地球人類の正体 地球人類の実態 地球人類はどうやて発生したか 地球人類はどうやて生まれたか

天の川銀河内では、知的生命体・人間は、琴座で発生し、それが科学・文明を発展させ、天の川銀河内で移住できる惑星に入植し、知的生命体・人間が住む惑星が増えて行き、戦争も余りなく順調に文明社会や精神レベルを発達させた優良惑星も多く出来ましたが、

優良惑星も完璧な優良惑星はなく、どう教育し更生させようとしても、犯罪・悪行を繰り返す一部の連中が存在し、こういう連中をどうしたものかと銀河連合の評議会で協議した結果、こういう連中を地球という原始惑星に島流しにして、地球という惑星で自由に暮らしなさいと突き放された連中が降ろされたから、いろいろな人種がいるという事ですな。

進化論は出鱈目であり、アダムとイヴ説は、一対でないけれど、宇宙規模のニューアンスとしては正しいという事になりますな。

地球では、肉体的には天の川銀河内の腐った連中の子孫で、霊魂的には過去世で悪行・犯罪を繰り返してきた連中という事で、ほぼ罪人・悪人しか生まれてこないので、未だに地獄文明社会を形成したままなのです。

神や高級霊や優良惑星人らは、ほっといたわけではなく、何万人も・何十万人も・霊魂の崇高な人々(ほとんどが自ら望んで)を地球に送り込んだり、地球人類が滅亡しないよう、霊魂や精神のレベルを上げるよう陰ながら支援してきているので、現第6文明は滅亡まではしていないのです。

スターシード(おろかな地球人類を救うために刑務所レベルの不良惑星である地球に生まれてきた使命を持った人々)らも紛れ込んでいますからね。

今まで地球では、6回文明が出来上がっているけれど、5回は滅亡しているという事ですがね。


地球人類は不良惑星人
http://lonelyfreeman2016.hatenablog.com/entry/2016/11/28/222832?_ga...


優良惑星人の生き方
http://lonelyfreeman2016.hatenablog.com/entry/2016/11/28/223150?_ga...

http://lonelyfreeman2016.hatenablog.com/entry/2016/11/28/223327?_ga...

検察官の定年延長を可能にする検察庁法の改正(実態は改悪)案の本当の目的 検察官の定年延長を可能にする検察庁法の改正(実態は改悪)案の真の目的

安倍自公政権による、検察官の定年延長を可能にする検察庁法の改悪案の本当の目的は、

自分たちの言いなりに成る・命令に従う、非常に好都合な手下である黒川弘務を検事総長に任命して、検察全体も裏で支配し、とくに自分たちに不都合な人物は、何でも良いから起訴・立件して冤罪で投獄して潰すよう命令し、自分たちに関わる者らは、捜査・起訴・立件しないよう命令するという事。

とにかく、政府・行政も立法も司法も大手マスコミも全て支配して、これからも悪政・悪行・犯罪・隠蔽・捏造・改ざん・嘘八百売国などやりたい放題行いたいという事。

警察にも検察にも裁判所にも、創価学会統一教会霊友会生長の家神社本庁解脱会国柱会崇教真光モラロジー研究所倫理研究所キリストの幕屋仏所護念会念法真教新生佛教教団オイスカ・インターナショナル、三五教、等々、気違い・悪人・犯罪・洗脳・カルト信者もいて、

こいつら気違い・悪人・犯罪・洗脳・カルト信者は言いなりに成るが、全員がカルト信者ではないので、警察や検察や裁判所や大手マスコミや大宗教団体らにトップらに回し者を送り込めば、ピラミッド組織全体を支配出来、日本全体を支配できるという事。

 

安倍自公政権自民党清和会中心政権の背後は、日本会議(本当は朝鮮カルト極悪会議)=統一教会創価学会などの朝鮮極悪カルトで、このバックが北朝鮮で、このバックがジャパンハンドラーズ・CSIS・CIAで、このバックがアメリカロックフェラー・ヨーロッパロスチャイルドイルミナティ・金融ユダヤ・ハザールマフィア・ディープステートの闇の勢力・悪魔の勢力(地球人類・日本国民の真の敵で悪魔崇拝者の極悪犯罪者ども)という事で、こいつら極悪犯罪者どもが裏表で反日売国奴どもを使って日本などを間接的に支配してきたという事。

