴できないようにする。

控訴審も同じように行うが省いても差し支えないものは省く。

一審と同じく、6対1以上の差で無罪とされた判決案件については検察、告訴側が上告できないようにする。

上告審は3人10組の最高裁判事が、明らかにおかしい判決のみ差し戻し、正当な妥当な判決と判断すれば、すみやかに控訴審の判決を最終的な判決であると決定する。

有罪になった者の未決勾留日数を1/2に統一し、懲役日数などから引くようにする。

無罪になった者には精神的肉体的な苦痛や投獄されていた日数も含めて全被害を金銭に換算して、国が損害賠償を払う。

なお嘘発見器などから明らかに虚偽告訴や偽証で被害を与えた者は、虚偽告訴罪偽証罪なども合わせ、より厳しく処罰する。

自分の立場、地位を悪用して不当逮捕や不当起訴や冤罪や人権蹂躙などで被害を与えた者も特捜部などが捜査摘発し、公務員職権乱用罪などもからめ、より厳しく処罰する。

控訴、上告した被告人やその弁護士に裁判所が判決文などすべての関係書類を迅速に送る。

すべての裁判書類を誰でも閲覧したりコピーしたりできるようにする。

陪審員が正当と思われる判決を下しても、それを逆恨みして、復讐を企てたり、その者が所属したり関係する団体や組織の者が企てる事も考えられるので、陪審員らに危害が加えられる可能性があると思われるものに関しては公費でボデーガードをつけるなどの配慮をする。

必要なら公判でも現場検証や再現検分など行う。

論告要旨や判決文など庶民が読んでもすべて意味がわかるよう、わかりやすい言葉、文章使う。

正当な理由とは何か、実の親子も他人になるのかなどすべて具体化できるものは具体化し線引きできるものは線引きする。

双方が手を出した暴行事件などの場合、明らかに正当防衛的な事案は不問にし、それ以外は喧嘩両成敗にし、どちらに原因があるか、どちらが先に手を出したか、双方の手数やダメージなど考慮して公判を行う。

陪審員や裁判官は被告人に対し、身分、学歴、職歴、出身、容姿、地位、財産、思想、主義、所属する団体、親などの地位や職業、話し方、態度、性別、年齢、人種、前科、知能などを判断材料にしない。

陪審員や裁判官は被告人に対し、懲戒免職、解雇、退職、離婚、一家離散、政治家、官僚、公務員、経営者、医者、警察官、検察官、裁判官、有名大学卒、勲章、マスコミに叩かれたなど量刑に一切考慮しない。

一般的な犯罪以外の巨悪や権力者や裁判官や検察官や警察官などの重大な犯罪は特捜部が厳正厳重に公平に摘発し立件する。

政治家や官僚や公務員などの公金横領や裏金作りなどの犯罪は、独立した会計検査院や市民オンブツマンが被害者である不特定多数の納税者の代わりに厳しく告発、告訴する。

特捜部の犯罪は参議院の半数以上の了承を得て、検察が摘発立件する。

複数の容疑があり、1つは明らかに無実と思われるが、他は明らかに犯していると思われ、明らかに犯している容疑を否認しているからといって、無実の方も有罪にしたりしないようにする。

逮捕、起訴、判決の数などで出世が左右されないよう改正する。

マスコミやジャーナリストなどもどんな小さな事案、公判でも特に容疑者が否認している場合や、明らかにおかしな立件などの場合は、容疑者の面会にも行き、容疑者や被告人の主張も記事にし傍聴にも行き、特に不当と思われる逮捕や起訴や公判や判決ならば大々的に報道する。

マスコミの1つでも、新聞などで日本全国のすべての逮捕、起訴、公判、判決などを掲載し、明らかに不当と思われる事案は、被告側の主張も含め大々的に取り上げ報道する。

刑務所は人権に配慮しながらも、ある程度厳しく罪を償わせ、今の国家権力に逆らわず、不都合な活動もせず、黙って労働し納税する社畜国畜イエスマンにさせるための更正ではなく、被害者の痛み気持ちがわかり、相手の立場になって考えられる理性、人間性を身につけさせ、自立して生きがい、使命を見出して生活できるようになるための更正と反省の受刑生活を送らせる。

農園なども多く取り入れ、真面目に務めている者を優先して行わせ、逆になまけている者は一番厳しい所で作業を行わせる。

罪を償って出所する者が、とりあえずの生活ができるよう、短い刑の者でも、なるべく多くの作業賞与金がもらえるようにする。

公平、中立な人物が仮釈放を決め、一番良い者でも刑の3/4以上務めてから仮釈放を与えるようにする。


犯罪を少なくするために、弱者、貧困者、敗者、不運者が少なくなるよう、これらの人々が社会復帰げきるよう税制なども改善する。

国家権力側は特にであるが、捕まらない犯罪者も多くいる中で、罪を償った前科者が司会復帰しやすく社会に受け入れられやすいようにする。

すべての国民と入国者の指紋やDNAの登録を義務つける。

内部告発する者が守られ、正直者や汗水流して働いている者が幸せに裕福に暮らせ、貧困者などの犯罪を減らすために、税制などでなるべく平等化し、必要最低限の生活ができるようセーフテイネットなどを充実させる。

迷宮入りしそうな事件の場合は、本物の超能力者を使って真犯人を捜し出し、嘘発見器も使って慎重に事情聴取する。

人間性を高める根本的な教育改革も行い、良心を育ませ、自分で考えたり、想像力を働かせる能力も身に付けさせ、差別や偏見もなくさせるようにする。

若者に林業や農業や大工や介護などのボランティアを行わせる。

とにかく、立法、行政、司法、検察、特捜部、弁護士会会計検査院、マスコミがすべて独立し、厳正厳重に監視チェック」できるようにする。

今の四権が一体となった国家権力の国家権力による国家権力のための立法、行政、司法、マスコミなどから、
まともな国民の国民による国民のための立法、行政、司法、検察、特捜部、会計検査院弁護士会、マスコミに根本改革する。

日本の有罪率が100%に近い本当の理由・実態 冤罪大国日本 日本の司法の実態・真実

どうして日本の有罪率だけが100%に近いのか、私も含めた冤罪被害者や司法の実態・真実を知り尽くしている人々には冤罪大国という事実を示す以外の何ものでもありませんが、

 表向きの司法のことしか知らない無知低脳の連中に言わせると、日本の警察・検察が優秀だから、検察官が必ず有罪に出来ると思われる案件しか起訴しないから、容疑を認めている案件が多いからなどと主張していて、必ずしも間違っているわけでもなく、これらの要因も多く含まれている事も間違いないわけですが、

 冤罪被害者でもあり、司法の実態・真実も知り尽くしている私が付け加えるなら、

 どちらに原因・非があろうが微罪だろうが無実だろうが逆に被害者だろうが加害者でもあり被害者でもあろうが虚偽告訴だろうが国策逮捕起訴だろうが、一旦逮捕起訴されれば、容疑者・被告にとって全てがアンフェアであり、