こいつら極悪犯罪者どもは、地球人類・日本国民は、人口削減の対象・財産搾取の対象で、家畜・奴隷ぐらいにしか思っていないので、戦争などでも何千万人・何億人大虐殺・大殺戮しようが、屁とも思っていないという事。

これ以上地球人類・日本国民の人口が増えれば、地球環境もますます悪化し、自分たちも危ない・地球に住めなくなるという認識・危機意識もあり、自分たちは神?(悪魔)に選ばれた超エリートなので、地球を支配する権利もあり、地球人類を人口削減・人口調整する権利もあると思っている、完全に狂った地球人類・日本国民の真の敵で悪魔崇拝者の極悪犯罪者どもなのです。

砂漠地などの緑地化できる所は緑地化して、農地面積を増やし、牛などの餌を生産していたものを人間の穀物の生産に変え、穀物などの供給量も増やし、クリーンエネルギーやフリーエネルギーにエネルギーを変えるエネルギー革命も行い、地球文明社会全体を循環型文明社会に根本転換し、

地球人類全員が幸福・平和・自由・平等・人権等を享受出来るようにし、中間層を増やし先進国のように子供を2人前後だけ産むようにしたりすれば、人口削減しなくても、人口も爆発的に増える事もなく、地球温暖化も含めて地球環境の悪化も食い止められるのです。

 

 

イルミナティ・金融ユダヤらが支配している国も使って人工地震兵器も開発・実践してきた

井口和基氏は、2011年3月10日の自身のブログにおいて、
HAARP地震波か?」というタイトルで記事を書いています。

https://quasimoto.exblog.jp/14408281/


2011年7月11日の東日本大震災復興特別委員会で、
浜田和幸総務大臣政務官(当時)が答弁した内容です。

地震兵器とか、自然改変装置というのは、別にアメリカだけではなくて、旧ソ連も、今のロシアも中国も、多くの国々がですね、研究開発に余念なく取り組んできた事実があります。しかも、地震、或いは、津波、人工的に起こすということは、実は技術的には十分可能だと言われているのは、国際政治、軍事上においては、常識化されている訳であります。

https://www.youtube.com/watch?v=dyJfcqLCe6c&t=780s


浜田和幸氏は国際政治経済学者でもあり、国際政治の現状については熟知していると思われます。なぜか、この国会でのやり取りはテレビや新聞では報道されていません。東日本大震災復興特別委員会の場で「地震兵器」という特殊な言葉が出たのに、なぜ、テレビや新聞は報道しなかったのでしょうか?大臣や官僚のちょっとした失言でも大きく報道されるのに。

仮に、浜田和幸氏が全くのデタラメなことを答弁したのだとしましょう。それを報道機関が報道しなかったということは、おかしな答弁をした議員がいても、それを国民に伝えていないということです。つまり、他にも、一般常識からかけ離れた発言をした議員がいても、それを報道機関は国民に伝えていない可能性があります。


元外交官の原田武夫氏がネット上のコラムに書いている内容です。

地震は自然現象によるものだけではない。むしろ、第二次世界大戦後により一般的になったのは“地震兵器”によるものである。これはそれ以外の“気象兵器”とも並ぶものであり、あたかも自然現象を装いながら敵国に壊滅的なダメージを与えることを目的としたものだ。現在は米国勢がこれを世界各地で依然として行使している」。

以前、こうした議論を展開したところ、怖いくらいに数多くの“反応”があったことを今でもよく覚えている。「空想科学小説と事実を混同するな」といった声の数々が不思議と、とりわけインターネット経由で聞こえてくる。私はインテリジェンス機関のルートでしか流布されない非公開情報をベースに議論をしていたのだが、あたかも「単なる思い込み」で喧伝しているものと勘違いされた向きが多かったようだ。

http://money.mag2.com/invest/kokusai/2010/02/post_150.html


原田武夫氏は、以下のテレビ番組にVTR出演もしています。

NHK『ニュースウォッチ9』
TBS系列『あさチャン!』
読売テレビ『かんさい情報ネットten.』
テレビ朝日系列『サタデーステーション』
フジテレビ系列『報道プライムサンデー』

原田武夫氏が全くのデタラメ情報を信じ込んで、コラムに書いているのだとすれば、デタラメ情報を信じ込んでしまうような人物が、主要な報道系のテレビ番組のVTRに出演して、発言していることになります。


【TOCANA】の記事からの引用です。

「Collective Evolution」が、気象兵器の存在を認めている複数の科学者の言葉を取り上げており、地政学的問題に関して政府で働いた経験を持つ、カナダ・オタワ大学の名誉教授ミシェル・チョスドフスキー氏は気象兵器の存在を2004年に「Global Research」で暴露している。

「米国防総省の優先事項であるアメリカの気象戦争用兵器の拡大は議論や討論のテーマになりません。環境学者は京都議定書を批准しなかったブッシュ政権を責めていますが、“気象戦争”の問題、つまり軍事利用のための気候パターンの操作は決して言及されることがないのです。」

「米軍は気候パターンの自由な変化を可能とする先進的なテクノロジーを主に90年代にHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)のもとで発展させてきました。HAARP大量破壊兵器です。外圏大気から世界中の農業的・生態的システムを無効にしてしまうのです。」(引用終わり)


実際に新聞に記載された見出しと記事の一部を紹介します。
過去の新聞を所蔵している比較的大きな図書館で確認ができます。
「気象兵器 新聞」「人工地震 新聞」で画像検索してみてください。


昭和50年6月18日 読売新聞 (4頁)

“気象兵器”で米ソ交渉
ブ書記長演説の超兵器 開発禁止話し合う

人工の地震津波・干ばつー 考えられる超兵器ーソ連紙報道

同紙は「現在の科学技術水準は、西方の一部“専門家”をして、すでに水爆の爆発すら影が薄くなるようなものの存在を考え出させるに至っており、気象兵器一つをとってもこれは明らかである。強い地震や破壊的な大津波などを誘発させる可能性についてのニュースは、すでに資本主義諸国の新聞、雑誌などの科学欄に登場している」と述べ「昨年の国連総会がジュネーブ軍縮委員会に、環境および気候に対して軍事その他の目的で行動を起こすのを禁止する条約案作成を勧告したのは、決して偶然の成り行きではない」と強調した。
同紙はさらに、この問題について米国の「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙が「人工的に洪水、干ばつ、津波、ハリケーンを起こしたり、オゾン水準を低下させる(これにより、太陽からの紫外線で地表は焦土と化す)ような新兵器開発のため」国防総省が二百万㌦以上の予算を計上したと報じたことを紹介し、こうした恐ろしい手段の開発禁止に関する❝ソ連の新たなイニシアチブ❞は、人類が科学の前に震えおののかずにすむようにすることを目指すものである、と結んでいる。


昭和50年6月20日 読売新聞 (7頁)

恐るべき環境・気象破壊兵器

米ソで研究着々 一方で禁止条約草案も

これは、米国の科学専門誌が伝えた報告だが、人類の生活を守り、向上させる技術すらも兵器に使うのだとすれば、この種の兵器は、環境だけでなく、人間性自体をも破壊するものだといえよう。
米紙クリスチャン・サイエンス・モニターは、さる一月十五日、米国国防総省が気象兵器を開発中であると報告した。この気象兵器とは、人工の洪水、かんばつ、津波地震、ハリケーンや台風の方向転換などを行うもので、開発予算は邦貨にしてすでに年間六億円以上も組まれているという。
米国の地球宇宙物理学者のマクドナルド博士は、自然現象を利用した戦争の新形式を「地球物理戦争」と名づけている。例えば台風の方向を変え、温帯地方の国を攻撃するとか、南極にある大陸氷床から大量の氷山を海へドッと押し出し、大津波を起こして、海岸にある都市を破壊するとか、かんばつ、洪水、地震と何でも武器として使えると述べている(樋口敬二氏著「地球からの発想」による)。