 容疑を否認している場合、担当警察官や担当検察官らに自分の思い通りの供述などを作ってもらえず、今でも誘導尋問的に巧妙に不利になるような供述調書などを作らされる、留置所は特に外の景色も見えず、白い壁・鉄格子などに囲まれた狭い房に閉じ込められているので精神的にも肉体的にもおかしくなりやすく、記憶力なども悪く成り易い。

 拘留・投獄され続けている容疑者・被告は怒り・ストレスなど溜まる一方でストレス解消法などほとんどない。

 拘留・投獄され続けている容疑者・被告は自分自身で自分の無実を晴らしたり有利になる証拠や状況証拠や目撃証人などを捜したりして提出する事も出来ず弁護士などと精密な打合せやマスコミに詳しく伝えたりすることなどほとんど何も出来ない。

 告訴側の方は検察官や証言者などと精密な口裏合わせやアドバイスや自分たちが有利になるような活動や検察官・裁判官に金品渡し(これは日本ではないと信じたいのですが)などなどやろうと思えば何でも出来る。

 偽証罪があろうが、嘘発見器も導入されておらず、嘘を言いまくる事も出来る。これは告訴側にも被告側にも第三者の証人にも言える事ですが。

 被告側は、自分の事のように全力を尽くして弁護活動をしてくれるわけでもない弁護士一人で、告訴側は警察組織プラス検察組織でこれだけでも被告側が圧倒的に不利な上に被告の無実を晴らしたり有利になる証拠・状況証拠・証人なども含め全て警察・検察側が押収し握り、自分たちの威信・名誉・組織などを守るためだけに被告の無実を晴らしたり有利になる証拠などを隠蔽して提出しない事さえあり、これだけでも酷いですが、さらに証拠・状況証拠などをねつ造・改ざんする犯罪行為でさえ行われる事もある。これが発覚した冤罪事件もありますが。

 被告は法廷でも言いたい事、主張したい事も満足に言えず、自分で自分の弁護をしたくても当事者にしかわからない原因・経緯、動機などの事実を明らかにしたくても質問時間や質問内容などが制限される。

 例えば、意見を聞く質問や逆の立場になればどうしていたかなどの質問も出来ない。

 当日から何か月・何年も過ぎていて、記憶力なども曖昧になっている事もある。これも被告・原告・証人など全てに言える事ですが。

 被告によっては、やってもいないものをやっていると認めて執行猶予付きの冤罪になった方がまだましだと考える者もいる。

 時の政権や与党や某宗教団体や警察・検察・裁判所など国家権力の意向に沿って有罪判決を下す悪徳裁判官ほど出世しやすい。

 逆に無罪判決を下す裁判官ほど居づらくなったり左遷させられたりし、腐った悪徳裁判官ほど高等裁判所最高裁判所の裁判官に成り易い。

 警察官・検察官・裁判官にはお仲間意識があり裁判官は被告側・弁護士側の供述・主張などは信用せず、告訴側・警察側・検察側の味方になり信用し鵜呑みにするのがほとんどである。

 裁判官・検察官は、人間性・精神性・道徳性が高いわけでもなく、社会良識や社会経験があるわけでもなく、学生時代などに法律などの猛勉強しただけの頭でっかちで司法試験を受かっただけの、時の政権・政府や国家権力に都合の良い人物が選出されている。

 裁判官は被告の人生より自分の出世・地位・高給・安泰などを優先し、警察・検察・裁判所・国家権力などの威信・名誉なども優先させ、時の政権・政府や統一教会自民党創価学会公明党法務省や警察や検察や最高裁判所を中心とする裁判所や霞が関などに睨まれたり疎んじられたり嫌われたりするのを恐れ、左遷などされたくないという意識も非常に強い。

 上から有罪・冤罪にするよう命令があれば、ほとんどの裁判官がその違法な命令に従う。

 たとえ99人の真犯人を取り逃がしたとしても一人の冤罪被害者も出してはならないという建前は知っていても、全ての公判において疑わしきは罰せずを実行している裁判官はいない。

 告訴側・原告側の供述のみで有罪判決を下すことも多々ある。

 告訴側も担当刑事も担当検察官も担当裁判官も担当弁護士も、被告が正当な判決と思える量刑の2倍10倍(重い方の量刑不当)にされようが、実刑の冤罪にされようが、被告以外痛くも痒くも苦しみも苦悩もない。

 まあ裁判官に良心のかけらでもあれば、良心の呵責を感じたり、私選弁護士なら成功報酬の損ですがね。

 小泉自公政権や安倍自公政権などの極悪政権の時には、立法・行政・司法の三権だけでなく、大手マスコミも含めた四権がほぼ一体なので、お互いのチェック・監視機能も働かず冤罪などが発生しやすい。

 私みたいに時の政権・政府や与党である統一教会自民党創価学会公明党や国家権力などに目の敵にされている非常に不都合な人物は、オウムなどのデマも流され、当然不当訴え・不当逮捕・不当起訴・実刑冤罪にされやすい。

 冤罪などが発覚・確定しても誰一人責任を取らない・取らされない。

 などの理由・実態によって、国家権力側・体制側以外の被告の有罪率がほぼ100%の冤罪大国になっているのです。

日本の有罪率が100%に近い本当の理由・実態 冤罪大国日本 日本の司法の実態・真実 冤罪被害者が寄付を募ってます 募金を募ってます

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私ロンリーフリーマンこと高田康博は、地球人類の味方として、地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球文明社会・日本社会をより良い方向に導くために、ネットで不都合な真実・実態を暴露しまくってきた事により、

地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIA・ジャパンハンドラーズや、

これらの手下である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党や、さらにこれらの手下である警察・検察・裁判所や、パチンコ業界・警備会社らに目の敵にされ、

 8回の不当逮捕、5回の不当起訴、3回(冤罪の執行猶予も合わせると4回で合計約6年)の実刑冤罪で投獄され、他にも15回以上の保護の名の下の暴行・拉致・監禁、10回以上電車で酒を飲んでいただけで駅員に通報される、10回以上の創価学会員や公安と思われる連中によるパンクや尾行・監視・通報、創価学会に正義の書き込みを民事訴訟でも訴えられ敗訴・預金口座の差し押さえ、オウムというデマ流しなどなど、滅茶苦茶な被害を被ってきたロンリーフリーマンです。

これら地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや手下である安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党などの極悪犯罪組織などと闘う為に寄付を募ってます、募金を募ってます。

顧問弁護士を雇ったりして再審請求や刑事訴訟や民事訴訟なども行なうために寄付募ってます、募金を募ってます。

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どうして日本の有罪率だけが100%に近いのか、私も含めた冤罪被害者や司法の実態・真実を知り尽くしている人々には冤罪大国という事実を示す以外の何ものでもありませんが、

 表向きの司法のことしか知らない無知低脳の連中に言わせると、日本の警察・検察が優秀だから、検察官が必ず有罪に出来ると思われる案件しか起訴しないから、容疑を認めている案件が多いからなどと主張していて、必ずしも間違っているわけでもなく、これらの要因も多く含まれている事も間違いないわけですが、