昭和50年6月24日 朝日新聞(夕刊)(1頁)

気象兵器禁止の条約草案
米ソが事実上の合意 米紙報道

核爆発を利用し洪水などを起こす

【ワシントン二十三日大谷特派員】二十四日付のニューヨーク・タイムス紙が米ソ両国間に合意成立と伝えた❝気象兵器❞は、核爆発によって、洪水、干ばつ、地震、台風などを起こすもので、七四年の国連総会決議はジュネーブ軍縮委員会に、こうした恐ろしい自然破壊を阻止する取り決めの作成を勧告している。
ソ連の「社会主義産業」紙は去る十五日、ブレジネフ共産党書記長が十三日に行った演説で言及した核兵器を上回る「新しい超兵器」とは、米国が開発に着手している“気象兵器”のことだろうと指摘した。


昭和50年8月9日 読売新聞 (4頁)

環境兵器 米、すでに開発中
軍縮委で表明 軍縮交渉の焦点にも

各専門家は、環境を変更する手段が現在すでに存在し、これを平和目的にも軍事目的にも使える可能性を指摘した。ソ連の専門家は①ヒョウや雷雨を人工的に起こしたり、ハリケーンの方向を転換させる研究が米国で進んでいるのではないか②海底の変更、津波、洪水を軍事的に利用することも考えられる――などと述べた。これに対し、米国の専門家は①降雨量を人工的に増加させる実験はしているが、軍事利用への可能性は今のところない②ハリケーンに対しても風速を一〇%程度低下させた実例はある③積乱雲の発達も研究中だ――と説明した。降水促進の刺激剤としては、すでに造られているヨウ化銀や塩、鉄粉などをあげた。
このほか各国専門家の間では、電離層の破壊、磁気の変更(通信のかく乱をねらう)、オゾン層の破壊(紫外線の直射による対生物効果をねらう)、人工地震、竜巻防止の可能性で、発言が交わされた。


1992年9月15日 毎日新聞 (3頁)

人工地震などの軍事目的使用禁止条約 再検討会議始まる

ジュネーブ14日伊藤芳明】軍事目的で地震津波などを人工的に起こすことを禁じた「環境改変技術の敵対的使用禁止条約」の第二回再検討会議が十四日、ジュネーブで始まった。
今回の会議は一九八四年の再検討会議に続くもので、加盟五十五カ国代表が出席。特に湾岸戦争におけるイラク軍のペルシャ湾への原油流出、クウェート油井への放火などの環境破壊行為の禁止や、枯れ葉剤を含む除草剤の軍事目的使用禁止などが条約でどこまで制限できるかを焦点に、二十一日までの予定で論議する。

イルミナティ・金融ユダヤ・ハザールマフィアが人工ウイルスである新型コロナウイルスを世界中にばら撒いた目的

地球人類共通の真の敵であり悪魔崇拝者であり闇の勢力であるイルミナティ・金融ユダヤ・ハザールマフィア・ディープステート・ロスチャイルド&ロックフェラー>CIA&モサド&MI6らが人工ウイルスである新型コロナウイルスを世界中にばら撒いた目的は次の通りであると推測できます。

 

アジア経済を中心に大打撃を与え、世界恐慌を引き起こし、第三次世界大戦に突入させる。

人類の大幅な人口削減。

返せる当ても無い壮大な大借金をうやむやにする。

偽ワクチンを開発し、偽ワクチンでも大儲けし、その偽毒入りワクチンでさらに二重に人口削減も行ったり、偽ワクチンの中に混入されているマイクロチップを多くの人類に埋め込んで、人類を管理・監視できるようにする。

自分たちには歯向かわさせずに人類同士の対立を深める。

混乱や恐怖を人類に与えたい。

 

そして、第二段、第三段の人工ウイルスも開発・用意済みなのかもしれません。

新型コロナウイルスも、地球人類共通の真の敵であり悪魔崇拝者でもあるイルミナティ・フリーメイソン・金融ユダヤ・ハザールマフィア・カバール・オルガーキー・ディープステート・P2ロッジ(バチカン・イエズス会)や手先・手下・走狗である、安倍一味・安倍自公政権や上海財閥・江沢民一味が意図的に広めた 目的は次の通り