 冤罪被害者でもあり、司法の実態・真実も知り尽くしている私が付け加えるなら、

 どちらに原因・非があろうが微罪だろうが無実だろうが逆に被害者だろうが加害者でもあり被害者でもあろうが虚偽告訴だろうが国策逮捕起訴だろうが、一旦逮捕起訴されれば、容疑者・被告にとって全てがアンフェアであり、

 容疑を否認している場合、担当警察官や担当検察官らに自分の思い通りの供述などを作ってもらえず、今でも誘導尋問的に巧妙に不利になるような供述調書などを作らされる、留置所は特に外の景色も見えず、白い壁・鉄格子などに囲まれた狭い房に閉じ込められているので精神的にも肉体的にもおかしくなりやすく、記憶力なども悪く成り易い。

 拘留・投獄され続けている容疑者・被告は怒り・ストレスなど溜まる一方でストレス解消法などほとんどない。

 拘留・投獄され続けている容疑者・被告は自分自身で自分の無実を晴らしたり有利になる証拠や状況証拠や目撃証人などを捜したりして提出する事も出来ず弁護士などと精密な打合せやマスコミに詳しく伝えたりすることなどほとんど何も出来ない。

 告訴側の方は検察官や証言者などと精密な口裏合わせやアドバイスや自分たちが有利になるような活動や検察官・裁判官に金品渡し(これは日本ではないと信じたいのですが)などなどやろうと思えば何でも出来る。

 偽証罪があろうが、嘘発見器も導入されておらず、嘘を言いまくる事も出来る。これは告訴側にも被告側にも第三者の証人にも言える事ですが。

 被告側は、自分の事のように全力を尽くして弁護活動をしてくれるわけでもない弁護士一人で、告訴側は警察組織プラス検察組織でこれだけでも被告側が圧倒的に不利な上に被告の無実を晴らしたり有利になる証拠・状況証拠・証人なども含め全て警察・検察側が押収し握り、自分たちの威信・名誉・組織などを守るためだけに被告の無実を晴らしたり有利になる証拠などを隠蔽して提出しない事さえあり、これだけでも酷いですが、さらに証拠・状況証拠などをねつ造・改ざんする犯罪行為でさえ行われる事もある。これが発覚した冤罪事件もありますが。

 被告は法廷でも言いたい事、主張したい事も満足に言えず、自分で自分の弁護をしたくても当事者にしかわからない原因・経緯、動機などの事実を明らかにしたくても質問時間や質問内容などが制限される。

 例えば、意見を聞く質問や逆の立場になればどうしていたかなどの質問も出来ない。

 当日から何か月・何年も過ぎていて、記憶力なども曖昧になっている事もある。これも被告・原告・証人など全てに言える事ですが。

 被告によっては、やってもいないものをやっていると認めて執行猶予付きの冤罪になった方がまだましだと考える者もいる。

 時の政権や与党や某宗教団体や警察・検察・裁判所など国家権力の意向に沿って有罪判決を下す悪徳裁判官ほど出世しやすい。

 逆に無罪判決を下す裁判官ほど居づらくなったり左遷させられたりし、腐った悪徳裁判官ほど高等裁判所最高裁判所の裁判官に成り易い。

 警察官・検察官・裁判官にはお仲間意識があり裁判官は被告側・弁護士側の供述・主張などは信用せず、告訴側・警察側・検察側の味方になり信用し鵜呑みにするのがほとんどである。

 裁判官・検察官は、人間性・精神性・道徳性が高いわけでもなく、社会良識や社会経験があるわけでもなく、学生時代などに法律などの猛勉強しただけの頭でっかちで司法試験を受かっただけの、時の政権・政府や国家権力に都合の良い人物が選出されている。

 裁判官は被告の人生より自分の出世・地位・高給・安泰などを優先し、警察・検察・裁判所・国家権力などの威信・名誉なども優先させ、時の政権・政府や統一教会自民党創価学会公明党法務省や警察や検察や最高裁判所を中心とする裁判所や霞が関などに睨まれたり疎んじられたり嫌われたりするのを恐れ、左遷などされたくないという意識も非常に強い。

 上から有罪・冤罪にするよう命令があれば、ほとんどの裁判官がその違法な命令に従う。

 たとえ99人の真犯人を取り逃がしたとしても一人の冤罪被害者も出してはならないという建前は知っていても、全ての公判において疑わしきは罰せずを実行している裁判官はいない。

 告訴側・原告側の供述のみで有罪判決を下すことも多々ある。

 告訴側も担当刑事も担当検察官も担当裁判官も担当弁護士も、被告が正当な判決と思える量刑の2倍10倍(重い方の量刑不当)にされようが、実刑の冤罪にされようが、被告以外痛くも痒くも苦しみも苦悩もない。

 まあ裁判官に良心のかけらでもあれば、良心の呵責を感じたり、私選弁護士なら成功報酬の損ですがね。

 小泉自公政権や安倍自公政権などの極悪政権の時には、立法・行政・司法の三権だけでなく、大手マスコミも含めた四権がほぼ一体なので、お互いのチェック・監視機能も働かず冤罪などが発生しやすい。

 私みたいに時の政権・政府や与党である統一教会自民党創価学会公明党や国家権力などに目の敵にされている非常に不都合な人物は、オウムなどのデマも流され、当然不当訴え・不当逮捕・不当起訴・実刑冤罪にされやすい。

 冤罪などが発覚・確定しても誰一人責任を取らない・取らされない。

 などの理由・実態によって、国家権力側・体制側以外の被告の有罪率がほぼ100%の冤罪大国になっているのです。

 

私ロンリーフリーマンこと高田康博は、地球人類の味方として、地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球文明社会・日本社会をより良い方向に導くために、ネットで不都合な真実・実態を暴露しまくってきた事により、

地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIA・ジャパンハンドラーズや、

これらの手下である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党や、さらにこれらの手下である警察・検察・裁判所や、パチンコ業界・警備会社らに目の敵にされ、

 8回の不当逮捕、5回の不当起訴、3回(冤罪の執行猶予も合わせると4回で合計約6年)の実刑冤罪で投獄され、他にも15回以上の保護の名の下の暴行・拉致・監禁、10回以上電車で酒を飲んでいただけで駅員に通報される、10回以上の創価学会員や公安と思われる連中によるパンクや尾行・監視・通報、創価学会に正義の書き込みを民事訴訟でも訴えられ敗訴・預金口座の差し押さえ、オウムというデマ流しなどなど、滅茶苦茶な被害を被ってきたロンリーフリーマンです。

これら地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや手下である安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党などの極悪犯罪組織などと闘う為に寄付を募ってます、募金を募ってます。

顧問弁護士を雇ったりして再審請求や刑事訴訟や民事訴訟なども行なうために寄付募ってます、募金を募ってます。

ゆうちょ銀行 14140-4845921 タカタ ヤスヒロ

 

 

 

地球人類共通の真の敵が、地球人類の味方や不都合な人物を暗殺や冤罪投獄以外で潰す方法 公安・創価・電通大手マスコミ(サブリミナル)を使ってオウムなどのデマ流しで潰す 寄付を募ってます 募金を募ってます

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暗殺・冤罪投獄以外で不都合な人物を潰す方法 についてですが、