新型コロナウイルスも、地球人類共通の真の敵であり悪魔崇拝者でもあるイルミナティフリーメイソン・金融ユダヤ・ハザールマフィア・カバール・オルガーキー・ディープステート・P2ロッジ(バチカンイエズス会)や、

この手先・手下・走狗である、安倍一味・安倍自公政権や上海財閥・江沢民一味(李嘉誠李鵬李光耀などの李一族でイルミナティ13の血族)が、

中国や日本や韓国やイランなどの経済に大打撃を与えるため、

アジア人を中心とした人口削減のため、

中国の習近平一派・習近平体制を崩壊させ、再び上海財閥・江沢民一味が中国を支配するため、

日本では安倍一味・安倍自公政権に、わざと新型コロナウイルスの感染者を増やさせて、この新型コロナウイルス問題を口実に、、緊急事態宣言の実施を行なわせ、行動の自由や言論の由を制限・封鎖出来るようにするためや、空売りで大儲けするためや、混乱・不安を広げるためなどが主な目的なのです。

 

エイズ、サーズ、マース、エボラ、鳥インフルエンザ豚インフルエンザ等も、こいつら、地球人類共通の真の敵であり悪魔崇拝者でもあるイルミナティフリーメイソン・金融ユダヤ・ハザールマフィア・カバール・オルガーキー・ディープステート・P2ロッジ(バチカンイエズス会)らが開発・ばら撒いた人口ウイルスでしょう。

ケムトレイル という飛行機でばら撒く方法も含めてですがね。

 

緊急事態条項とはナチスドイツが利用・悪用した非常大権と同じで、憲法に緊急事態条項を入れるということは、具体的には、意図的な出来事などの緊急事態が起きたときには、偽総理で不良朝鮮人(日本人や日本が大嫌い)の血を引く反日売国奴・極悪犯罪者・無差別テロリストである安倍晋三が、国会の了承・可決も得る事なく、自分勝手に法案をつくり、閣議決定をしたら、そのまま何の国会での審議もなく 法律として実行化するとである。

つまり完全な金融ユダヤアメリカロックフェラーロスチャイルド>CIA>統一教会>安倍独裁体制が可能になる。

国会・立法は不要となる、なぜなら官邸での閣議決定で決まった法案が、国会の審議無しに無条件で法律化されるからである。

そしてさらに恐ろしいことには、偽総理の安倍晋三が、非常事態ですね、と非常事態宣言をすれば、選挙は延期できるようになるのである。 

何回も延期できるため、選挙もないようにすることができる。

実はこれを考え出して完全独裁を樹立したのが、有名な隠れ金融ユダヤヒトラーナチスドイツ政権である。

つまり、隠れ金融ユダヤヒトラーナチスドイツ政権とまったく同じことをやろうとしている。

地球人類・日本国民の味方であるロンリーフリーマンこと高田康博の1回目の冤罪投獄の上告で意図的に棄却して冤罪投獄に追い込んだ極悪裁判官・極悪犯罪者がめでたく地獄に御帰りになってくれました。真っ当な国民は祝杯をあげまくりましょ

   その他

 

裁判員制度の導入に尽力した元最高裁長官の町田顕(まちだ・あきら)氏が5日、病気のため死去した。78歳だった。お別れの会を行うが日取りなどは未定。

東大法学部卒。東京高裁長官、最高裁判事などを経て、2002年に第15代最高裁長官に就任した。06年退官。在任中、09年の裁判員制度導入に向けて裁判所の改革や一般への広報活動を進めた。

最高裁長官在任中は、在外邦人が衆院選小選挙区などで投票できない公職選挙法の規定を違憲とした訴訟(05年9月)や、周辺住民に訴えを起こす資格を認めた小田急線高架化訴訟(05年12月)など、8件の大法廷判決で裁判長を務めた。