 

地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIA・ジャパンハンドラーズに支配された統一教会自民党創価学会公明党を中心とした国家権力が不都合な人物を潰す方法は、

公安を使って、不都合な人物の名前・顔写真等を、元オウム・現アレフのリストに紛れ込ませ、その改竄・捏造した元オウム・現アレフのリストを、各警察署、検察庁、裁判所、マスコミや鉄道局や警備会社等に配布し、公安を中心とした警察や電通大手マスコミや創価等を使って、オウム・アレフ等のデマを流して潰す。

 

支配下にある創価学会を使い、創価学会の集会で、不都合な人物の名前・顔写真等を公開し、

この人物はオウムの信者であるし(デマですが)、創価学会に敵対する人物なので、見かけたら監視・尾行・嫌がらせ・オウムの信者という事を流布する(本当はデマの流布ですが)・犯罪行為(自転車をパンクさせる盗むなど)・些細な事で警察に通報するなどの命令・指示を下し、洗脳されている創価学会員に実行させる。

 

電通大手マスコミを使って、CMや番組内で、サブリミナルの洗脳技術(例えば不都合な人物の顔写真とオウムという言葉を組み合わせて超短時間で流す)を使ってオウム・アレフのデマを流し潰す。

 

安倍一味・安倍自公政権創価学会などが、不都合な人物が利用しだした店舗や交通機関等に、警察を使って、この人物は指名手配犯ではないが元オウム・現アレフの信者等のデマを添えて、なのでこの人物が来店・利用すれば 監視・尾行・嫌がらせ・些細な事でクレーム付け注意する・些細な事で出入禁止にしたり、何でも良いから警察に通報するよう、目敵にするよう通達を出させる。

同じく、店舗幹部や警備会社幹部に、不都合な人物は元オウム・現アレフの信者等のデマを添えて、なのでこの人物が来店・利用すれば 監視・尾行・嫌がらせ・些細な事でクレーム付け注意する・些細な事で出入禁止にしたり、何でも良いから警察に通報するよう、目敵にするよう命令・指示する。

 

私ロンリーフリーマンこと高田康博は、地球人類の味方として、地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球文明社会・日本社会をより良い方向に導くために、ネットで不都合な真実・実態を暴露しまくってきた事により、

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実態に基づいた個人の正義の書き込みを創価学会に名誉毀損で訴えられグルの裁判所によって敗訴、グルの極悪裁判官・高嶋由子によって預金口座の差し押さえ 寄付を募ってます 募金を募ってます

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創価学会(長谷川重夫)が、事実に基づいた個人の書き込みを名誉毀損で訴え、地球人類の味方・正義の味方の方がグルの極悪東京簡易裁判所によって敗訴させられ、グルの極悪大阪地方裁判所・極悪裁判官・高嶋由子によって預金口座の差し押さえまでされた、前代未聞の民事訴訟です。

 

下記のような、実態に基づいた、個人の正義の書き込みを、創価学会(長谷川重夫)に名誉毀損で訴えられ、


グルの極悪東京簡易裁判所によって敗訴させられ、


グルの極悪大阪地方裁判所・極悪裁判官・高嶋由子によって預金口座の差し押さえまでされた、前代未聞の民事訴訟です。

マスコミならあるかも知れないですが、個人で創価学会民事訴訟で訴えられたのは、日本はもちろん、世界でも私だけでしょうし、いかに私の書き込みが事実に基づき、いかに創価学会にとって不都合な内容であるか、的確な的を得た書き込みであるかという事を裏付けるものでしょう。

 

この前代未聞の民事訴訟以外にも、創価学会や小泉・安倍一味らによって、8回の不当逮捕、5回の不当起訴、3回の実刑冤罪投獄、15回ぐらいの保護の名の元の暴行・拉致・監禁、自転車のパンクや尾行などの嫌がらせ・犯罪、駅員や警察に通報等々、滅茶苦茶な被害を被っております。


地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIA・ジャパンハンドラーズと、

これらの手下である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党が、日本の言論の自由表現の自由を封鎖・制限する一環なのです。

報道自由度ランキングが72位と大幅下落しているのでも明らかなように、原発再稼動無差別テロリスト・不正選挙1万回以上の死刑に値する極悪犯罪者集団・反日売国奴・安倍自公政権によって、日本が北朝鮮化・ナチスドイツ化しているのです。

 

池田大作の正体・実態 創価学会の正体・実態 公明党の正体

犯罪教団のお手本である創価学会の真実。

世の中を騒がしている犯罪教団の特徴をあげてみましたが、この特徴が全てあてはまるというより、むしろ、これらインチキ教団がお手本にしてきた教団が創価学会です。

創価学会は、現世利益を看板にして布教し、多く出すほど功徳が大きいと言って、会員から多額の財務金を出させ、さらに、おびただしい数の出版物を半強制的に買わせます。

こうして集めた巨額の資金で、学会は、東京の信濃町や八王子を中心として全国的に土地を買いあさり、池田大作の豪華専用施設をもつ道場を何百も作りました。

こうしたやりたい放題を続けるために、創価学会は、批判者や脱会者に対し、脅迫、尾行、見張り、嫌がらせ、怪電話、怪文書、暴行、傷害、盗聴等々、あらゆる犯罪的手段を用いて攻撃します。

また、これらの犯罪を実行するために後藤組などの暴力団とも手を組んで来ました。

さらに、聖教新聞や潮などのメディアを使って批判者や脱会者を口汚なく罵り中傷し続けます。

また創価学会では、金集めや会員集めのために幹部を役職や賞で吊って駆り立てます。

成果が上がらぬと、皆の前で池田大作の叱責を受け役職を下げられますので、幹部達は次第に悪行をエスカレートさせていくのです。

創価学会を私物化した池田大作の野望は、日本の国家機構を乗っ取り、絶対支配者となる ということです。

池田大作は、この目的のために公明党を作ったのです。

同時に、創価学会は、司法界、官僚、警察、マスコミ界等へ、池田大作私兵を送り込む作業を長年にわたり組織的に続けています。

彼ら創価学会員の判事、検事、官僚、ジャーナリスト達は、公明党を中心とする安定政権ができたときにはそれを支える中核として働き、この時日本の国家機構は完全に池田大作に支配されることになります。

こうした危険な体質をカムフラージュしようと、創価学会は積極的に芸能人やスポーツ選手を入会させ、選挙の時などを中心に、これを広告塔として利用します。

このような創価学会は、当然のことながら、数多くの批判にさらされてきましたが、いつも、「学会に対する不当な弾圧だ、信教の自由の妨害だ」などと言って、会員を欺むいてきました。

 

池田大作の正体・実態 創価学会の正体・実態 公明党の正体・実態

池田大作北朝鮮人という噂もあり、創価学会に入ってから、強引な営業などをしまくって実績をつくり、創価学会のトップにのし上がるなり、創価学会を私物化し、権力を握るために政教が一体となった公明党を設立し、暴力団とも手を組み、野党の時は、時の与党政権である自民党を批判しまくり、手段を選ばず政権与党になれば、野党である民主党社民党共産党日蓮正宗や不都合な宗教団体やマスコミや団体を批判しまくり、裁判所や検察幹部や警察幹部やマスコミやタレントや経済界などに、創価学会の回し者を送り込み、創価学会や自分達だけに都合のよい、日本社会にしようと企んでいるわけであり、オウムアレフと同じ邪教集団なのであります。