という事ですばらし朗報ですね。

地球人類・日本国民の味方であるロンリーフリーマンこと高田康博の1回目の冤罪投獄の上告で意図的に棄却して冤罪投獄に追い込んだ極悪裁判官・極悪犯罪者がめでたく地獄に御帰りになってくれました。真っ当な国民は祝杯をあげまくりましょう。

 

私ロンリーフリーマンこと高田康博は、地球人類の味方として、地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球文明社会・日本社会をより良い方向に導くために、ネットで不都合な真実・実態を暴露しまくってきた事により、

地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや、

これらの手下である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党や、さらにこれらの手下である警察・検察・裁判所や、パチンコ業界・警備会社らに目の敵にされ、

 8回の不当逮捕(小泉、小泉、麻生、野田、安倍、安倍、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、5回の不当起訴(小泉、小泉、麻生、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、3回(冤罪の執行猶予も合わせると4回で合計約6年で、小泉、小泉、安倍と極悪政権と見事にリンクする)の実刑冤罪で投獄され、他にも17回以上の保護の名の下の暴行・拉致・監禁、10回以上電車で酒を飲んでいただけで駅員に通報される、10回以上の創価学会員や公安と思われる連中によるパンクや尾行・監視・通報、創価学会に正義の書き込みを民事訴訟でも訴えられ敗訴・預金口座の差し押さえ、オウムというデマ流しなどなど、滅茶苦茶な被害を被ってきたロンリーフリーマンです。

これら地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや手下である安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党などの極悪犯罪組織などと闘う為に寄付を募ってます、募金を募ってます。

顧問弁護士を雇ったりして再審請求や刑事訴訟や民事訴訟なども行なうために寄付募ってます、募金を募ってます。

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私ロンリーフリーマンこと高田康博が、ネットなどで不都合な真実・実態を暴露し始めたのが2000年・9月頃からで、1回目の不当逮捕が始まったのが、2001年・3月ですから、見事にリンクするのです。

 

1回目の不当逮捕、1回目の不当起訴、1回目の国家権力総グルの意図的な冤罪投獄にに付いて述べます。平成13年わ第35号第100号第210号

 

私は2001年年3月に、大山哲也に騙されて入った組関係事務所を逃げだし、実家しか帰る当てがなく仕方なく実家に帰り、風邪を拗らせてもいて実家で休んでいたのですが、考えられない事に実の父親である高田實(0857570767)に住居侵入の容疑で訴えられ(大山哲也が私が事務所から200万円持ち逃げしたなどと全くでたらめの電話も掛けていた事もあってか、とにかく心も頭も完全に狂っている悪魔人間なのです)、


住居侵入と器物損壊(鍵がかかっていたので入る目的で仕方なく一番安そうなトイレの窓ガラスを壊して入った)の容疑で腐りきった鳥取警察署の極悪警察官ども(当時鳥取警察署の幾田誠、渡邊護、佐々木靖夫、前田浩七、西村晃
不当逮捕され、(普通なら身内のいざこざで民事不介入で介入しないのが当然、最悪でも退去させて終わり)


これだけで極悪検察官・極悪犯罪者である柿田賢一にも公訴権の悪用・公訴権の乱用で不当起訴され、


これだけで2ヶ月投獄されていて、精神的にも落ち込んでいる時にさらに、


大山哲也の妻を大山哲也が服役中に大山の兄と一緒に強姦して自殺に追い込んだ、岡山県井原市の中原正人(0866874058)にも、単なる商取引を騙して振り込ませたと、詐欺の虚偽告訴で訴えられて、再び極悪検察官・極悪犯罪者である柿田賢一に追起訴され、


さらに速度違反容疑でも追起訴され、


中原正人は医療診断書も提出する事なく証言日に2回も来ず、


勾留、投獄も伸びに伸びた上に、詐欺容疑の方も容疑を裏づける物的証拠も何もないのに、


一審で極悪裁判官・極悪犯罪者である田邉直樹にすべてわざと1年6月の実刑・冤罪にされたのです。


極悪小泉自公政権・腐りきった国家権力が、マスコミなどにも非常に不都合な投稿をしまくったという事で、私を目の敵にし、これ幸いとばかりに、単に実の親子のいざこざに過ぎない出来事を、警察・検察・裁判所などが全てグルになって冤罪事件に仕立て上げているのです。