無差別テロをやってないだけの違いであり、狂信者に対して洗脳マインドコントロールも行っています。

そしてマスコミを裏で支配するために、新聞社の印刷の下請けを支配して牛耳ろうとしているわけであります。

実際、毎日・TBSは創価学会に乗っ取られております。

裏では暴力団山口組後藤組など)や似非右翼や警察や検察や裁判所が控えているという事も重々承知している事もあって、創価学会に対してほとんどのマスコミやジャーナリスト、評論家、コメンテーターなどが批判やコメント、報道をしないわけなのです。(後藤組とは決裂)

創価学会が関わったものだけではないですが、実際日本でも何十人か暗殺されています。

マスコミが報道してないものもありますし、たんなる事故や自殺で片付けているものもあります。

 

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マルハン スパワールド ドンキホーテ 浪速警察署 阿倍野警察署などによる15回の保護の名の下の暴行・拉致・監禁 寄付を募ってます 募金を募ってます

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 8回の不当逮捕、5回の不当起訴、3回(冤罪の執行猶予も合わせると4回で合計約6年)の実刑冤罪で投獄され、他にも15回以上の保護の名の下の暴行・拉致・監禁、10回以上電車で酒を飲んでいただけで駅員に通報される、10回以上の創価学会員や公安と思われる連中によるパンクや尾行・監視・通報、創価学会に正義の書き込みを民事訴訟でも訴えられ敗訴・預金口座の差し押さえ、オウムというデマ流しなどなど、滅茶苦茶な被害を被ってきたロンリーフリーマンです。

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飴と鞭による支配の鞭の筆頭である暗殺や冤罪投獄も恐れず、地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや、 これらの手下である小泉一味・安倍一味・統一自民・創価公明などの極悪集団と一生闘い続け、

地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球文明社会・日本社会をより良い方向に導くのが私の天命・使命であります。

 

このうち15回以上の保護の名の下の暴行・拉致・監禁について具体的に述べます。

 

何の違法行為も行なっていない一般市民が、新世界の店舗や浪速警察署に目の敵にされて、出入り禁止にされ警察に通報された上に、保護の名の下に暴行・拉致・監禁され、滅茶苦茶な被害を被った事件です。

私をよほど目の敵にしていなければ絶対に有り得ない、マルハンスパワールドや浪速警察署による、滅茶苦茶な悪行・犯罪です。

 

2015年の大晦日には新世界のマルハンに様子を見に行き、店内を歩いたりしていたところ、店員と警察OBの警備員が、「お宅他の客を睨んだだろ」などと客である私にクレームを付けてきて、普通なら何の問題もない事案で新世界マルハンが浪速警察署も呼び、退店させられ出入り禁止にされた上に、浪速警察署の警察官にも目の敵にされ、保護の名の元に暴行・拉致・監禁され(反吐も吐かされ上着も汚れまくりベルトも切られる)今年の元日の早朝に出され、その1週間後、新世界マルハンに文句を言いに行ったところ、再び浪速警察を呼ばれて、再び保護の名の元に暴行・拉致・監禁され(再び反吐も吐かされ上着も汚れまくりベルトも切られる)、

 

2月26日に、三度、新世界マルハンに文句を言いに行ったところ、再び浪速警察を呼ばれて、再び保護の名の元に暴行・拉致・監禁され(再び反吐も吐かされ上着も汚れまくりベルトも切られる)、

2月に、朝鮮・遠隔・詐欺・犯罪・気違い・マルハンの4階にあるドンキホーテに行って酒を買い、休憩所で、ストレス・怒りなどを少しでも紛わせるためもあって酒を飲んでいたり、長椅子に寝そべったりしていると、警備員に注意され、なぜそのようなルールができたのか聞いても答える事無くルールで決められた事なんですよなどとしか答えず、4度浪速警察署を呼ばれて退店させられ、(この時はいつもの気違い・犯罪者で創価系と思われる浪速警察官がたまたまいなかった事で、暴行・拉致・監禁はされなかった)

3月13日に、朝鮮・遠隔・詐欺・犯罪・気違い・マルハンのとなりにあるスパワールドに、少しでもストレス・怒りなどを発散させたい事もあって行き、屋上のプールで自由に浸かったり泳いだり飛び込みしたりしていると、従業員が近付いてきて、「ここはルールで飛込みが禁止されているんですよ」(前にも利用しプールで飛び込みも行なってきたが今迄一度も注意された事もない)などと抜かしてきて、私は「はあ?飛び込んだからといって水しぶきが上がるだけだろうが誰の迷惑になるんだ怪我をすれば自己責任だしな」などと言い返したところ、見かければ誰にでも注意してきただのなんやらかんやら抜かし、「俺は自由にくつろいでストレス・怒りなどを発散させるためにちゃんと金も払って来ているんだよ、それがなんでこんなどうでも良い事で注意され逆に気分を害されますますストレス・怒りなどを溜められなきゃならないんだなどと怒ったり怒鳴っていたところ、5度目か浪速警察署を呼ばれ気違い・犯罪者で創価系と思われる浪速警察官が来て、退館させられた上に、スパワールドの敷地を出た後も、ずっと付きまとい(意図的に保護するため)、再び保護の名の下に暴行・拉致・監禁されたのです。(再び反吐も吐かされ上着も汚れまくり上着のボタンも引きちぎられベルトも切られる)

さらに5月30日に、スパワールドに行き、
「プールに飛び込んだだけで警察を呼んだ事例はあるのか?」
「トラブルになる前から浪速警察署が私の顔写真も送付しこの客が来店すればどんな些細な事でも良いのでクレームを付けて注意し文句を行ったり大声で怒鳴ったりすればすぐに浪速警察署に通報するよう通達があったのか?」
「私をオウム・アーレフの信者とでも思って注意してきたのか?」
などを聞いていたところ、再び浪速警察署に通報していて、駆けつけた浪速警察署・気違い・悪人・犯罪者の悪徳警察官が、泥酔も暴れてもいないのに、再び速攻で保護の名の下に暴行・拉致・監禁され、顔や腕などを踏んづけれられ、シャツも破られ、

監禁から開放される時にも、私が一言も喋らなかったら、おかしいちゃうんか?また暴れたらしいな、君が暴れるから悪いんだぞ、現場の警察官に暴行を加えたらしいな、パトカー内でも暴れパトカーを壊したらしいな、暴れたら公務執行妨害になるんだぞ、などとほとんどでたらめの呆れ果てる事を言いまくって(私の方が何もやっていないのに押し倒され暴行を加えられ拉致・監禁された被害者にも関わらず)私は無言で怒った表情をしながら立ち去ったのです。

さらにさらに、7月5日頃三度スパワールドに行き、受付の女性従業員に、「俺が誰だか知ってるか?ここの幹部らに早く地獄に堕ちるように伝えとけな」、などと話したところ、男性従業員が近付いてきたので、この従業員にも「俺が誰か知っているか?」、と話したところ、「いいえ知りません」と答えたので、一連のトラブルを話していた途中で、「警察を呼びますから」などと言って本当に警察に通報しようとしていて、呆れ返って、「話をしている途中でなんなんだ、俺が何をして警察に通報しようとしているんだ?」などと怒りながら怒鳴り、こんな気違い・悪人・犯罪者どもを相手にして、また気違い・悪人・犯罪者集団である浪速警察所に保護の名の下に、暴行・拉致・監禁されるのもまっぴらごめんと考え、そこを立ち去ろうとすると、この従業員ともう一人もやってきて、「いま警察を呼んだから待っとれや」などと抜かし、私の体を掴んできたので「離さんかい犯罪者ども」と怒鳴りながら、完全に頭にきて、私も胸倉を掴んだりして「俺が何をしたんじゃ、ああ、お前の方が犯罪者だろうが」などと怒鳴りまくり、頭突きをする真似をしただけで顔を殴ってきて、その殴った犯罪者が「殴ったな、殴ったな、訴えてやるぞ」などと、自分が殴った行為を私が殴ったようにでたらめまで抜かし、本当はボコボコにしてやりたかったのですが、それを行なえば完全に刑務所行きになると思ったので、気違い・悪人・犯罪者どもが掴んでいた自転車も放り出して、そのままそこを離れたという事件まであったのです。

短期間に考えられない事で警察に通報された上に、浪速警察署にも目の敵にされ、事情に関係なく、暴行・拉致・監禁が10回ほどあるわけですが、警察などが私に対しオウム・アーレフの信者などというデマを流し世間にこのデマが広まっていれば、警察に付きまとわれ囲まれているわけですから、ああまたオウム・アーレフの信者が何かやったんだろう、気違いが暴れたり騒いだりしてまた警察沙汰になっているんだろう、などと考える通行人・目撃者も大勢いるわけでしょうから、その点からも私を目の敵にしている浪速警察署にとっては非常に都合が良く、暴行・拉致・監禁もできやすいというわけなのです。

浪速警察署が、管轄の店舗などに、非常に不都合な人物という事で目の敵にしている私の顔写真も送付し(オウム・アーレフの信者などというデマも添えている可能性さえ十分有り得る)この人物が来店したら監視し、ささいな事でクレームを付け退店させ、何か大声を出したりすればすぐに通報しろ、などと通達を出しまくっている事も十分考えられるのです。

それから、マルハン自民党幹部や警察庁幹部や警視庁幹部や大阪府警幹部や浪速警察署などの管轄の警察署幹部らに裏金を渡しトラブルの時などの味方になってもらったり用心棒になってもらったり違法行為を見逃してもらっている事も十分考えられます。

なお私は統一教会自民党創価学会公明党も大嫌いなので、新世界などでも、一般市民の何万倍あるか知りませんが、溜まりに溜まったストレス・怒りなどの発散も兼ねて、「オウム・アーレフと同じ朝鮮カルトの創価学会員や統一教会員は日本から出て行け」などと怒鳴ったりしており、統一教会自民党信者や創価学会信者が多くいると思われる浪速警察署の気違い・悪人・犯罪者・暴力団集団がそれも重々承知していて目の敵にする理由の一つと確信しています。

現場に駆けつけてくる気違い・悪人・犯罪者の警察官だけでなく、浪速署幹部らも、私を目の敵にしている創価学会員の可能性もありますしね。

 

それから、9月頃にも、電車内で黒ずくめの女の横に座りどんな顔をしているか覗き、好みじゃなかったので、すぐに立ち去り他の座席に座っていると、この創価学会だかの気違い女が、これだけで駅員か警察に通報していて、天王に着いたところで駅員と阿倍野署警察官がやってきて、私に名前を聞いてきましたが、私は何も悪いこともやっていないし答えなかったところ、これだけで、阿倍野署警察官に保護の名の下に暴行(はっきり覚えていないが)拉致・監禁された事もあるのです。

 

それから、10月頃にも、新世界で缶酎ハイを飲みながらたそがれていただけで、創価学会だかに警察に通報され、何もしておらず泥酔も暴れてもいないのに、12回目の保護の名の下に暴行(パトカー内で膝に全体重をこめかみ・横顔にかけられ1か月ぐらい痛みがとれなかった)拉致・監禁された事もあるのです。

それから、3回目の意図的な冤罪投獄から出た後も、阿倍野地下街の極悪警備会社・日本警備通信が再び何もしていない私を不当監視・不当に警察に通報・強制退去させようとし、関係ない創価学会員と思われる気違いどもにも喧嘩を吹っかけられ、喧嘩を吹っかけられた私の方が、極悪天王寺警察署の極悪警察官どもによって、15回目ぐらいの保護の名の元の暴行・拉致・監禁をされたわけなのです。

これで15回ぐらい、保護の名の下の暴行・拉致・監禁られたというわけなのです。

私ロンリーフリーマンこと高田康博は、地球人類の味方として、地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球文明社会・日本社会をより良い方向に導くために、ネットで不都合な真実・実態を暴露しまくってきた事により、

地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや、

これらの手下である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党や、さらにこれらの手下である警察・検察・裁判所や、パチンコ業界・警備会社らに目の敵にされ、

 8回の不当逮捕、5回の不当起訴、3回(冤罪の執行猶予も合わせると4回で合計約6年)の実刑冤罪で投獄され、他にも15回以上の保護の名の下の暴行・拉致・監禁、10回以上電車で酒を飲んでいただけで駅員に通報される、10回以上の創価学会員や公安と思われる連中によるパンクや尾行・監視・通報、創価学会に正義の書き込みを民事訴訟でも訴えられ敗訴・預金口座の差し押さえ、オウムというデマ流しなどなど、滅茶苦茶な被害を被ってきたロンリーフリーマンです。

これら地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや手下である安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党などの極悪犯罪組織などと闘う為に寄付を募ってます、募金を募ってます。

顧問弁護士を雇ったりして再審請求や刑事訴訟や民事訴訟なども行なうために寄付募ってます、募金を募ってます。

ゆうちょ銀行 14140-4845921 タカタ ヤスヒロ

 

8回目の不当逮捕 5回目の不当起訴 3回目の実刑冤罪投獄 国家権力総グルの冤罪投獄 地球人類の味方であるロンリーフリーマンこと高田康博が寄付を募ってます 募金を募ってます

私ロンリーフリーマンこと高田康博は、地球人類の味方として、地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球文明社会・日本社会をより良い方向に導くために、ネットで不都合な真実・実態を暴露しまくってきた事により、

地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIA・ジャパンハンドラーズや、

これらの手下である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党や、さらにこれらの手下である警察・検察・裁判所や、パチンコ業界・警備会社らに目の敵にされ、