(この時点から、小泉一味らが、公安などを使って、オウムなどのデマも流し始めたと推測できるのです。不当逮捕・不当起訴・実刑冤罪にされやすいようにするため、一般市民に味方になってもらえないようにするためにです。)

その上、控訴、上告中に松江拘置所で、川尻定金所長ら極悪刑務官らにも目の敵にされ、合わせて3ヵ月ぐらい保護房に入れられまくられるなどの人権蹂躙までされまくられ、


控訴した二審でも極悪裁判官・極悪犯罪者である宮本定雄と吉波佳希と植屋伸一にわざと控訴棄却の冤罪にされ、投獄が伸びただけに終わり、


上告した三審でも最低裁判所の極悪裁判官・極悪犯罪者である町田顕と藤井正雄と深澤武久と横尾和子らに、わざと上告棄却の冤罪にされ、


人権蹂躙房である保護房で上告棄却の冤罪の不当判決を知り、投獄が伸びただけでなく人権蹂躙されるために控訴、上告したようなものなのです。


そして勾留、服役合わせて2年4ヵ月投獄され、これだけでも人殺し以上の酷い目に遭わされたと思えるほどで、被害者の私がわざと冤罪で、松江刑務所に服役させられるはめになったのです。


滅茶苦茶怒りストレスなど溜っていて、思い出すたびに腸が煮え繰り返る事もある長い長い日々を過し、


出所する10日前に我慢出来なくて私に被害を与えた連中に対し死ね、など一人言で大声を上げていたところ、


また保護房に出所するまでずっと入れられ、精神障害者のホームレスと思われる風貌で、2003年年7月頃2年4ヶ月から投獄で出所したのです。

 

詐欺罪の虚偽告訴で訴えた中原正人は、大山哲也が覚醒剤で服役中に大山の妻を大山の兄と強姦し、妻はそれを苦に自殺したらしく、大山は出所後復讐するためにやくざ組織に入り(兄がやくざ組織に守られているから)、


最終的に殺すつもりでも中原に貯金がある事を知って恐喝で振り込ませていて、


途中から大山の代わりに私が電話するはめになり、私が逃げ出した後、中原正人に本物のパチンコの攻略情報を3万円で買い取ってもらった単なる商取引を、大山哲也が中原正人に虚偽告訴で訴えるよう強要された事もあって訴えたようですが、


物的証拠も何一つ存在せず、証言日に二回も来ず、大山に40万円ぐらい振り込んでいた理由は親友だからなど、ありえない理由などを並びたてているのに、中原正人の訴え・供述調書や、私がATMから金を引き出している写真だけで、詐欺容疑の方もわざと実刑冤罪にしているのです。

この前代未聞の不当逮捕・不当起訴・実刑冤罪投獄に関わった極悪犯罪者どもは、高田實や小泉純一郎らを筆頭に人間性・良心のかけらもない極悪犯罪者どもなのです。

なお、小泉純一郎ら極悪犯罪集団である自民党清和会は、私が所属していた稲川会と一番関係が深く、私がネットなどで不都合な真実・実態などを暴露するようになっただけでなく、そこを逃げ出した事で、二重に目の敵にする理由があるのです。

 

私ロンリーフリーマンこと高田康博は、地球人類の味方として、地球人類・日本国民を目覚めさせ、地球文明社会・日本社会をより良い方向に導くために、ネットで不都合な真実・実態を暴露しまくってきた事により、

地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや、

これらの手下である小泉一味・安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党や、さらにこれらの手下である警察・検察・裁判所や、パチンコ業界・警備会社らに目の敵にされ、