 8回の不当逮捕、5回の不当起訴、3回(冤罪の執行猶予も合わせると4回で合計約6年)の実刑冤罪で投獄され、他にも15回以上の保護の名の下の暴行・拉致・監禁、10回以上電車で酒を飲んでいただけで駅員に通報される、10回以上の創価学会員や公安と思われる連中によるパンクや尾行・監視・通報、創価学会に正義の書き込みを民事訴訟でも訴えられ敗訴・預金口座の差し押さえ、オウムというデマ流しなどなど、滅茶苦茶な被害を被ってきたロンリーフリーマンです。

これら地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや手下である安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党などの極悪犯罪組織などと闘う為に寄付を募ってます、募金を募ってます。

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飴と鞭による支配の鞭の筆頭である暗殺や冤罪投獄も恐れず、地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや、 これらの手下である小泉一味・安倍一味・統一自民・創価公明などの極悪集団と一生闘い続け、

地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球文明社会・日本社会をより良い方向に導くのが私の天命・使命であります。

 

8回目の不当逮捕・5回目の不当起訴・3回目の国家権力総グルの意図的な冤罪投獄についてですが(平成29年わ3032号)、2015年ぐらいから公共の通路・公共の広場である阿倍野地下街を利用し始めたのですが、無限の怒りとストレスを少しでも紛らわすためにも缶チューハイを持って酒を飲みながら、店の様子を伺ったり、人間ウォッチングしたり、たたずんだり、夏などは涼んだりしていただけで、何の違法行為も意図的な迷惑行為も行なっていない私を、阿倍野地下街を管理する極悪警備会社である日本警備通信と、防犯カメラを管理する同じく極悪警備会社である防災センター(この極悪警備会社である防災センターは、キューズモールでも同じように何もしていない一般市民である私だけを目の敵にし、毎回不当監視しまくり、何を聞こうが答えず警察にだけは通報しまくり警察を使ってキューズモールから退去させまくり、自由を阻害し溜まりに溜まっている怒り・ストレスなどをさらにつのらせ、多大なる精神的苦痛を与え多大なる被害を与え、ヨギボーという店に立て掛けてあった大型クッションを蹴らざるを得ない、何か物にでも当たらなければ気が済まない精神的状況に追い込み、結果大型クッションを4回ほど蹴っただけで何も壊れてもいないのに、何の脅し文句も言っていないのに、ほとんどでたらめの虚偽告訴に近い形で極悪会社ヨギボーの鶴田らに威力業務妨害で訴えられ、ほどんどでたらめを認めなければ冤罪に近い有罪の実刑にされるので妥協して、ほとんどでたらめの訴えの全てを認め10ヶ月の懲役3年の執行猶予の冤罪判決に近い処分を受ける羽目になった原因を作った極悪警備会社なのです)が、不当監視しに来るようになり、

私が近付いて「私が何をして監視しに来ているの?」とか「なぜ私を目の敵にするんだ?」とか「お宅ら私を目の敵にしている創価学会員か?」などと聞いても何も答えず、警察にだけは通報し、警察を使って、阿倍野地下街から退去させる暴挙・蛮行・犯罪行為を10回以上繰り返し、

7回の不当逮捕・4回の不当起訴・2回の実刑冤罪被害者などで滅茶苦茶酷い目に遭わされてきて、何の違法行為も意図的な迷惑行為も行なっていない私の自由を阻害し、溜まりに溜まっている怒り・ストレスなどをさらにつのらせ、多大なる精神的苦痛を与えるなど多大なる被害を与えまくり、

2017年7月26日の当日も、阿倍野地下街で、何もしていない私を、升本信宣(ますもとのぶよし)という極悪警備会社・日本警備通信の極悪警備員が不当監視しに来ていたので、今までの多大なる被害を与えて来た事や不当監視・警察に不当通報するなどに対する猛烈な怒りと抗議を兼ねて殴る真似・蹴る真似をしただけで(会話・対話が通じないですから他に抗議の仕方もないですし、またボコボコにされて当然の暴挙・蛮行・犯罪行為を繰り返してきている極悪警備会社の日本警備通信ですから)

結果、酒を飲んでいた事もあり、ミスって肩をかすめただけで、痛くも痒くもないのに、これだけで近くの天王寺番所に暴行容疑で訴えに行き、

私がわざと肩を殴ってきたなどのでたらめの訴え方もしたのかしりませんが、これだけで本当の被害者である私の方が、暴行容疑で天王寺警察署に不当逮捕され、

これだけでも酷いですが、創価学会員としか思えない極悪検察官・極悪犯罪者である寺下征司が、私を実刑の冤罪に追い込むために、殴ったろかという脅し文句を捏造して、何もしていない一般市民fである私だけを目の敵にしさんざん多大なる被害を与えまくってきて、100%原因を作り100%非がある極悪警備会社・日本警備通信や極悪警備員である升本信宣(ますもとのぶよし)の味方になって、暴行容疑から、「殴ったろ」などと言った上、拳骨で同人の顔面を殴る素振りをし、さらに足で同人の蹴る素振りをし、もって同人の身体に危害を加えかねない気勢を示して脅迫したものであるなどと、さらに超微罪容疑の脅迫容疑に切り替えて、公訴権の悪用・乱用で不当起訴し、

さらに、グルで自民党信者と思われる極悪裁判官・極悪犯罪者である飯島健太郎によって、懲役6ヶ月(未決拘留4ヶ月引いて懲役2ヶ月)と、ほぼ冤罪の執行猶予中の10ヶ月がプラスされ、1年、今回も被害者である私の方が神戸刑務所で1年投獄され、2019年の2月21日に、冤罪投獄から出所したのです。

しかも刑務所には、私を目の敵にしている創価学会員と思われる受刑者や刑務官もいて、オウムというデマを流されてきた事により、このデマを信じて毛嫌いしている受刑者や刑務官もいて、冤罪の話をしても疎んじる連中の方が多く、3回目の意図的な冤罪の上に今回も最悪の刑務所生活だったのです。

 

糖尿病で食事も減らされ、つねに腹ペコ状態の拘置所だけでも7ヶ月投獄され、意図的な実刑冤罪でさらに1年最低の刑務所で投獄され、今回だけでも、本当の被害者の方が合わせて1年7ヶ月投獄されていたのです。

 

今回の8回目の不当逮捕・5回目の不当起訴・3回目の国家権力総グルの意図的な冤罪投獄も前代未聞だらけで、本当の加害者である極悪警備会社・日本警備通信の極悪警備員である升本信宣・ますもとのぶよし(現在は極悪警備会社・日本警備通信をやめている)が自分の事だけを考えている社畜として、上の「何でも良いから何か行えば訴えろ」などという命令にも従って、本当の被害者である私を殴る真似・蹴る真似をしてミスって肩をかすめただけの超微罪容疑の暴行容疑で訴えに行っている。

そして、私が阿倍野地下街で迷惑行為を繰り返してきたとか全く事実とは真逆の、そして、わざと肩を殴ってきたとか虚偽告訴も含まれると思われる訴え方もしたのか、本当の加害者らの方が本当の被害者である何の恨みもない一般市民を訴え、これが認められ、被害者である私の方が、天王寺警察署らによって不当逮捕されている。