 8回の不当逮捕(小泉、小泉、麻生、野田、安倍、安倍、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、5回の不当起訴(小泉、小泉、麻生、安倍、安倍と極悪政権と見事にリンクする)、3回(冤罪の執行猶予も合わせると4回で合計約6年で、小泉、小泉、安倍と極悪政権と見事にリンクする)の実刑冤罪で投獄され、他にも17回以上の保護の名の下の暴行・拉致・監禁、10回以上電車で酒を飲んでいただけで駅員に通報される、10回以上の創価学会員や公安と思われる連中によるパンクや尾行・監視・通報、創価学会に正義の書き込みを民事訴訟でも訴えられ敗訴・預金口座の差し押さえ、オウムというデマ流しなどなど、滅茶苦茶な被害を被ってきたロンリーフリーマンです。

これら地球人類共通の真の敵であり、悪魔崇拝者でもある金融ユダヤアメリカロックフェラー>CIAや手下である安倍一味・統一教会自民党(特に清和会・細田派)・創価学会公明党などの極悪犯罪組織などと闘う為に寄付を募ってます、募金を募ってます。

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日本で後世に伝えるべき名曲 心に響く名曲 

中西保志・最後の雨、雪の華
ゴスペラーズ・誓い、永遠に、街角、星屑の街
コブクロ・桜・蕾、エール、永遠にともに
平井堅大きな古時計、楽園、瞳をとじて
徳永英明・壊れかけのラジオ、最後の言い訳、レイニーブルー
長渕剛・乾杯、とんぼ
松山千春・大空と大地の中で
井上陽水・少年時代
玉木浩二・夏の終わりのハーモニー
チャゲ&飛鳥・万里の河、SAY YES
槇原敬之・もう恋なんてしない、北風~君にとどきますように
福山雅治・桜坂
森山直太郎・桜
尾崎豊・ I love you、Oh My Little Girl、卒業
久保田利伸・Missing
浜田省吾・もうひとつの土曜日
米米クラブ浪漫飛行
ささきいさお宇宙戦艦ヤマト・真っ赤なスカーフ
里見浩太朗・あゝ人生に涙あり
BEGIN・恋しくて、島人ぬ宝
大瀧詠一カナリア諸島にて 、恋するカレン 、さらばシベリア鉄道
小田和正ラブストーリーは突然に、秋の気配 、Good Times & Bad Time
谷村新司・昴、いい日旅立ち
秋山雅史・千の風になって
秦基博ひまわりの約束
K・Only Human
スターダストレビュー木蓮の涙
DEEN・このまま君だけを奪い去りたい
山根康広・Get Along Together
スキマスイッチ・奏で
スピッツ・ロビンソン
C&K・Y
THEBOOM・島唄

中島美嘉雪の華、桜色舞うころ、オリオン
松任谷由実・春よ来い
中島みゆき・糸、地上の星、空と君のあいだに
MISIA ・Everything、果てなく続くストーリー、あいたくて今
今井美樹・Pride、Piece Of My Wish
杏里・オリビアを聞きながら、サマーキャンドル
DREAMS COME TRUE・未来予想図Ⅱ、ラブラブラブ
平原綾香・ジュピター
一青窈・花ミズキ
AI・Story、ウツクシキモノ
小柳ゆき・あなたのキスを数えましょう 、Be Alive、愛情
鬼束ちひろ・月光、流星群、眩暈
久保田早紀・異邦人
鈴木聖美・Taxi
ルクプル・ひだまりの詩
沢田知可子・会いたい
高橋真梨子五番街のマリーへ、ごめんね
岩崎宏美聖母たちのララバイ
綾香・I believe、三日月
夏川りみ涙そうそう
キロロ・ベストフレンド、未来へ
イルカ・名ごり雪

千賀かおる・真夜中のギター
都はるみ・愛は花君はその種子
テレサテン・時の流れに身をまかせ
美空ひばり川の流れのように
アンジェラ・アキ・手紙~拝啓 十五の君へ~、This Love
八神純子・Mrブルー
古内東子・誰よりも好きなのに
小林明子・恋に落ちて
HY・366日
伊藤由奈・Precious
Little Glee Monster・Jupiter、永遠に
柴咲コウ月のしずく
白鳥英美子Amazing Grace
手嶌葵・明日への手紙
石嶺聡子・花
城南海・アイツムギ、月と月

Celtic Woman・You Raise Me Up