さらに、極悪検察官・極悪犯罪者である寺下征司が、実刑の冤罪に追い込むために「殴ったろか」とい脅し文句も捏造して、暴行容疑から、殴ったろかと言って殴る真似・蹴る真似をしたという超微罪容疑である脅迫容疑に切り替え、公訴権の悪用・乱用で不当起訴している。

さらに、極悪裁判官・極悪犯罪者である飯島健太郎が、1回目の公判で2回目の公判日時を意図的に決めず、3回の三者協議でも決めず(1回目が升本信宣・ますもとのぶよしの仕事スケジュールが未定だから決められない、2回目が、公判担当検察官・新毛萌花と升本信宣・ますもとのぶよしとの連絡が取れなくなったから決められない、3回目が12月11日か12月17日のどちらかで行なう)1回目の公判と升本信宣・ますもとのぶよしの証人尋問である2回目の公判が2ヶ月2週間も開き、

(1回目の公判の罪状認否で、「殴ったろかと言った覚えもなく、脅迫する意図・目的もありませんでした」と本当の事を主張しましたが)

さらに、2回目の公判で、担当弁護士・森有一郎にマスコミなどに伝え、傍聴に来てくれるよう働きかけ連絡してくれるよう頼んでも行なってくれなかったので、自分でマスコミなどに前代未聞の傍聴に来てくれるよう手紙を書きましたが、傍聴席にはマスコミ関係者らしき人々は誰もおらず、さらに本当の加害者側であり極悪警備員である升本信宣・ますもとのぶよしが、男の警備員で容疑も超微罪の脅迫容疑であるにも関わらず、衝立を要求し(さも凶暴な男に見せかけるためでしょうが)、担当弁護士・森有一郎は、私が質問事項の半分も行ってくれず、自分で一応、升本信宣・ますもとのぶよしに対する質問は出来ましたが、「私を目敵にしている創価学会員でしょうか?」という質問もそれはだめですと言われわからず仕舞いで、私が何をして不当監視するようになったのか、私が何をして警察にまで通報するようになったのか、私が何をして不当監視し来たのか、私がキューズモールでも同じ事をされてそれが原因でヨギボーの大型クッションを蹴っただけで威力業務妨害で訴えられ、不当逮捕・不当起訴され、執行猶予中の身である事を知っていたのか、具体的に私が阿倍野地下街でどのような迷惑行為を繰り返してきたのか、日本警備通信や防災センターらがなぜ私を目の敵にするのか未だにわからないままなのです。

さらに3回の三者協議でも2回目の公判日時も決めない事に呆れ返って、極悪裁判官・極悪犯罪者である飯島健太郎に対する忌避の申し立て・担当裁判官辞任要求を大阪地裁に提出しましたが、私の方が公判・拘留・投獄を引き伸ばそうとこのような要求をしている事は明らかなどと、事実と全く真逆の呆れ返る理由で、飯島健太郎と同じく極悪裁判官・極悪犯罪者である三澤節史が却下したのです。(私が公判引き伸ばす事によって、執行猶予中の懲役10ヶ月が切れるので、本件の冤罪の上に冤罪に近い執行猶予中の方の10ヶ月の方でも刑務所に投獄させたいという事だったのですが)

そして私自身で、1回目と2回目の公判の冒頭で、「実刑の冤罪にするよう安倍自公政権など上の命令にも従ったり、私を目の敵にしている創価学会員や自民党党員などであれば、そして実刑冤罪にする事を企んでいるなら、著しく正義や法律にも反しているので辞任してください、良心があるなら担当裁判官を辞任してください」などの要求をしましたが、始めはオウムなどのデマも信じていて目の敵にしていたのが、オウムなどはデマである事実を把握したのが原因か、2回目の公判後に、担当弁護士に対し「私を忌避したかったら再び大阪地裁に書提出するよう被告である私に伝えなさい」などと述べていて、これまた前代未聞なのです。1度提出して大阪地裁もほとんどグルである事も把握してますから無駄な事であると判断し、2回目の忌避の申し立ては行ないませんでしたがね。

そしてはなっから実刑冤罪にしようと企んでいたとしか思えない極悪裁判官・極悪犯罪者である飯島健太郎に、3回目(執行猶予も合わせると3・4回目)の国家権力総グルの意図的・恣意的な6ヶ月の懲役プラス10ヶ月の1年の実刑冤罪にされやっぱりなと思いその後すぐに傍聴席に向かって「安倍自民・創価の命令・意向も働いて3回目の意図的な実刑冤罪にされました、ネットなどで発信してください」などと訴えたために、判決内容も知らないまま、退廷させられ、冤罪で神戸刑務所に収監・投獄されたのです。

今回の8回目の不当逮捕・5回目の不当起訴・3回目の国家権力総グルの意図的な冤罪投獄に関わった連中も、自分の事しか考えていない、自分さえ良ければ他人がどうなろうが社会がどうだろうがどうでも良いと考えている、良心のかけらもない、他人の人生を屁とも思っていない極悪犯罪者だらけなのです。

司法・裁判所の実態も知り尽くし、2回も控訴・上告して投獄を伸ばされただけの経験もしているので、控訴・上告もせず、諦めましたがね。

被害者の方が加害者らの方によって冤罪投獄に追い込まれた前代未聞の今回も含め、8回目の不当逮捕・5回目の不当起訴・3回目の国家権力総グルの意図的な冤罪投獄など、全てに小泉一味、安倍一味、・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党らの命令・意向が働いているのも間違いないでしょう。

パチンコ業界や警備会社や警察や検察や裁判所や拘置所や刑務所などの全てにですが、元オウムなどのデマも添えて目の敵にするよう、何でも良いから何かすれば訴えるようにも命令・指示していたのでしょう。

目的はもちろん、非常に不都合な真実・実態などを暴露しまくってきた私がネットなどで不都合な真実・実態などを暴露できないようにするため、非常に不都合な人物がどうなるか見せしめのため、非常に不都合な人物である私を冤罪投獄などで潰すためなのです。

私ロンリーフリーマンこと高田康博は、地球人類の味方として、地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球文明社会・日本社会をより良い方向に導くために、ネットで不都合な真実・実態を暴露しまくってきた事により、

地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや、

これらの手下である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党や、さらにこれらの手下である警察・検察・裁判所や、パチンコ業界・警備会社らに目の敵にされ、

 8回の不当逮捕、5回の不当起訴、3回(冤罪の執行猶予も合わせると4回で合計約6年)の実刑冤罪で投獄され、他にも15回以上の保護の名の下の暴行・拉致・監禁、10回以上電車で酒を飲んでいただけで駅員に通報される、10回以上の創価学会員や公安と思われる連中によるパンクや尾行・監視・通報、創価学会に正義の書き込みを民事訴訟でも訴えられ敗訴・預金口座の差し押さえ、オウムというデマ流しなどなど、滅茶苦茶な被害を被ってきたロンリーフリーマンです。

これら地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや手下である安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党などの極悪犯罪組織などと闘う為に寄付を募ってます、募金を募ってます。

顧問弁護士を雇ったりして再審請求や刑事訴訟や民事訴訟なども行なうために寄付募ってます、募金を募ってます。

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